Monster Hunter World: Iceborne
CAPCOM Co., Ltd.
スクリーンショット
ゲーム概要
前人未踏の寒冷地から始まる新たな任務。 未知のモンスターが生息するまだ見ぬ生態系。 環境を活かした狩りを拡張する新体験のアクション。 『モンスターハンター:ワールド』のエンディング後から始まる、さらなる狩りの世界が幕を開ける。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
面白いと思います。プレイ時間は0になっていますが、ワールド含め730時間以上はプレイしています。 ワールドを超えるような感動、驚きはありませんが、それは前作がワールドであったというだけであって、バイオームの作り込み、モンスターの動きの完成度は非常に高いものと感じています。 また、新アクションのクラッチクローは賛否両論ありますが、自分はこれをいい要素だと思っています。非怒り状態でのぶっ飛ばし効果や傷つけによって攻撃の通りが良くなるなど、新要素をよく落とし込めているなと感じました。ただ、ぶっ飛ばしによってモンスターを翻弄しやすくなったせいか、前作ほど「自然の一部であるハンター」感が少し無くなってしまったような気もします。 アクション面について、クラッチクローの追加、武器の新アクションなど、ワールドのものを基盤にアクションを増やしながらより洗練されたものになってると思う反面、プレイが複雑で、初心者、特にアクションゲームをしたことがない人にとってはハードルが高そうだなとも思いました。 以上が感想となります。少し欠点を多く上げてしまいましたが、それはあくまで欠点を上げるならばであって、全体として非常に満足しています。新作のワイルズアセンダンスにも期待しています。
クラッチクロー前提のモンス調整を好きになれるか…これが評価の肝になると思います。 私はモンハンそれなりにやってきましたが、新要素は嫌い。 壁ドンシステムでダウン取れるからと言って、部位攻撃ではほぼダウンできなくなった点も過去作と比較した時に「とにかくクラッチクローを使わせたい!」「新要素凄いんだよ!!」というエゴが見えて、ハンティングアクションとしては雑味感があります。 マルチでも傷つけやらずに殴り続ける子がいるのも分かります。 だって面倒な準備作業ですから。 一部の装衣で攻撃を無効化しながらでないと(ソロは特に)、傷つけをモンスに与えることすら面倒に感じる場面もあります。(不動と転身ばかり使われるのはそのせい) この調整自体はマルチでやりたい方には好評でしょうが、「基本ソロで覚えてからマルチへ」という私のような古いハンターには常に気持ちよくないと思いました。 モンハンアイスボーンは評価が高いとは聞いてましたが、マルチでわいわいやるならいいと思います。 誰かがタゲを取ってる間に傷つけ出来るので、心理的な負担は軽減されます。 逆にソロでやってると、なんかバカバカしくなってきます。 そしてアイルーやテトルー達は自機に近寄ってきたり、ダメージは出せないので、必然的に狙われるのは自分であり傷つけタイミングが延びやすいのも高く評価し難いところ。 このゲーム性に加えて、装飾品ガチャが加速しすぎなのも難しいところ。 結局のところ攻略サイト等で言われる装飾品もガチャるしかない為、そこまでの間に何十時間を必要とするのかつい考えてしまいます。 既存のモンスター素材で、装飾品を理想値に近づけるシステムがあっても良かったと思う。 (体力増強と気絶耐性に関しては4スロ交換で、希少素材と交換でもいいレベルの必需スキル) 結論: このDLCはマルチコンテンツが豊富なので、マルチでたっぷりやりたいという方には評価が良いでしょう。 ただムフェトもマムも正直全く賑わっていないので、過度な期待は厳禁です。
ワイルズのアセンダンスが発表された直後にsteam30位になるくらい盛り上がる作品です。
たのしい
良
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アルバ、ミラボがくそおもろいです
挺好的
GTX1060 3GBにてゲーム内オプションのDirectX12をONにしたところ、起動しなくなりました。 公式サイトにあるように、VRAMが4GB以上でないとうまく動作しないようです。 「起動しなくなった際の対処法」 MHWのローカルファイルにある"graphics_option.ini"を開いて32行目あたりにある "DirectX12Enable=On"を "DirectX12Enable=Off"に変更 ※追記 同じディレクトリにある"config.ini"の一番下にも同様の設定項目を確認 同じくOFFにすることで改善されるかもしれません。 環境によるものかもしれませんが、同じ症状の方の参考になれば幸いです。
