Tainted Grail: The Fall of Avalon
Questline
スクリーンショット
ゲーム概要
アーサー王伝説の暗い再想像の世界に足を踏み入れよう。この一人称視点のオープンワールドRPGで、永遠の秋に閉ざされた世界を探索し、伝説の崩壊を目撃し、複雑で分岐したストーリーラインに織り込まれた意味のある選択をしよう。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
足りないところもあるけど概ね満足できました。 自分のやっていた環境では前半は色々戦闘の工夫をする場面がありましたが2章後半くらいからビルドが固まり強くなりすぎてまず負けることが無くなって戦闘に緊張感がなくなったのがもったいなかったです。 DLCはまだやっていませんがその内買う予定なくらいには気に入りました。
Skyrim風のセミオープンワールド主観視点アクションRPG。 一応三人称視点もあるけれど開発が言うとおりとりあえずで実装されたものなのでアニメーションがだいぶ不自然。 Skyrimはゲームバランスがだいぶ大味だったがこちらは割と丁寧に作られている。 アーサー王伝説が題材になっているがあまり知らなくても大丈夫だと思う。
ソウルライクなスカイリム 良かった点 グラフィックは美麗 戦闘は楽しいけどスタイルによってはやや単調になる(魔法ビルドなど) サイドクエストはかなりの種類がある ダンジョンの数も多く固有のボスやユニーク武器などあるので 探索のし甲斐がある 悪かった点 サイドクエストがほぼお使いな上、報酬がショボい ローカライズがやや不安定 ストーリーが独特で専門用語が飛び交うので調べながらじゃないと頭に入ってきづらい
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システムはまんまスカイリムだけど体感はウィッチャーかエルデンかみたいな感じ。すんごくおもしろかった! サブクエやるごとに世界の理解が深まっていく作りなのでカジュアルに遊びたい人には向かないと思う。 逆に世界の隅々まで探索してじっくりこの世界を味わいたい人にはとてもおすすめ。 クリアまで遊んだけど現時点で翻訳は問題ないというか質が良いと思う。 バグもそこそこあるけどそのストレスより面白さが勝っていたのでそれほど気にならなかった。 AAAのように洗練されてはいないけど『こんなゲームが作りたかったんだー!』の気持ちが伝わってきて、こっちも『こんなゲームが遊びたかったんだー!』の気持ちで大変満足です。 あと酔いやすい人が遊べるように三人称視点を作ってくれてありがとう!これがなかったら遊べなかった。 人は選ぶと思うけど個人的には大好きなゲームです。今から2週目やります。
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他の方もレビューしてますが、Skyrimにエルデンリング風のステージや戦闘バランスを追加して、モンスターはWitcher3のようなデザインのが多いと人気のゲームをとにかく混ぜたようなゲームです。 エルデンリングやWitcherは戦闘面や雰囲気が似てる程度なのでやってなくても問題ないですが、 ゲーム内の操作やシステム面などのチュートリアルがSkyrimをやってること前提でかなり説明不足な為(ステルス攻撃、解錠の仕様など一切説明が無くて驚いた)、 プレイしてない人は先にSkyrim買って飽きたらこちらを買うことを推奨します。
一人称のファンタジーRPGをやりたい人にはお勧めです。 アーサー王伝説をモチーフにした物語は伝説を知っていれば把握しやすく、その上で独自要素が加わってとても楽しむことが出来ました。 難易度ノーマルでのプレイでは、序盤は厳しく中盤以降は装備のシナジーを考慮すると易しいものでしたが、サクサク進むのは好印象です。 ただ、敵の脅威度が急に上がることがあるため、序盤に頑張って強化した装備が無意味化するのは惜しかったです。 サイドクエストも十分な数があり、住民たちの行く末を楽しむことが出来ました。 しかし、二者択一の場面が多く、結末が好ましくないものも少なくないため、苦労したのに報われない気持ちになることも少々ありました。 複数周回すれば色々な結末が見れるとは思うので、それはそれでいい割り切りかもしれませんが。 総評としては、非常に楽しむことができました。 粗はありますが、その粗を塗りつぶす大きな魅力が子の作品にはあるかと思います。
Very good game, DLC is okayish, you cant o back after finishing it so it sucks because of that. If you are into open world fantasy RPG this game is definitely a good choice, it is indie tho, dont expect an S tier experience, but its worth every cent
