Sons Of The Forest
Endnight Games Ltd
スクリーンショット
ゲーム概要
とある富豪が孤島で行方不明になったという。捜索のため派遣されたキミは、やがてそこが人食い族のはびこる恐怖の島であることに気づく......。オープンワールドスタイルのサバイバルホラーシミュレ一ションゲーム!ひとりで、または友達と一緒に、クラフトやビルドを駆使し、生き残るために戦え!
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
前作は未プレイなので比較はできません。メインストーリーはクリアしました。 ゲーム動作の安定性が良く、今のところ目立つ処理落ちや強制終了などは経験していません。素晴らしい。 攻略情報とかあまり見ずにプレイしてみたのですが、良く言えば直感的な悪く言えば不便なUIと、ゲーム中のチュートリアル的な説明がほぼほぼ無いのもあってめちゃくちゃ苦戦しました。ただその分、やれることや生き残る術を少しずつ覚えていくのが楽しかったです。スキルやパークといったものがあるわけじゃないのでほとんどプレイヤーの腕次第です。 世界観・ストーリーはかなりミステリアスでSFチック。残念な点は、ゲーム進行上必要な部分は日本語対応してますがゲーム中に拾えるメモや書類など、世界観を深堀りするためのテキスト類が翻訳されてないのがとても惜しいですね。自分も正直ストーリーの詳細とかよくわからずプレイしてますが、それでもまぁなんとなくマップ上のマーカーポイントを探索してけばストーリーは進行してゆきます。 戦闘についてですが、プレイヤーキャラはかなり打たれ弱いです。とくに序盤は軽く袋叩きにあっただけでHPマックスでも即行でやられてしまいます。スタミナを消費する(?)と経験値が貯まってゆきレベル的なものが上がりHPが微増していくみたいですが、基本脆弱だと思った方が良い。 対策としては、身を守るアーマーを装備しておきましょう。アーマーは草葉や人骨や鹿など大型の動物の革からクラフトして入手するほか特定の異形から剥ぎ取った厚い革なんかもそままアーマーとして使えます。アーマーを装備しておけばHPの代わりにアーマー耐久値がダメージを肩代わりしてくれます。ただしアーマーは簡単に壊れてしまうのでやはり基本敵に敵の攻撃は避けるようにした方が良いです。アーマーはけっこうな数を予備としてストックできるので洞窟や施設などを探索する際はあらかじめ多めに用意しておくことをおすすめします。 武器についてですが、序盤の食人族相手は簡単にクラフトできる手槍が有効。それとクラフトできる弓は中央にエイムポインターとかが表示されないタイプなのでコツを掴むまでが大変だが、慣れると非常に頼りになる。手作りの弓は飛距離がとても短いのでそこそこ近距離から当てたい場所よりちょい上を狙うと良い感じ。食人族など人型相手はヘッドショットが有効な場合が多いので積極的に狙うと良い。ただ、異形の怪物相手だと耐久値がとても高いので無理に頭などは狙わず手数で勝負した方が比較的安全です。でも10~20発ほどの矢を撃ち込まないと倒せなかったりするので苦労するかも。一発の火力が高く飛距離も長いクロスボウが手に入るとちょっと世界が変わります(ただしボルト(矢)が補充できる場所が限られてる)。 銃器のハンドガンやショットガン、グレネードなどの爆発物もあり、終盤で強敵を同時に複数相手にする場合などにはほぼ必須となるが、矢と違って弾薬はクラフトできないので拾うしか入手方法がなく、普通はあまり頻繁には使えない。ただ後述する小技を使えば時間は多少かかるが弾丸を潤沢に使うことは可能。ただこれに頼ると難易度は大きく下がるかも。 便利なアイテムやストーリー進行上重要な情報・アイテムは洞窟や謎の施設内で見つかるのでプレイに慣れてきたら積極的に挑んでみると良い。ただ、このダンジョン探索がくっそ怖い。下手なホラーゲームより断然怖い。初期の光源がちっちゃなプラズマライターによる淡い紫の光だけで、せいぜい2m先くらいの様子が薄っすら分かる程度。真っ暗な洞窟をそのかすかな光だけで進んでいる中いきなりヌッと異形の怪物が現れて襲ってくるからたまったものじゃない。一応松明とか発煙筒はありますが、松明を持ってると何故か武器を同時に持てないし、発煙筒は入手機会が限られる。地上のとある場所で懐中電灯が手に入るのでそれを入手するといくらかマシになる感じです。銃器にもライトのアタッチメントが用意されているので見つけたら活用しよう。 