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The Outlast Trials

Red Barrels

スクリーンショット

ゲーム概要

Red Barrels invites you to experience mind-numbing terror, this time with friends. Whether you go through the trials alone or in teams, if you survive long enough and complete the therapy, Murkoff will happily let you leave… but will you be the same?

特徴

シングルプレイヤー マルチプレイヤー 協力プレイ オンライン協力プレイ フルコントローラサポート DUALSHOCKコントローラーサポート DUALSHOCKコントローラーサポート DualSenseコントローラーサポート DualSenseコントローラーサポート ファミリーシェアリング

ユーザーレビュー

非常に好評 92% が好評 (111,151件)
102,804
好評
8,347
不評

ユーザーの声 (Steam)

👍 おすすめ 🎮 21時間プレイ 2026/8/14

アウトラストシリーズを全部プレイした中で一番はまったゲームでもあります!

👍 おすすめ 🎮 102時間プレイ 2026/6/20 8人が参考になったと評価

殺人鬼や異常者たちがはびこる施設の中でタスクを完了し、生きて帰りましょうというゲームである。 その地獄のような作業をセラピー、殺人鬼たちを最高傑作と言い張る人々に拉致監禁されるところからゲームが始まる。 この手のゲームのタスクは結局、○○へ行って××をする、のようなもので、大きな枠に当てはめればどれも似たようなものと言えるかもしれない。しかしそれでも、本作のタスクには数多くのバリエーションがあり、ゲームを飽きさせない工夫を十分に感じられるはずである。 例えばそれは、大人のおもちゃ工場(皆が期待するようなものではない)を爆破するためにガスを充満させたり、暗号を解いて事件の証拠を盗んだり、はたまたブラックライト片手に殺人事件の真相を暴いたり、男性アイドルに酷いことをしてみたりと実に様々である。 プレイヤー自身はというと実に非力で、基本的には逃げることしかできない。 だが本作には成長要素があって、治験をこなしていくことでプレイヤーのレベルが上がり、8種類のリグ(仕掛け)や様々な薬品が購入できるようになる。 例えば、X線リグは短時間だけ壁越しに敵を見ることが出来るし、ジャマーリグは扉や箱の鍵を破壊出来るようになる。 リグの中には特定の状況下でないと真価を発揮し辛いものもあるものの、クールダウン制であり使っても無くなることはなく、総じて全て強力なものばかりある。 薬品(処方箋と増強剤)は、他のゲームで言うところのパッシブスキル的なものである。 それらはリグほどにダイナミックなものではないが、やはり有用なものが多く、ちょっとした試行錯誤のようなこともできるはずである。 なお、スキルツリーのような複雑な要素があるわけではない。ビルドを組むといったゲームではなく、プレイヤーの操作や判断力、マップ知識の方が重要なゲームである。 個々のリグが強力なので、マルチプレイでは仲間がいてくれてよかったと思えるような助け合いも存分に出来ると思われる。 ちなみにゲーム起動後はまずチュートリアルをプレイする必要があり、すぐにマルチプレイが出来るわけではない。 チュートリアルはおよそ10~20分前後で終わると思われる。 各治験は評価制であり、トラップに引っかかったり、被ダメ回数が多かったり、死亡したりするとガクっと評価が下がっていく。 一方、敵の罠の破壊やサブ目標などを多くこなすと、若干評価が上がるようである。 敵の動きはかなり単純で、コツさえ掴めば比較的にすぐに追手を振り切れるようにはなるが、決して簡単なゲームではない。 様々なギミック、トラップ、敵が、あの手この手でプレイヤーのミスを誘い、どの治験でもヒョエーという瞬間が訪れるに違いない。 本作にはスキンに関する課金要素が複数存在するが、プレイ開始以降に追加されていくカタログ(いわゆるバトルパス)については、実質的に、無課金のままでもアンロックし続けることが可能になっている。 (課金要素に対するより具体的な解説はWikiなどを参照されたい) そして手に入れたカタログを進行させるためには、スタンプやイベントメダルが必要となる。 これらは、各治験の完了時やレベルアップ時、デイリー、ウィークリーチャレンジクリア時などに一定量獲得できる。 ここで本作の周回・やり込み要素に関して触れておきたい。 本作には周回要素として、リバース(再生)とリラプス(再発)という2システムが存在する。 リバースはストーリー上の区切りのようなもので、治験を何度もこなすことで実行可能となる。 リバースを完了させると操作キャラクターは変わるが、他の進行の全ては引き継がれたままとなる。 リバース回数に応じて専用のトロフィーやコスメが入手可能である。 