Mass Effect™ Legendary Edition
BioWare
スクリーンショット
ゲーム概要
「Mass Effect™ Legendary Edition」には、高い評価を得た「Mass Effect」、「Mass Effect 2」、「Mass Effect 3」のシングルプレイヤーゲーム本編と40以上のDLC、プロモーション武器、アーマー、パックを収録。それら全てが最適化&リマスターされた4K Ultra HDでお楽しみいただけます。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
バーゲンセールで大変安かったので購入しましたが名作ですね。世界観とストーリー展開がじつによく作り込まれています。ゲームの構成はシューティング系のアクションRPGですが、難易度を低くしてドラマ中心に楽しむのもアリだと思います。字幕の日本語翻訳もハリウッド映画並みに良く出来ているので、スタートレックやギャラクティカなど洋物スペースオペラが好きな方ならきっと楽しめると思います。
三作まとめて一気にプレイ、約100時間。もうお腹いっぱい、満腹、と言いたいところだけど。消化に悪かったね。ずっともたれていたし腹も下したし、総合的にはあんまり満足したとは言い難い。まず、快適さと言う点で全く2020年代の、いや、2010年代のゲームとも比べ物にならない。とろとろした動き、カバー動作のぎこちなさ、キーバインドの不自然さ、とりわけ一つのキーに集中しすぎたアクション。最後のは死亡原因の八割ほどを占める。欠陥仕様と言っていいでしょう。 ただ、相変わらず、というか、この頃から、と言うべきか。BioWareという会社はキャラクターの造形、そしてその動きの作り方――物語の中で、それぞれのキャラクターがどんどん深みを増していく。1では男オタクの性欲を都合よく向けられる存在、ぐらいの印象でしかなかったリアラのキャラクターアークには驚かされた。詳しくはプレイしてのお楽しみ――この辺はやっぱり折り紙付きと言っていい。三作遊んで、胃もたれした腹下したとか言いながら、良いゲームだったとしみじみ思ってしまうのは、そのせい(実際のところ、物語としてはそんなに大したことないと思うんだけど。ありきたりのガジェット、演説で乗り切る場面の多さ。穴は多い)。Citadel DLCはコンパニオン勢揃いのサービスみたいな、番外編じみたDLCだけど、ここでの多幸感は筆舌に尽くしがたかった。ああもう、これで死んでも良い、って思ったもの。割と本気で。 ただ、これもまた相変わらず、というか、この頃から、と言うべきか――BioWareという会社は、本当にユーザーとのコミュニケーションが下手くそだと思う。三作かけて、当然ゲームはアップデートしていくわけで、それぞれ改築が加えられる。だけどその改築の中身が、なんだこれはって感じ。楽しんでた要素が削られ、余計な要素は増え、快適だった要素すら、なぜか減っていく。ユーザーの期待値に応えるより、新しい顧客に色目ばかり使ってる感も見え見えで、三作続けて遊ぶとそこが際立って見えるのが辛かった。あのさ、なんで装備品を集めるというRPGのキモが2で消えちゃうわけ? 普通に面白かった銃の「オーバーヒート」という、一時的な弾薬制限が消えて、普通の弾薬制に変わっちゃうのは何故なの? 一番腹立ったのはジャーナル。普通に使えたジャーナルが、3に至るとクエストの進行すら確認できない仕様に。大体このゲーム、サブクエストが進行不能になるタイミングが結構多い。それなのにこのジャーナルの不便さ。結構慎重にやったつもりなのに、それでも幾つ失敗扱いになったことやら。最後の最後、賛否両論どころか否が圧倒的で署名まで起きた伝説のエンディング、あれもまたこの流れの必然だったような気がする。つまり、それまでに核を占めていた「選択と結果」を、製作者がメタ的に批判しちゃったんじゃないかって。選択と結果の戯画だよね。戯画にしちゃうって辺り、ユーザーを信じられなかった結果なんじゃないか。どうしてもそう思ってしまう。個人的には許容範囲のぶん投げだけど(SFにゃよくある)、リアルタイムで追ってれば怒るのも道理だなと。 総合的に見れば、まあ、ギリお勧め。それぐらい、この「旅」自体は忘れ難かった。ただ、遊んでいて楽しいかと言われると――冒頭に戻る。
1,2,3と一気にプレイしました。見た目は個性豊かなキャラクターが多くとても人間味があり、冒険するうちに物語に入り込んでしまいます。恋愛要素もあり2、3辺りで攻略対象のキャラが増えます。すべてクリアした後は長編映画を見たような気分になりました。1は見た目の古さが気になりますが、そこでの選択が続編につながるため是非シリーズすべてをプレイして欲しい作品です。
劣悪な操作性と分かりづらい導線で常にストレスが付きまとい、道中ずっと「早く終わらないかな」と思いながらプレイしていた。昔のゲームだから、と言われたらそれまで。
N7
さらに5件のレビューを表示
XBOX勢はDLCが一部販売されず、PS勢は1が販売されず、PC勢は日本語化されなかった。 当時XBOXでシリーズ全てを遊び尽くしたものの、ME2のDLCが購入できず何度枕を濡らしたことか… 全日本ユーザーが求めていた完全版を作ってくれてありがとう。
6/7のアップデートで起動バグは修正されたようです。 「ベータ:ワールドワイド言語サポート」で不都合の出るソフトを使っている人は、元に戻しましょう!(棒読みちゃんとか) ----------------------------------------------------------------------------------------------------過去の書き込み 起動できない人は、 1. WIN+Rからintl.cplで地域パネルを呼び出します。 2. 管理タブからシステムロケールの変更 3. ベータ:ワールドワイド言語サポートのチェックを入れてOK 4. 再起動 試してみてください。
ゲームが起動しない方々へ!