ここまで書いといてなんですが、敵が出現しない(?)モードもあるようなので難しすぎると思ったらそっちであそぶのも良いかも。 マルチプレイの評判があまり良くないみたいですが、ソロプレイだとむしろ優しすぎるんじゃないかと思う部分もある。 ソロだとリュックを開いてる間は時間が停止するので敵との戦闘中でも落ち着いてアイテムをクラフトしたり体力を回復したりできる(体力回復は回復アイテムを使うと時間経過で徐々に回復する仕様ですが、リュックを開いて時間停止している間もなぜか回復してゆく)。 あと、裏ワザというかズルっこい方法ですが、このゲームはタイトルメニューからセーブデータをロードするたびに固定配置のアイテムが復活する仕様なので、補充したいアイテムが置いてある場所でテントを張ってセーブし、ロードし直して復活したアイテムを回収し、再びセーブ、ロード、回収…とやることでいくらでもアイテム補充できます。ちなみにその付近で倒した敵はロード後に復活する様子はありません。まぁ正直ありがたい仕様です。 あとサバイバルゲームですが各アイテムに種類ごとの所持数上限はあっても重量制限は無いので手に入る物は片っ端から拾っておいて大丈夫です。しばらくプレイしてるとリュック内がすごくごちゃごちゃした様子になりますw クリア後にネット上でストーリーの考察を読んでみましたが、なるほどと思うところと結局最後まで謎だったところとがありました。 自分は英語のテキストが読めないのでプレイ中はエンディングまで終始謎だった人物達やストーリーの詳細はそこで補完して理解できました。 前作とけっこう繋がりがあるストーリーらしいですが、知らなくてもゲーム自体は楽しめました。続編の匂わせらしきものもあったので次回作に期待ですね。 ちなみに、拠点作り(建築)はあまり本格的には手をつけずに終わりました。正直ストーリーを追ったり、興味の赴くままに島中を走り回って探索したりするうえでは不要というか無い方が身軽でしたしね(夜になったら適当に敵が居なさそうなところや洞窟の入口付近や施設内など安全な場所でキャンプ張って寝過ごせばOK)。拠点作りはストーリーをクリアして大体やることやった後の島生活を楽しむための要素程度に思って大丈夫です。
1も2もクリア済み。 2をクリアした感想は・・・ もう二度とやらん、これって思った。
まあまあおもろかった
前作に引き続き弓が楽しい、まともな矢があれば制作された弓矢でも簡単に足と頭を射抜けるし、コンパウンドボウかクロスボウがあれば強敵もリソース消費なしで処理できる。 石矢は放火や毒矢用の全く飛ばないゴミ、極力3Dプリンター矢を使おう、カーボンファイバー矢は強いが入手性が少し悪く雑魚は変わらずヘッドショット一発なので強敵のために温存しよう。 銃は非常用、ピストルは複数の雑魚や、矢を回避をする大男を手早く処理できるし、ショットガンやリボルバーがあればヘッドショット判定の無いミュータント相手でも強気に出れる。 弓はライトを装着できないので、ライト付きの銃やライトを持てる拳銃なら洞窟でも一々ブラインドショットせずに済む、でもライトで索敵して弓でブラインドショットするのも中々楽しい。 近接武器はスタンバトンがおススメ、バッテリー武器だが序盤から使用可能で、他の武器での強攻撃やヘッドショットで確実に仕留められる、鎧は絶縁仕様なので注意。(スタンガンの利用価値はよくわかりませんでした。) 銃弾をポンポン無駄使いしたらすぐ切れるが、そもそもこのゲームはラスボス以外はスタンバトンと弓とクロスボウだけで十分に対処可能。 ラスボスは無茶、馬鹿、嫌いだがラスボスなんてそんなものでいい、簡単にクリアできてもつまらない、でも嫌い。 リソース管理のある射的シミュレーターみたいなものだが、弾薬の湧きポイントにテントを置いてリログすれば弾をいくらでも増殖できるので、難しいなら増やせば楽にクリアできるでしょう、最大所持数も恐らく無限。
こういう建築じゃない感
The Forestと言えば建築システムがすごく凝ってて好きでした。
カスタムビルディングで建築をやり込んだ人も多いはず。
だけど今作の建築はあまり面白くないです。
「丸太の1本から組み立てる」というリアルさはありますが、
その反面細かくなりすぎて時間も手間もかかるようになり、面倒臭さが先に立ちます。
これでは「凝った拠点にしてみよう!」とか「立派なマイハウスを建てるぞ!」とはならない。
旧作は任意の建てたい場所にビルド設置(プレビュー)し、