一方のリラプスは、レベルが99になった後に可能であり、他のゲームでいうところのプレステージと考えてもらえればよい。 リラプスを行うとLVが1に戻り、専用スキンの獲得(初回のみ)や、リプラス回数の表示、そしてゴールドチケットが獲得できる。 LV1に戻るということは、つまり取得していたリグと薬品を全て失い、改めてそれらを取得しなおす必要があるということである。 ゴールドチケットは全てのリグや薬品に使用可能で、これを使って取得したものは、以降リラプスを繰り返しても決して失わず、取得したままとなる。 一見、あまりメリットのなさそうなリラプスではあるが、本作を長く遊びたいと考えているプレイヤーにとって、リラプスでLV1に戻れるということは非常に大きな利点となる。 何故なら、レベルアップによるスタンプ獲得が改めて可能になり、LV99のままで遊び続けるよりもリラプスを繰り返したほうが、遥かにスタンプの入手量が増えるからである。 つまり、数多く存在するカタログの進行、 これが本作を周回する一番の目的、あるいはプレイヤーに対する一番の報酬系と言えるものになるだろう。 何度も失敗すると思われる最高難易度の攻略や、エスカレーション治験、定期的に追加されるイベント等は、その周回要素を支える柱とも言える。 ・・・のだが。 SteamのDLCページを実際にチェックすれば薄々お察しいただけるとおり、本作のスキンはあまりにもゲームの世界観に寄せすぎており、お洒落と言えるようなものはかなり少ない。 各カタログで入手できるスキンもだいたい似たような感じなので、「こんなスキンならタダでも要らない」という人にとっては、本作のやり込み要素は無いに等しくなるかもしれない。 コスパを重視する場合は、先にDLCページのスキンを確認しておいたほうがよい。 実際、多くのプレイヤーを惹きつけるためにはもう少しスマートなスキンや、ゴールドチケット以外にリラプスをしたくなるような何らかの別要素が必要な気はするし、更なる工夫が必要と思われるところではある。 ついでに不満点についてだが、プレイヤー死亡時の演出が少々長くスキップも出来ないため、少々焦れったく感じることがある。マルチプレイの救助システムとの兼ね合いでスキップを組み込めなかったのかもしれないが、もう少し何とかしてほしかったというのが正直なところである。 また、PvPモードについて、少々バランスが悪く感じるところがある。 Wiki等で詳しく仕様を調べてみた限り、もしかすると生存者側が十分に慣れていれば侵略者側と良い勝負になるのかもしれないが、「PvPが解禁された、遊んでみよう!」と生存者側を初めて遊んだプレイヤーにとっては「これ勝ち目ないやんけ!」と思うような体験がスタート地点となるだろう。 そのためか、かなり多くのプレイヤーがPvPをオフにしていると思われる。そして恐らくその証拠に、醍醐味である侵入者側でプレイしたくても、マッチングにとっっっても時間がかかるのである。 現環境では、特にソロプレイヤーにとっては、PvPモードは実質的に存在しないと考えておいた方がいいかもしれない。 (ちなみに、次の大型アプデでPvPモードに改善があるとのことなので、現状のまま放置されることはないはず) 今のところ不満はその程度である。 PvP目的の方もいるかもしれないので念のためお伝えしておくべきこととして、侵略側はステージに出てくるような殺人鬼を操るわけではなく、生存者を模したキャラクターを操作することになる。 更に、ゲームを始めてすぐにPvPが出来るわけではなく、LV30になってから解放されるものであり、完全初見であれば~20時間前後のプレイがまずは必要になると思われる。 ホラーゲームには優秀な他作品が既に数多く存在するが、本作以上にスリリングな体験を出来るゲームはそう多くはないだろう。怖いというよりは、スリルという表現の方が合っているように思われる。 マップには暗いエリアも多いがそれだけではなく、明暗にしっかりとしたメリハリがあって、視覚的にも退屈しない。 死体こそゴロゴロ転がっているものの、個性豊かな殺人鬼がテーマだけあってゲーム自体の雰囲気は決して重苦しくなく、ソロでプレイしていても気が滅入ることはないだろう。 発売後2年以上経っている本作であるが、イベントも継続的に配信され、今なおロードマップも更新されていて、恐らく今夏か今秋にはまた大きなアップデートが控えている。 カタログについても、その配布方法は太っ腹なほうであり、いつプレイを始めても出遅れ感を感じることはないはずである。 ゲームボリュームに関しては前述のとおり、スキンの好み次第で意見が左右されることはあるかもしれないが、リプレイをしたくなるような十分なゲーム性と確かなクオリティを併せ持った魅力的なゲームであることは間違いない。 更にうれしいことに、今やセール中であれば1,500円程度で購入可能である。本作の購入を悩んでいる試験体候補、もとい皆様方にもきっと、私と同じく掘り出し物を見つけたかのような気分を味わっていただけるだろう。 最後にゴア表現についてだが、巷に溢れかえるゾンビ映画などのほうがよっぽど残虐で痛々しい表現でいっぱいである。血肉の表現に生々しさがあるわけでもないので、ゴアがちょっと苦手という程度であれば安心してこの治験に飛び込んでみてほしい。 お勧め出来る良作である。