究極のガンナーゲー、ここに。 ほとんどのモンスターはターン制を無視して生物らしくなったが、ハンターは旧作のターン制モーションを使用しているため、中距離から移動しながら攻撃できるライトボウガンが活躍する。 以下PS4版で2周、PC版で2周、計4周した、しがないハンターからのメッセージ。 最初にクラッチの指南を受けよう。この知識を駆使すれば10分は討伐タイムが縮む。 アイボの序盤のおすすめ武器は、防衛隊のライトと大剣、そして太刀。これらを使いながらカガチヘビィを作ろう。 近接武器においては、骨系統の武器を最大まで強化すればクリアは目前だ。 ・防衛ライトは火炎弾速射可能なので、 ベリオロス(両翼破壊がカギ)や特殊レイギエナなど、こちらにチャンスを与えてくれないモンス(特に火竜系)には非常に効果的だ。 ・大剣はティガレックス、PVの氷の古龍で使うのがおすすめ。防衛隊武器でも慣れれば15分ほどで討伐可能。 この古龍は確定行動が多いターン制モンス。ブレスはクラッチで避けられる。 ・太刀は見切り切りが非常に強力だ。この無敵時間の長いカウンターモーションを使えば、初遭遇のモンスにもある程度対処できる。 ・ヘビィボウガン、カガチのは貫通弾特化型だ。体が長いモンスに貫通は良く効く。トナカイや芋虫系、ラスボス1段階目に。 続いて改善してほしいところと案を。 ・閃光はただ耐性をつけるのではなく、飛行中のモンスを地上戦に持ち込める近接救済策とするだけで両調整になると感じる。 ・私はミスのリカバリーというのもアクションゲームの一種の醍醐味だと思っている。 したがって、ミツムシド根性時のグッジョブ(移動不可なのでハメ殺される)や、 被ダメ時のオーバーリアクション(こちらも同様)について、 流れるようなリカバリーができるようにモーションを変更を提案したい。 ・クシャルダオラに関して、カプコン社員に何があったのか分かりかねるが、 毒や角破壊による風攻撃の弱体化という設定を消してしまったのはいただけない。これではただの嫌がらせだ。 ・モンスターの大技はフレーム回避で避けられるようにしていただけるとありがたい。 起き攻めやハメで力尽きるゲームというのは楽しくない。 自身の実力一つあれば、やられないというのはなかなかに熱い展開になると思う。 ・ターン制を廃止する方向…これについては何も。 ただ、それに対応した武器のモーションの刷新が必要になるとは思う。 儀式が必要なガンスやチャアクはオンラインではまず見なくなってしまった。これは悲しい。 ・クラッチの1回組と2回組。これは装備変更かオプション画面でどちらか選択できればありがたかった。 また、クラッチは肉質がらみでなく、部位破壊のしやすさなどでよかったのでは?と思う。 ・ガチャが過ぎる。どれもこれも運ばかりで延命されてはたまったものではない。特にスキル。 ・ムービーのスキップボタン追加。サブデータのことはお考えになったのだろうか。 ・本DLCは、上級ハンター向けらしいがそういったターゲット層にはレアアイテムが出やすくなるハードモードを導入して、より多くの人にプレイしてもらうようにすればいいと思う。 ・つらら。あたるとハンターが吹っ飛ぶのは嫌がらせとしか思わない。 ・導きの地のシーソーゲーム *総評* このゲームに足りないものとして、一つの共通点がある。それは、「選択」だ。 ユーザーがこうしたいという設定ができず、開発者の想定した遊びを強要される。 この強要が、ユーザーのニーズに即していればいいのだがそういったことは稀で、 特にこのゲームについてはユーザーに苦痛を与えるべく設計されている。 ゲームの延命など誰が喜ぶだろうか。続けるかどうかはユーザーの「選択」ではないのだろうか。 賽の河原シーソーゲーム、導きの地。遊びたいモンスターとなかなか戦えず、レベルダウンの茨の道を歩まされる。 なぜ任意のレベルを「選択」できないのだろうか。 ジャンルが違うがSkyrimの面白さの秘密の一つはそこにある。それはこのゲームも同様のはず。「選択」だ。 非難した部分が多いが、このゲームの世界観、ハンター家業については非常に面白いと思っている。 このゲームにはまだまだ可能性があると思うので期待を込めておすすめしておく。
簡潔に言えばおすすめ自体はしますが不満点も非常に多い作品。まさに「賛否両論」の評価にふさわしい作品だと思います。 以下不満点。 1)戦ってて楽しいモンスター(通称良モンス)と戦ってて全く楽しくないモンスター(通称クソモンス)の差が大きい ジンオウガ、ティガレックス、ネロミェール、紅蓮バゼルギウス、死ヴァルハザク等戦略もあり、戦ってて非常に楽しい(紅蓮バゼルギウスを例に挙げますと、所謂爆撃強化等非常に強くなった一方で、ハジケ水晶等をぶつけると自爆して怯みやすくなります)モンスターが多く追加されました。 一方で風圧「完全」無効(クシャルダオラの装備で発動する以外に方法はない、風圧無効スキルは意味ない)にしないと近接武器だと近づけすらできないMHWより圧倒的に面倒臭さが増したクシャルダオラ、ずっと飛んでいて近接武器だと大剣/ハンマー等怯ませることがしやすい武器以外だとかなり苦戦を強いられるイヴェルカーナや凍レイギエナ等はっきり言って全く戦ってて楽しくないモンスターも数多くいるのは事実です。 