ランチャーでME1 ME2 ME3を選択しても暗転してランチャーに戻る現象が
発生した場合以下の手順で起動する可能性があります。
(自分は起動できました。)
スタート→コントロールパネル→(右上の表示方法を小さなアイコンに)地域→管理→システムロケートの変更→
ベータ:ワールドワイド言語サポートでunicodeUTF-8を使用にチェックを入れる→再起動
すると立ち上がりました。まだあきらめないでください!
Documentフォルダにセーブデータを作成するため、Windows Defenderが有効な場合、ランサムウェアの防止(コントロールされたフォルダアクセス)で、ブロックされる。起動後、BioWareのロゴで終了してしまう場合は、これが原因。 ブロックの履歴に MasseffectLauncher.exeがあると思うので、それを許可すれば起動する。ME1〜3は、それぞれ exeが分かれている。設定が保存できなとかのメッセージが出たら、各タイトルも同じようにブロックを解除しないと Saveが出来ない。 キャラクター名は日本語だと、Saveファイル名が文字化けしてるが、これは得に問題ないらしい。 もともと Xbox で、1,2,3 はプレイ、Xbox から1のデータ吸い出して PS3形式に変換して PS3で Xboxに出なかった2のDLCと合わせてプレイ、流れでPS3版の 3も。PC 版の 1,2,3も一応購入したまま未プレイ 全編通して普通の方法で日本語でプレイできるのは素晴しい。 とりあえず、リアラ仲間にするところまで、不具合らしき不具合は上記の起動しなかったトラブルのみ。 重量感皆無だったMako は、重くなった?跳ねにくく操作しやすくなった感じがする。
シリーズ3作とほぼ全てのDLCが収録されているとてもボリュームのあるパックです。 マスエフェクトもドラゴンエイジも、BioWareの作品はとにかく仲間キャラクターが個性的。 性格が人間臭く(宇宙人も含めて)、一緒に過ごすうちに愛おしさを感じてきます。 3作通しての仲間で苦手なキャラクターは一人も居ませんでした。 JRPGのような美男美女ではありませんが、こんなに仲間キャラクターを好きになった作品は珍しいです。 主人公シェパードの見た目は最初にキャラクリが出来ます。 3作通して同じ見た目を使用できるのでとても長い付き合いになり、1や2での選択肢が3に影響するなどシリーズが繋がっていること、会話の選択肢もいちいち自分で選ぶ方式なので没入感が凄かったです。 ストーリーもきちんと起承転結があり、分かりやすく、個人的に納得がいく内容で楽しめました。 また、最初は種族の名前や設定など覚えることが多く戸惑いましたが、話を聞いているうちに自然に覚えます。 通常難易度であれば戦闘の難易度は高くないですし、マップもどこに進めばいいか分かりやすいので、TPSに慣れていない人でもとっつきやすいのではないかなと思います。 戦闘システムは徐々に改善されて3が一番洗練されていると感じましたが、ストーリーを理解するためにもぜひ1からプレイしてほしいです。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: 64-bit Windows 10
- プロセッサー: Intel Core i5 3570 or AMD FX-8350
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: GPU: NVIDIA GTX 760, AMD Radeon 7970 / R9280X GPU RAM: 2 GB Video Memory
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 120 GB の空き容量
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: 64-bit Windows 10
- プロセッサー: Intel Core i7-7700 or AMD Ryzen 7 3700X
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: GPU: NVIDIA GTX 1070 / RTX 200, Radeon Vega 56, GPU RAM: 4 GB Video Memory
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 120 GB の空き容量
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¥8,700
¥696