エーペックスレジェンズ
Respawn
スクリーンショット
ゲーム概要
「エーペックスレジェンズ」は、Respawn Entertainmentが開発を手掛ける、受賞歴のあるプレイ無料のヒーロー シューター。次々と登場する強力なアビリティを持った伝説の戦士を使いこなし、戦術性に富んだ奥深い部隊プレイと革新的ゲームプレイを体験せよ。これが、ヒーローシューターとバトルロイヤルの次世代の進化形だ。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
初めてダイヤモンドに到達したその瞬間に、アカウントを乗っ取られました。最高ですね。
ひたすら漁夫られてストレスを貯めるだけのゲーム。それが嫌なら強い人とフルパを組んでキルムーブしたらうまくいくかも。別ゲーメインにやっててapexたまにやるとかなら楽しめるよ。こんなゲームでストレス貯めて友達のこと嫌いになるくらいならチルゲーしたほうがいい。現実を大事にしてね。
s30から本当に面白くなくなった。 まず、エネアモの削除。s29まで愛用していた武器がいきなり充電式になって勝率も下がったし面白くもなくなった。 s29からs30にシーズンが変わる際、運営は「もっと戦闘を増やしたい」と言っていたような記事をどこかで見かけたが、実際戦闘が前シーズンよりたくさん起きるようになったが同時につまらなくなった。戦闘というより漁夫をするゲーム。自分から先頭を仕掛けに行ったら漁夫が来て負けるからみんな戦闘が始まるのを待っている。戦闘がたくさん起きるようになったというよりは、漁夫が来たことにより必然的に戦闘が起きるようになったという感じ。 また、前からの問題でもあるが、後ろの音が全く聞こえない。足音、アクセルが詰めてきた時の音、自分が撃たれてようやく気付く。運営の調整が下手で面白くなくなって残念
巡り巡ってエペ。面白さだけで持ってるようなもんだけど、あの特有の味が忘れられなくて復帰しちゃうんだよな。
「唯一無二の緻密な操作性」と「慢性的なインフラ・仕様面のストレス」が激しくせめぎ合うタイトルです。 ライト層向けの評価とは一線を画す、レジェンドが直面している実情と魅力・課題を整理します。 レジェンドを惹きつけて離さないメカニクスの深み ・唯一無二のキャラコン:スーパーグライドやタップストレイフ、各種ジップテクなど、物理エンジンを極限まで使い倒す操作感。一度この疾走感と立体的な戦闘を覚えると、他のバトロワのテンポが遅く感じられるほどの強烈な「毒性」があります。 ・高TTKとトラッキング主体の撃ち合い:ワンタップで決着がつくゲームと異なり、体力を削りきるトラッキング(追従偏差)能力と遮蔽管理が求められます。高TTKゆえに、1v3からの位置取りとアビリティ駆使による逆転が成立する快感があります。 ・ポジショニングとインファイトの噛み合い:どのタイミングでファイトを仕掛け、どの角度をカットし、いつ漁夫を警戒して離脱するか。バトロワ特有の不確定要素をアビリティと情報で力づくでコントロールする戦略性が確立されています。 レジェンドが抱く慢性的なストレス ・PAD vs キーマウのエイムアシスト論争:近距離インファイトにおけるPADのエイムアシストの強力さが議論の的に。キーマウ特有のキャラコンの優位性をインファイトの火力が上回り続ける構図。 ・迷走するランクシステムとソロキューの苦行:数シーズンごとに「順位重視(芋メタ)」と「キルポイント重視(突撃メタ)」を極端に行き来。野良では「味方を事故らせない立ち回り」を強いられるストレスが加速。過度な漁夫メタへの不満も絶えません。 ・アビリティの「押せば勝てる」化:索敵の簡易化や範囲ダメージの強化、赤アタッチメントなどの運要素導入により、丁寧なクロス組みや射撃ラインの形成といった「ガンプレイの基本」よりも「アビリティの押し付け合い」で決着がつく場面が増えました。 とは言え、どれほど不満を漏らしつつも、このスピード感と立体的なファイトを代替できるFPSが他に存在しないのも事実です。 クソゲーと神ゲーの狭間で揺れ動きながら、今日も撃ち合いの快感を求めて撃って、撃って、撃って、撃って、撃ち抜いてまいります
さらに5件のレビューを表示
マッチの半分はサブ垢のゴミの掃き捨て場みたいなゲーム ランクマッチでチームが自分一人だけなことも少なくない、当然抜ければペナルティあり EA的にはさっさと次のゲームを当てたいんだろうけど、もうそんな体力も技術力もないから惰性でやってるって感じがよく伝わる
運営が無能すぎて、ゲームが破壊されてます。せっかく楽しいゲームなのにストレスしかたまらない。最低なゲームです。
すぐクッラシュしたりしてランクダウンしたり、ランク終わったのにペナルティタイムくらったりマジわけわからん イライラでしかない
運営はきっとエーペックスやったことないのかな?と思うレベルの環境バランス調整の素晴らしさ。 昔はほんとに楽しかった^^ でも最後にはここに帰ってきて毎試合イライラさせてもらってます。
FPS好きの知り合いに何度も誘われて、渋々VALORANTと同時にFPS未経験(食わず嫌いをしていて20年以上やってこなかったジャンルでした。PvPがあまり好きではないので)からプレイしましたが、やっぱりダメでした。VALORANTの方は一時期少しハマるくらいには熱中できたのですが…… なんだろう、マッチしても場合によってはすぐ死ぬからかなあ。バトルロワイヤルだから仕方ないんですけどね。だってそういうものですから。 あとは変な人がいっぱいいるからですかね。どのPvPゲームでもそうだとは思うんですが。 それとキャラデザがなんだかパッとしないですよね。あ、でもパスファインダーは好きですよ。それ以外は……うーん。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: 64-bit Windows 10
- プロセッサー: AMD FX 4350 or Equivalent, Intel Core i3 6300 or Equivalent
- メモリー: 6 GB RAM
- グラフィック: AMD Radeon™ HD 7790 (2 GB), NVIDIA GeForce® GTX 950
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 75 GB の空き容量
- 追記事項: ~3.8GB for 1 localized language
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: 64-bit Windows 10
- プロセッサー: Ryzen 5 CPU or Equivalent
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: AMD Radeon™ R9 290, NVIDIA GeForce® GTX 970
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 75 GB の空き容量
- 追記事項: ~3.8GB for 1 localized language
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無料