また全体的に後述するクラッチクロー前提の難易度になっているため、体力がかなり増していてそれも全く戦ってて楽しくないモンスターをさらにつまならくさせています。クシャルダオラに至っては龍風圧の影響でクラッチクロー自体が厳しいです。 2)クラッチクロー前提の難易度 1でも話した通り、クラッチクロー(頭にしがみついて吹っ飛ばすことによってオブジェクトにぶつければ大ダメージ/肉質を下げることによりダメージを通りやすくするといったもの)が前提の難易度になっており、白ゲージですら彈かれるカッチカチの肉質を持った敵が多すぎます。 クラッチクローで肉質を下げる=彈かれにくくするのはいいですがそれなら太刀等のクラッチクローしてもほぼ肉質下がらない系の武器はどうすればいいのでしょうか。その分回数を増やせというのはわかりますが、クラッチクローすると怒りやすくなりクラッチクロー自体が厳しくなるのですが・・・ ただ一方で怒りやすいので、怒ると会心率が大幅に上昇するスキルがかなり輝きます。これを使うことによってモンスターを狩りやすくしているので、そこは一長一短かなとは思います(彈かれたら意味がないですが)。 3)エラーが頻発する 50086-MW1といった謎のエラーが頻発します。 調べたところ、英語でしか記事がなかったのですがSteamサーバーに接続するカプコンが製作したシステム内にバグがあり、それはMHW時代からあるものでMHW発売当初からずっと直っていない=カプコン自体が直す気がないそうです。 モンハン自体がネット/リアルともに協力プレイができるというのがかなり売りなので残念です。 MHW自体ははっきりとおすすめ出来るゲームだっただけにここまで不満点が多いゲームになってしまったのが残念です。 ただ、MHW自体のシステム周りはMHWIでも継承されており、今までの作品より圧倒的にプレイしやすくなりました。また上記にもある通り戦ってて非常に楽しいモンスターも数多くあるのは確かです。クラッチクローのぶっ飛ばしが決まったときの爽快感はかなりのものですし、地形もより多彩になり移動自体もかなり面白くなっております(ちょっと多彩すぎて複雑化している箇所もあります)。購入して損はないかと思いますが、得かというとちょっと微妙ではあります。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- OS *: WINDOWS®7, 8, 8.1, 10 (64-BIT 必須)
- プロセッサー: Intel®Core™ i5 4460 or Core™ i3 9100F or AMD FX™-6300 or Ryzen™ 3 3200G
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA®GeForce®GTX 760 or GTX1050 or AMD Radeon™ R7 260x or RX 560
- DirectX: Version 11
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 52 GB の空き容量
- サウンドカード: DirectSound対応(DirectX®9.0c以上)
- 追記事項: グラフィック「低」設定で、1080p/30fpsのゲームプレイが可能。 64ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です。
推奨要件
- OS *: WINDOWS®7, 8, 8.1, 10 (64-BIT 必須)
- プロセッサー: Intel®Core™ i7 3770 or Core™ i3 8350 or Core™ i3 9350F or AMD Ryzen™ 5 1500X or Ryzen™ 5 3400G
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA®GeForce®GTX 1060(VRAM 3GB) or GTX 1650 or AMD Radeon™ RX 480 or RX 570
- DirectX: Version 11
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 52 GB の空き容量
- サウンドカード: DirectSound対応(DirectX®9.0c以上)
- 追記事項: グラフィック設定「高」で、1080p/30fpsのゲームプレイが可能。 64ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です。 DirectX 12 APIを有効にするにはWindows 10(Version 1809以降)とVRAM容量が4GB以上のGPU(グラフィックボード・ビデオカード)が必須です。
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価格
¥3,990