モンスターハンターライズ
CAPCOM Co., Ltd.
スクリーンショット
ゲーム概要
躍動する狩猟本能! 狩猟に新風を巻き起こす、縦横無尽に躍動するアクション。思いのままに翔けあがれる、新たなフィールド。未知の興奮や驚きをもたらす、全く新しいモンスターたち。 「モンスターハンターライズ」で、かつてない狩猟体験がハンターたちを待っている!
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
・グラフィックはPCゲーとしては物足りない、Switchとしては神がかってるレベル ・ワールドやワイルズと区別されることも多いが、間違いなく「本家」の格とクオリティを持つ ・ガルク、アイルー総動員の戦いは連帯感があってソロでも賑やか ・とにかく狩り狩り狩り、ストーリーは置いておいて狩り続ける人のための1作 ・いきなり大型モンスターのクエストに駆り出されるため、初心者的にはやや説明不足 ・マルチプレイは仕様上マッチングが難しいので、過疎感(実際のプレイヤー数は多い)に耐える必要がある 見た目からライトな印象を受けるが、実際にはワールドやワイルズから入ってハマった人の次作品としてふさわしいかもしれない 鉄蟲糸技やガルクの存在など、シリーズ他作品にはない魅力を放つ また、今作から登場人物に具体的な名前がつくようになり、物語にグッと入り込めるようになった ヒノエとミノトは最高のヒロイン 世界観の整合性はいいから双子をワイルズのサポハンにも出すんだよ!オラ!3000円ぐらいのDLCでも買うから!(血涙)
久々にドはまりしたモンスターハンター 2Gの次にこれのためやりやすさが限界突破していてとにかくスタイリッシュなモンスターハンターにどっぷり浸かった これがセールでサンブレイクと合わせて1000円で買えちゃう やばい時代ですよ 一点だけおおきな不満 NPCに喋りかけるごとにローディングが発生していて、俺は最初これをおまかんだと思っていた。あまりいいPCではないので。でも、違った。 ゲーム開始早々「オートセーブをオンにしますか?」と聞かれ、オートセーブ程度ならとオンにしたがこれが罠。 NPCに喋りかけるたびにオートセーブしてくれる細かさが最大のストレスだった。 例えば、 NPCに依頼達成の会話をする→会話終了→同じNPCに用があるので再度会話→オートセーブのため数秒ラグ これが全NPCに適用されるとどうなるか。 何万秒とラグが発生するわけですな。PCスペックがよければこれも回避できたんだろうか? 愚かな俺はHR100超えるまでこの事実に気づかずにずっとプレイしていた。 新たにプレイされる方はこのオートセーブ、絶対にオフにした方が快適にプレイできることをおすすめする。 (クエストクリアしたらセーブの選択肢出るし、ゲームやめる時もセーブの選択肢でるから問題ないと思われる)
Rise + Sunbreakセールで1000円未満で購入。 正直面白い。 時間がたってるので郵便物に特典の消耗品があり、わざわざ消耗品を揃えなくてもほぼそのまま討伐に向かえるのも良いポイント。 さっさとサンブレまで進めるとNPCを連れていけるのでソロプレイでも快適。 悪い点と言えば人が居なくマッチングがほぼ無いので基本ソロプレイ。だが上記の通りサンブレまで行けばNPC連れまわせるのでさほど問題ではない。 NPCは優秀で、ガルグを連れていたり武器変更で狩猟笛など補助要員にできたり一瞬離脱して乗って帰って来たり、何より乙ってもカウントされない。 基本ソロゲー、時々マルチランダム参加くらいのペースで遊べる。
少し前にセールで購入してサンブレイクの序盤に入りました。 盟勇システムがあること自体知りませんでしたがこれ良いシステムですね。 モンスターも多いし、好きなモンスターが結構いる。亜種も良いアクセントになっているし。 派手なエフェクトが更に強化されてて連撃の爽快感・ヒット感が◎ 知ってるモンハンが戻ってきた気がします。
時間があるなら遊んどいて損は無いと思う。 ライトユーザーだし上手い訳でも無いけど、気持ちいい戦闘と可愛いオトモに癒されて手軽に楽しめてるよ、迷ってるならサマーセールの今買っておいて、暇な時に自由に遊んでみよう!
さらに5件のレビューを表示
switchでプレイしていましたが友達とPcでやるために改めてsteam版を買いました。ヤハリ神ゲーです。 一狩り行こうぜ!
