ARC Raiders
Embark Studios
スクリーンショット
ゲーム概要
『ARC Raiders』は、ARC と呼ばれる謎の機械によって荒廃した、危険に満ちた未来の地球を舞台とするマルチプレイヤー・エクストラクションアドベンチャーです。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
PvEと素材集めは楽しいですが、PvPがかなりストレスに感じます。 APEXもやっていましたが、それと比べてもストレスの度合いがかなり違います。 このゲームのPvPは不意打ちが基本になりやすく、一度撃たれると逃げ切れずにそのまま終わってしまうことが多いです。 最近はPvP目的のプレイヤーが増えてきた気がするし、楽しさよりストレスのほうが上回ってしまいました。 PvEや探索部分は好きだっただけに残念ですが、自分には合わなかったです。
PvPもできるってだけで、全員がPvPをしたいわけじゃない。 自分もしたくない派の一人だ。 普通に探索、PvEで十分楽しめてる。 出会った野良と共闘したり、不要物資交換したり、アプデ前はPvP・PvEが分かれた サーバーになっていたが、皆さんも記載しているようにPvP大好きプレイヤーが高確率で混ざるようになった。 ゲームというか一方的な虐殺状態、プレイヤーとの戦闘経験皆無な人達は成すすべなく殺される。 一回でもそれやられるだけでやる気なくなるし、私はそれでこのゲームをやらなくなった。 ならPvPゲームやらなければいいと言う奴は論外。ゲームをどう楽しむかはユーザーが決めること。
このゲームは非常に面白いです。 各スポットの探索やアークとの戦闘で得られる戦利品を持ち帰り、装備や回復アイテム、グレネード等を作成し次の探索に備える。 アークとの戦闘はたとえ相手が格下であったとしても状況によっては致命的な相手になったりと油断はできません。 中型アークを倒せるようになり、大型アークに挑戦し成長を実感できる。 そこからさらに強力な武器を作成したり、成長に行き詰ったと感じた場合は準備が大変ですが「遠征」で強くてニューゲーム的なこともできます。 最近ではドはまりし何時間もプレイしてしまうぐらい最高のゲームです。 ・・・というとでも思ったか? 確かに上に書いてあることは事実ですが、それを対人プレイヤーがすべて破壊してきます。 他の方も書かれていますがほぼ不意打ちで他プレイヤーを見かけてもまず撃たれないかどうかの心理戦が始まりストレスが半端ないです。 前まではすみ分けできてたんですよね?なんで一緒にマッチするようにした? 夜戦とかでは無料ロードアウト使用できないように措置をとっていますが意味がありません。 ただただ無残にこちらが準備していた物資を奪われて終わりです。 もう人を撃ったプレイヤーには一生アークがまとわりつくようにでもして対人はリスク高いですよとかしてくれないと普通に遊んでるプレイヤーがまともにプレイできず、ゲームを起動しなくなるか闇落ちして対人プレイヤーに生まれ変わります。 端的に言って今のマッチシステムでは地獄です。 ソロでプレイすれば比較的ましにはなりますが友達を一緒にプレイした途端に対人プレイヤーがわらわら湧いてきて倉庫にある物資を根こそぎ奪われます。 アークに挑戦してなくなるなら納得できますが、不意打ちで倒されて奪われるのは普通に納得できません。 結論として現状では新規購入はおすすめできませんし、休止しているプレイヤーにも復帰はおすすめしません。 材料がよくて料理もうまくできたのに最後にいらんことして台無しになってしまったゲームです