面白い要素はあるが荒が多い。 オープンワールドのゲームは時間泥棒な事が多くセーブのタイミングは気を遣う、このゲームは敵の攻撃力や主人公の腰の弱さから道中の死亡率がかなり高い。序盤のプレイヤーは飢えた農民やゾンビにすら苦戦するぐらい弱い、なのでオートセーブを高頻度にしておかないと数十分が消し飛ばされるのでストレスが高い。 難易度の分戦闘は歯ごたえがあり、敵の動きを見切り回避やパリィで生存しつつスタミナ切れで動けなくなった敵に攻撃を叩き込むのは楽しい、騎士同士の戦闘になるとなかなか熱い戦いになる。しかし、それは近接対近接の場合であり対複数や魔法が絡むと一気に無理になる。複数の敵に対し攻撃を差し込む隙はほとんどないのでパリィでスタミナを奪い隙を作りたいが一体のスタミナが枯渇しても他の敵がカバーしてくるしカバーしてきた敵の相手をしているうちにグロッキーになっていた敵は復帰してくる、片手剣は仕方ないと思うが両手持ちの武器すら敵を複数攻撃するには特定のパークや装備が必要になり十分なビルドが完成するのは後半だがその頃には別の問題が出てくる、それが魔法である。 自他ともに魔法が強力であり、MPのリソースが必要だが自動回復する上にポーションで回復できるので容量と必要ステータスさえクリアすれば敵の集団に弾幕で対応できる、魔法の種類によってはデバフを与えることもあり毒、炎上、凍結、出血で苦しむ敵を放置して別の敵を相手する事も出来る。魔法の優れた点として防がれない事がある剣や弓は防がれたり回避されるが魔法は防御を貫通する、一部の魔法は着弾が早く敵が回避行動をとらないので一方的に攻撃できる。以上とても優れている魔法だが相対した場合こちらが遠距離攻撃手段を持たないビルドだとしたらどうなるかわかるだろう、私の最初のビルドは重装両手持ち近接ビルドだった、鍛えた両手持ちハンマーは一般脱走兵の頭を処理するのは出来たが魔法を使いこなす不思議生物達の弾幕には無力だった。加えて重い鎧は回避できる回数を減らしスタミナの回復を阻害したさらに分厚い鎧はあらゆる攻撃に非効率な軽減を行い私は回復ポーションを飲み続ける的になり果てた。なので私はあきらめて召喚士ビルドに変えて楽をしてクリアしました。 ストーリーは良く練られていると思う、クエストの攻略の前後を間違ったとしても専用のセリフがあったりして想定されてたかと驚くことがあった。しかし、所々指示ではなく現状確認が指示の項目に表示されて何をすればいいか分からなくなる事もあり、マップに探している人の範囲が表示されても広すぎて探し辛いうえに人を探してたのに目標はインスタンスエリアの洞窟内だったり、説明なしの時限ミッション、選択肢をミスするとクエスト報酬が無いことになったり、頭を抱えることが多く悩みとセーブが肥大する。 個人的に一番の問題だと思っていることはユニーク装備の効果が似たり寄ったりの物が多い、騎士の鎧の大半が体力かMPかスタミナのどれかが少なくなってる時にステータスアップなので後半になるほど手に入れても嬉しくなくなっていく。後たまに訳分からないユニーク装備がある例えば「甚大な炎上を与えた敵を攻撃する」結局使わなかった。 ここまで読んだ人はなんでこんなに酷評してるのにお勧めしてるのか疑問だろう、アイコンが変わっていなければ察する事が出来るだろうが私はベセスダのファンだ、しかしエルダースクロール然りFO然りアクション性が低い、でもMODに頼りたくないので主観で剣闘が楽しめるこのゲームに行き着いた。倒した敵の装備をはぎ取り重量にあえぎ懐が潤い傲慢なNPCに殺意を逡巡させる旅は得も言われぬ幸福感をもたらす、しかもその旅には自称アーサー王が付いてきて休憩の度に昔話や出来事に対する自分の考えを聞かせてくれる私はこの自認アーサーを某デンリングの燃料少女より愛着がわいてしまった。 長ったらしくなったがつまりは楽しかった。この旅は楽しかったんだ。次はキャメロット全部敵にして城を攻めたり守ったりしたい。 ならChivalry買えって?それはそう。
とりあえず一周クリアしてみましたが全体的に不親切なゲーム設計の印象でかなりの過大評価なゲームと思います。特に設定関連がどれを操作していいか、ライトユーザーにはかなり難解。ストーリーコンセプトはとても興味深いものの、かなりの説明不足と、アーサーのキャラが立っていないように感じました。私にとって印象深かったのがガラハッドだけ。アクションも最近のゲームにしてはお粗末。なんで背中をピンと伸ばしながらジャンプするんだよ。。。そしてアクションも切ったり突いたりと単純なアクションだけ。弓や魔法でプレイする人にはお勧めかもしれません。正直言って、なんでこんなに評価が高いのか分からないゲームです。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 64-bit
- プロセッサー: i5 8th gen or AMD equivalent
- メモリー: 12 GB RAM
- グラフィック: GTX 1060 6GB or AMD equivalent
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 31 GB の空き容量
- 追記事項: Low settings, 30 FPS, Full HD, SSD Strongly Recommended
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10/11 (64-bit)
- プロセッサー: i7 13th gen
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: RTX 2070 Super
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 31 GB の空き容量
- 追記事項: Ultra settings, 60 FPS, Full HD, SSD Strongly Recommended
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¥4,900
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