ちゃんとアクションゲームができるので動物観察シミュレーターではなくモンハンをやりたい方にお勧めです。
キーボート操作なんだけどコントロールキー押さないとアイテムスロットスクロールできないこと以外おもろい 設定で変えられるなら教えてほしい
ヘビィボウガン一筋でサンブレイクエンドコンテンツ後半までプレイ済み、の状態でサンブレイク含めたレビュー。 G、2、フロンティアのエスピナス実装まで、ワールド無印、をプレイ済み。 とりあえずセールで1000円くらいなら買っとくべき良作だと思う。 良かった点 ・武器の最終強化品はだいたい使い道や個性がある。 ・モンスターの種類は十分で、ヌシモンスターや亜種希少種などは見た目だけでなく攻撃モーションが異なっていることが多くてこっている。 ・NPCは若干あざとい感じだが、一緒に戦ってくれるのが良い。 ・ワールドで頻発した右上バグ(正面を向いた銃口からキャラ右上後方に弾が飛んでいくバグみたいな仕様)が直っている。 ・エスピナスが出てきた。超懐かしい。 ・街施設が集まって配置されており、ワールドよりずいぶん良い。 直してほしい点 ・普通のスコープが欲しい。主観視点でねらって撃ちたい。 ・もっさり回転回避ではなく、普通の回転回避に戻してほしい。 ・ステップ回避も悪くないけど、いつでも回転回避とは別の操作で選んで好きな方向に出せるようにして欲しい。 ・サンブレイク後半のモンスターは中距離範囲攻撃や長射程攻撃を連続で乱打してくるが、シールド無しヘビィは前述のもっさり回転回避のせいで難易度が急上昇する。シールド有りでガードスキル盛り盛りだと逆に楽すぎる気がする。 ・過去作のように弾の1-3LVそれぞれに個性が欲しい。 ・狙撃竜弾と機関竜弾いずれも使い勝手が悪すぎる。 ・調合込みでも弾切れが頻発する。キャンプで補充できるけど、それなら最初から所持数をもっと増やしておいてもよかったのではないかと思う。 ・ストーリー部分での新モンスターの出し方が極端。新モンスター登場ラッシュ後の品切れ期間が長い。 ・ライズ部分を駆け抜けているとヌシモンスターと戦う時間がほぼない。後でヌシモンスターと戦ってみるとなかなかおもしろかったので、もったいないと思った。
操虫棍のみでプレイ・傀異討究245時点でのレビュー ストーリークリアまではおすすめ、マルチの仕様・エンドコンテンツに難あり ライズはおすすめ、サンブレイクは進むにつれて不満が募る 気になる方はまずライズのみ購入してからサンブレイクを買うか決めることを推奨 サンブレイクもストーリークリアまでならおすすめできる エンドコンテンツはかなり人を選ぶのでそこは注意 モンスターを狩ることは楽しめたという前提で気になった部分だけ詳細を書く ・NPCの対応がやりすぎ 何かにつけてこちらを褒めてくれるが、何もしてない頃からラストまでみんなが同じ調子なので褒めてくれているというよりそういうbotを相手にしているみたいで少し怖い。 盟友システムで連れて行くときも一挙手一投足を褒めてくるので嬉しいより空々しく感じた。 ・攻撃のSEがひどい 操虫棍だけかもしれないが、濡れタオルで叩いてるような爽快感のないSEが多い。 似たようなSEだらけになって判別しづらくならないようにしたのだろうが、もう少し気持ちいい音にしてほしかった。 ・マルチ仕様 ライズの時点ではワールドから劣化したようにしか感じられない。 人が少ない・入るマルチをクエストで選ぶ方式のコンボでマルチに行くのも来るのも手間がいる。 終盤のクエストですらあまり人がいないのは辛かった。 にもかかわらず集会所クエのモンスターの体力は多いので非常にだるい。 サンブレイクでは盟友システムがあるので少しは楽。 ただ盟友を連れて行くとマルチできないシステムはどうにかできなかったのか? 人が来たら交代するとか5分メンバーが揃わない場合は参戦する仕様にしてほしかった。 来るかどうか分からない人を待つより確実+なまじ人より優秀なキャラクターがいるのでシステム的にマルチが賑わわない方向にいっているのが残念。 盟友自体は非常に良いシステムなのにもったいない。 ・傀異関連の問題 MRクエストと傀異関連のクエストが分かれているせいもあり、マルチが本当に埋まらない。 傀異討究クエストも初めはいいが、周回数が多いせいで飽きる。 傀異化でつく弱点もモンスターが大きかったり小さかったりすると極端に攻撃しづらくなる。 これはライズ時点であった問題だが、傀異化でより顕著になっている。 出現クエストがランダムで、発売から時間がたってプレイ人口が減っているということもあり、特定の素材が集まるまで非常に時間がかかることがある。 防具錬成や護石錬成はある程度で天井的なものがあった方が良かった。 自分は運良くほぼ理想のものが手に入ったが、それでも40時間分くらいの素材は使った。 取得実績を見てもそこまでやるより前に飽きる人の方が大多数です。 後のシリーズでは改善されることを願う。 ・モンスター数とモーション モンスターの種類が多いことはいい。 しかし翔蟲があるせいか、どのモンスターも距離稼ぎ兼攻撃、振り払いのモーションがあって多様性が薄れている。 特にサンブレイク後半のモンスターはそれが顕著で、見たことがないのに見たことのあるモーションばかりのような既視感がある。 ここまで似たり寄ったりの行動になるなら翔蟲はなかった方が良かったのでは?とさえ思ってしまった。 翔蟲を使えるではなく、使わないといけないゲームデザインになってしまったのは残念でした。 二つ名・傀異克服系は回避してもひっかかるような攻撃が多すぎて強いというよりはずるい印象になってしまいました。 装備が完成した・強武器を使っている人はいいかもしれないが、そうでない人にとっては体力も多すぎて狩ってる最中にいつまでやればいいんだろうという気持ちになる。 せめてソロでは体力をもっと抑えてほしかった。 過去作はワールドくらいしかやったことがないのでこれが標準なのか分かりませんが、回避は最低限機能するように調整しておいてほしい。 スキルで便利になるのは分かっているが、それが前提みたいなことをされるとじゃあ回避なんてしない方がいいが結論になってしまう。 攻撃を食らった理由が回避のタイミングのせいなのか回避できないような攻撃なのかが全く判別できないので省みるべきところがわかりづらい。 翔蟲受け身をすると逆に大ダメージをもらうようなことがちょくちょくあって使わせたいのか使わせたくないのかどっちなんだと苛立ちが凄い。 一部攻撃はこれでもかとホーミング性能があるのもプレイヤーとの非対称性を強く感じた。 繰り返し挑戦して覚えるゲームデザインなのは分かるが装備か?立ち回りか?知識か?何が欠けているのかが非常にわかりづらいのは改善してほしい。 システム上マルチで失敗=他人の時間を無駄にするので開き直って死に覚えもやりづらい。 ならソロで...と思ってもターゲットの関係上ソロとマルチでは立ち回りのシビアさがかなり変わるので応用もしづらい。 一応ターン自体はあるのですが真面目に守ってるとひたすら時間がかかるせいで本当に馬鹿らしくなります。 仕様上仕方ないかもしれないが、攻撃によっては頭の先から尻尾まで当たり判定たっぷりで異次元判定の攻撃もある。 いわゆる強武器ばかり見かけるのもそりゃそうなるよなとしか思えませんでした。 ・総評 不満ばかり書きましたが、ストーリークリアまでなら間違いなくおすすめです。 マルチ・エンドコンテンツに不満の多くがあるのでその辺を重要視しないなら、ライズだけでもプレイしてみてほしい。 サンブレイク、特にエンドコンテンツは本当に好き嫌いが分かれるうえに時間も食うので、買うならレビューを鵜呑みにしないでよく調べましょう。 エンドコンテンツに手を出すならメイン武器とは別に周回用装備の作成も適宜した方が良いです。 おそらく操虫棍ではなく強武器を使えば上に挙げた不満のいくらかは緩和されると思うので、とりあえずやってみようという方はそれらの武器種を推奨します。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 (64-bit)
- プロセッサー: Intel® Core™ i3-4130 or Core™ i5-3470 or AMD FX™-6100
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA® GeForce® GT 1030 (DDR4) or AMD Radeon™ RX 550
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 36 GB の空き容量
- 追記事項: グラフィック「低」設定で、1080p/30fpsのゲームプレイが可能。※グラフィックカードはオンボードでの動作は保証対象外となります。(「Intel Iris Xe Graphics」については、弊社にて動作検証済みです)
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 (64-bit)
- プロセッサー: Intel® Core™ i5-4460 or AMD FX™-8300
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA® GeForce® GTX 1060 (VRAM 3GB) or AMD Radeon™ RX 570 (VRAM 4GB)
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 36 GB の空き容量
- 追記事項: グラフィック「中」設定で、1080p/30fpsのゲームプレイが可能。
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