Sons Of The Forest
Endnight Games Ltd
スクリーンショット
ゲーム概要
とある富豪が孤島で行方不明になったという。捜索のため派遣されたキミは、やがてそこが人食い族のはびこる恐怖の島であることに気づく......。オープンワールドスタイルのサバイバルホラーシミュレ一ションゲーム!ひとりで、または友達と一緒に、クラフトやビルドを駆使し、生き残るために戦え!
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
こういう建築じゃない感
The Forestと言えば建築システムがすごく凝ってて好きでした。
カスタムビルディングで建築をやり込んだ人も多いはず。
だけど今作の建築はあまり面白くないです。
「丸太の1本から組み立てる」というリアルさはありますが、
その反面細かくなりすぎて時間も手間もかかるようになり、面倒臭さが先に立ちます。
これでは「凝った拠点にしてみよう!」とか「立派なマイハウスを建てるぞ!」とはならない。
旧作は任意の建てたい場所にビルド設置(プレビュー)し、
そこに建材を投入するだけで簡単に建築ができました。
Sons Of The Forestにはそれがないので、友達とマルチで建築する際の
「ここはこういう風な建て方で」といった作業分担に適してない。
リアルさを追求したんだろうけど、デメリットの方が大きくなっちゃった感じですね。
素材はいいゲームなのに本当に残念。。。
前作に引き続き弓が楽しい、まともな矢があれば制作された弓矢でも簡単に足と頭を射抜けるし、コンパウンドボウかクロスボウがあれば強敵もリソース消費なしで処理できる。 石矢は放火や毒矢用の全く飛ばないゴミ、極力3Dプリンター矢を使おう、カーボンファイバー矢は強いが入手性が少し悪く雑魚は変わらずヘッドショット一発なので強敵のために温存しよう。 銃は非常用、ピストルは複数の雑魚や、矢を回避をする大男を手早く処理できるし、ショットガンやリボルバーがあればヘッドショット判定の無いミュータント相手でも強気に出れる。 弓はライトを装着できないので、ライト付きの銃やライトを持てる拳銃なら洞窟でも一々ブラインドショットせずに済む、でもライトで索敵して弓でブラインドショットするのも中々楽しい。 近接武器はスタンバトンがおススメ、バッテリー武器だが序盤から使用可能で、他の武器での強攻撃やヘッドショットで確実に仕留められる、鎧は絶縁仕様なので注意。(スタンガンの利用価値はよくわかりませんでした。) 銃弾をポンポン無駄使いしたらすぐ切れるが、そもそもこのゲームはラスボス以外はスタンバトンと弓とクロスボウだけで十分に対処可能。 ラスボスは無茶、馬鹿、嫌いだがラスボスなんてそんなものでいい、簡単にクリアできてもつまらない、でも嫌い。 リソース管理のある射的シミュレーターみたいなものだが、弾薬の湧きポイントにテントを置いてリログすれば弾をいくらでも増殖できるので、難しいなら増やせば楽にクリアできるでしょう、最大所持数も恐らく無限。
おもしろい!けどセーブファイルをもうちょっと最適化してほしい。 頻繁にセールしてるのでぜひ
インベントリ開いてる間に襲われるしショートカットないし戦闘面不便すぎてゴミ
トロコン記念+トロコン指南 ネタバレ多数です。 ほとんどの実績はチートコードで簡単に入手できます。シングルモードでも使用できるのでWIKI参照。 ・NEVER GOING HOMEを含む何日か生き残る系の実績は日付を操作した場合何故か実績解除されない不具合がありますがSTEAMの再起動で解決しました。 ・CITY PLANNERを含む建築系実績はチートのLOGHUCKを使うと早いです。 ・FOUGHT DEMONSを含むエンディング到達系アチーブが2種類ありますのでとあるバンカーの最深部に行きでっかいカマキリみたいな敵を倒したら必ずタープを使ってセーブしましょう。 ・CHIVALRY IS NOT DEADはチートで好感度を上げても取れないので内部情報をいじるか じっくり時間をかける必要があります。焚き火があるところにしかバージニアが来ない仕様っぽいのでゲームモードを平和にしチートでゴッドモードにしてから焚き火が切れないようにしながら適当に放置しておきましょう。 ・GUMSHOEの実績はバグってます。全部のメモを回収したあとSTEAMを終了し再起動後に何かしらのアイテムを入手すると獲得できます。 ・I LIKE BLISTERS一番の苦行です。心を無にしましょう。(リアル1時間程度かかった)
さらに5件のレビューを表示
友達が一緒にやってくれないので面白くないです
移動だるい
三人マルチプレイで30時間ほどでストーリークリアしてエンディングを見ることができました。 前作のForestを楽しく遊べていたので2も期待していましたが、ちょうどいい続編という感じでした。 プレイの半分以上を洞窟に潜ってアイテム探したりしていたのでほとんどTheCaveでしたが地上の森で建築するときは前作より幅が広がりたのしかったです。 ただ、洞窟が暗すぎてマップもないのはそこそこストレスでした。多分いろいろアイテムとか道を見逃していると思うので。 前作よりもマップが広く、探索が移動も含めて長くなるようになりましたがもう少し狭くても良かったかも。 次回作の3が出るそうなのでそちらも楽しみにしています。
・総評 面白い。 サバイバルクラフト系初期の傑作、The Forestの続編。 今となっては古さを感じるシステムやゲーム性ですが、ここでしか得られないゲーム体験があります。 サバイバル要素やクラフト要素は健在ですが、メインはホラーや往年のB級ハリウッド映画的なノリ。 こだわっている部分(ホラー要素、原住民の挙動、ストーリー)と、ゲーム的楽しさ優先で割り切っている部分(ロードでDrop復活、アイテム重量制限なし、乗り物関連の判定が緩い)を理解した上で楽しめるなら、間違いなく面白いです。 唯一の欠点は、文書類が未翻訳なこと。(デモは日本語吹替なのにw) ここだけは不便ですが、ChatGPTに聞きましょう。 ・ソロ、マルチについて。 完全に別ゲーの印象になります。 マルチでは人数分ドロップがあり(皮も同時になら全員剥げます)敵数に変化なしなので、ごり押し可能。 ソロでは戦闘は厳しめですが、アイテム選択画面でゲーム時間が停止するので、コマンドーの如く集めた武器を叩きつけていけば何とでもなります。
シンプルにつまらない。 TheForestなんて名前が付いているがやることはめちゃくちゃ暗い洞窟の中をリスキルされながら探索していくゲーム。シンプルに洞窟探索に面白い要素が1ミリも無い。 サバイバル要素もない。拠点作ったから何?って感じ。洞窟探索しなきゃ何も進まないから拠点を作っても虚無。 なぜこんなゲームがサバイバルゲームなんてジャンルを名乗っているのか意味がわからない。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: 64-bit Windows 10
- プロセッサー: INTEL CORE I5-8400 or AMD RYZEN 3 3300X
- メモリー: 12 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1060 3GB or AMD Radeon RX 570 4GB
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 20 GB の空き容量
- 追記事項: SSD (Preferred)
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: 64-bit Windows 10
- プロセッサー: INTEL CORE I7-8700K or AMD RYZEN 5 3600X
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce 1080Ti or AMD Radeon RX 5700 XT
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 20 GB の空き容量
- 追記事項: SSD (Preferred)
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¥3,400
¥1,020