そこに建材を投入するだけで簡単に建築ができました。
Sons Of The Forestにはそれがないので、友達とマルチで建築する際の
「ここはこういう風な建て方で」といった作業分担に適してない。
リアルさを追求したんだろうけど、デメリットの方が大きくなっちゃった感じですね。
素材はいいゲームなのに本当に残念。。。
さらに5件のレビューを表示
おもしろい!けどセーブファイルをもうちょっと最適化してほしい。 頻繁にセールしてるのでぜひ
インベントリ開いてる間に襲われるし、ショートカットの設定のUIかなり分かりにくいし(UIは前作から分かりにくいところがあったけれども今作のそれはもっと酷い)、戦闘面が不便すぎる。 戦闘自体も楽しいかと言われると微妙。バランスがあまり取れていないイメージ。瀕死の敵が命乞いをするようなモーションを組み込んでいるのは面白いなとは思った。 二人で遊んでいたけれど、結局途中から攻略情報を検索することになった。一部を除いて誘導が何もないからね。この点は前作も同じだけど……このゲームってもっと大人数でやって虱潰しに島中探索して情報を伝え合うのが正しい遊び方なんだろうか? Wikiを見てばっかりで「ゲーム」をやっている気がしなかった…… 前作の方が楽しく遊べたな、今作から追加されたNPCはめっちゃ有能だけど……前作は高評価つけたけど色んな点を考えると今作は低評価になる。
トロコン記念+トロコン指南 ネタバレ多数です。 ほとんどの実績はチートコードで簡単に入手できます。シングルモードでも使用できるのでWIKI参照。 ・NEVER GOING HOMEを含む何日か生き残る系の実績は日付を操作した場合何故か実績解除されない不具合がありますがSTEAMの再起動で解決しました。 ・CITY PLANNERを含む建築系実績はチートのLOGHUCKを使うと早いです。 ・FOUGHT DEMONSを含むエンディング到達系アチーブが2種類ありますのでとあるバンカーの最深部に行きでっかいカマキリみたいな敵を倒したら必ずタープを使ってセーブしましょう。 ・CHIVALRY IS NOT DEADはチートで好感度を上げても取れないので内部情報をいじるか じっくり時間をかける必要があります。焚き火があるところにしかバージニアが来ない仕様っぽいのでゲームモードを平和にしチートでゴッドモードにしてから焚き火が切れないようにしながら適当に放置しておきましょう。 ・GUMSHOEの実績はバグってます。全部のメモを回収したあとSTEAMを終了し再起動後に何かしらのアイテムを入手すると獲得できます。 ・I LIKE BLISTERS一番の苦行です。心を無にしましょう。(リアル1時間程度かかった)
この値段でこんな任も面白いとは思わなかったぜひ買ってプレイしてほしい
友達が一緒にやってくれないので面白くないです
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: 64-bit Windows 10
- プロセッサー: INTEL CORE I5-8400 or AMD RYZEN 3 3300X
- メモリー: 12 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1060 3GB or AMD Radeon RX 570 4GB
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 20 GB の空き容量
- 追記事項: SSD (Preferred)
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: 64-bit Windows 10
- プロセッサー: INTEL CORE I7-8700K or AMD RYZEN 5 3600X
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce 1080Ti or AMD Radeon RX 5700 XT
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 20 GB の空き容量
- 追記事項: SSD (Preferred)
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価格
¥3,400