👍 おすすめ 🎮 3時間プレイ 2026/7/12 2人が参考になったと評価

バケモノに追いかけられながらタスクをこなして脱出する、ギミックマシマシのPvEサバイバーDbDという感じ。 フレンドに誘われてサマーセールで購入したものの、チュートリアルが怖すぎて返品秒読みという感じでした。 しかし、実際に遊んでみると全然怖くなく、気分としては悪ガキ4人で狂人の家に乗り込んでいたずらの限りを尽くすといった気分になれる。住人おちょくってイタズラするのさいこ~ チュートリアルが怖すぎたので☆4です。

👎 おすすめしない 🎮 36時間プレイ 2026/7/27

演出が長い。ステージを読み込むとき、終わったあと戻るとき、いちいちいちいちいらない演出が入ってテンポが悪い

👍 おすすめ 🎮 18時間プレイ 2026/6/13 1人が参考になったと評価

最初めっちゃ怖かったがそのうち慣れてくると 股間に電気棒当ててビクビクしてる人すら愛おしい。

さらに5件のレビューを表示
👍 おすすめ 🎮 30時間プレイ 2026/6/27 1人が参考になったと評価

グロとホラーが適度に交わっている素晴らしいゲーム

👍 おすすめ 🎮 31時間プレイ 2026/6/20

友達がいるなら楽しいと思うよ💕

👍 おすすめ 🎮 177時間プレイ 2026/6/14

very fun

👍 おすすめ 🎮 56時間プレイ 2026/4/11 5人が参考になったと評価

めちゃくちゃグロいけど、ゲーム性がよくてハマります。 ハウジングとかキャラクリとかこっちのツボをついてくるのやめて…! 私は方向音痴なので苦手な治験もいっぱいありますが、イージーも用意してくれてるのでプレイしやすいです。 このグロの世界でなんとかキャラを可愛く着飾ったり部屋を可愛くしてやろうと頑張ってますw 食わず嫌いで避けてましたが優しいフレンドさんからギフトでいただきまして、無事ハマることができました。 フレンドさん本当にありがとう。

👍 おすすめ 🎮 15時間プレイ 2026/4/3 10人が参考になったと評価

衣食住も保障される代わりにせんせえの最高傑作と遊ぶ最高の治験バイト(デメリット無さ過ぎて草) たいがいのナースは美人だし、せんせえは褒めてくれるしベッドもふかふかw すげえゲームもあるし腕相撲楽し過ぎだろ!最高かよ!w けいけんすべきだわこれ、人生に一回は てか、全然帰りたくなくて草!w

出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)

対応言語

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🔊 = 音声付き対応

システム要件 (Windows)

最低要件

最低:
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 10
  • プロセッサー: Intel Core i7-3770 or AMD Ryzen 5 1400
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 650 Ti, 2 GB or Radeon R7 360, 2 GB or Intel Arc A310, 4GB
  • DirectX: Version 11
  • ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
  • ストレージ: 40 GB の空き容量
  • 追記事項: Low 720p @ 30 FPS, DX11, Ray Tracing OFF

推奨要件

推奨:
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: WIndows 10
  • プロセッサー: Intel Core i7-6700K or AMD Ryzen 5 2600X
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1660, 6 GB or AMD Radeon RX Vega 56, 8 GB or Intel Arc A580, 8GB
  • DirectX: Version 12
  • ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
  • ストレージ: 40 GB の空き容量
  • 追記事項: High 1080p @ 60 FPS, DX12, Ray Tracing OFF

コメント

価格

¥4,500

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価格履歴

ゲーム情報

同時接続中 2,699 人
おすすめ数 90,372
リリース日 2024年3月5日
開発 Red Barrels
パブリッシャー Red Barrels
対応OS Windows
ジャンル
アクション アドベンチャー インディー