一度ゲームから離れてみて、最初に思い出したのは銃撃戦ではなく、景色の美しさだった。 『ARC Raiders』の世界では文明が崩壊し、地上には殺人機械が徘徊している。それでも、夕日に照らされた廃墟や、草木に覆われた施設跡はぞっとするほど美しい。死んでいるのに、不気味なほど生き生きとしている世界だ。 プレイヤーはその地上へ昇り、ARCと呼ばれる機械兵器の目をかいくぐりながら、物資を拾い、生きて帰る。持ち帰れたものは次の探索を支え、失敗すれば多くを失う。だからこのゲームでは、他プレイヤーとの出会いが奇妙な重さを帯びる。相手は敵かもしれない。旅人かもしれない。あるいは、その両方かもしれない。 文明の崩壊した荒野で、見知らぬ旅人同士が出会う。それ自体は、数多くのフィクションで使い古されてきたシチュエーションだ。だが『ARC Raiders』では、それが驚くほど真に迫った体験になる。相手がこちらを撃つかもしれない。こちらも撃てる。けれど、手を振り、物資を分け合い、互いに背を向けて別れることもできる。その一瞬の選択に、物語として用意された善悪ではなく、プレイヤー自身の倫理が滲む。 そんな世界で本物の人間を騙し、殺し、金目のものを奪い取り、それを「ゲームだから」と割り切れる人もいる。おそらく、そういう割り切りのうまさは現実でもしばしば強さとして扱われる。目の前の他者を、同じ世界を生きる誰かではなく、利用可能な資源として見ることができる人間は、少なくとも短期的には多くを得るのだろう。 私には、それができなかった。 『ARC Raiders』で記憶に残っているのは、ゲームそのものだけではない。むしろ、その中で偶然起こった出来事の多くが、一回限りの忘れがたい記憶になっている。 手つかずの監視室と、その鍵。 私のたどたどしい英語を、最後まで笑わないでくれた彼のこと。 残り10分を切った埋もれた町の、私と、彼と、ボンバルディアのこと。 3つの死体と真犯人。 野次馬たちと、そして私のこと。 それらは、クエストとして用意された物語ではない。ムービーでも、台詞でも、実績解除でもない。だが、だからこそ強く残っている。偶然そこに居合わせた他人がいて、互いに撃てる状況があり、それでも撃たないことも、騙すことも、助け合うこともできた。その選択の積み重ねが、二度と同じ形では再現できない物語になっていた。 やがて私は、ある種の安全圏にも気づいた。 レジェンダリー武器を持っている者同士であれば、争えば互いに多くを失う。倒せるかもしれないが、自分も失うものが大きすぎる。ならば、撃たないほうが合理的だ。 実際、その考えはうまく機能した。高価な装備を持った相手ほど、むやみに撃ってこない。こちらも撃たない。互いに危険であることが、そのまま抑止力になる。 だが、その事実に気づいた時、私は少し夢から覚めたような気分になった。 そこにあったのは信頼ではなく、計算だったのかもしれない。善意ではなく、損失回避だったのかもしれない。荒野で見知らぬ旅人同士が通じ合う美しさは、いつの間にか「撃つと損をするから撃たない」という合理性に置き換わっていた。 それでも、撃たれなかったことに変わりはない。信頼と利害は、ゲームの中でも現実と同じように、そう簡単には切り分けられない。 そこへ、立て続けに悲しい思いをした。 「アグレッションベースドマッチメイキング」という仕組みの詳細は分からない。ただ、人口が減れば減るほど、善意のプレイヤー同士をうまく隔離することは難しくなるのだろう。実際、私はそう感じる出来事を続けて経験した。 それから私は、どうしても『ARC Raiders』の黄色いプレイボタンを押せなくなってしまった。このまま漫然とプレイし続ければ、良かった思い出まで嫌な記憶で塗りつぶされてしまう気がしたからだ。 それでも、あの地上で起きたことの多くは、今でも忘れがたい記憶として残っている。 結論としては、どちらでもない、と言いたい。だが、それではレビューとしての体をなさない。しばし悩んだ結果、私は「おすすめする」とすることにした。 嫌な思いをしたから。悲しかったから。怒りにまかせて「おすすめしない」を押すこともできたのだと思う。けれど私は、人の悪いところではなく、よいところを評価する人間でありたい。このゲームの地上で、見知らぬ誰かを撃たずに済んだ記憶が残っているのなら、このゲームそのものに対しても、同じように振る舞いたかった。 私の気持ちは変わってしまった。あの地上も、そこに集まる人々も、これから変わっていくだろう。 地上で出会うその時まで。 さようなら。 またいつか。
ARC Raidersは、機械の敵と戦いながら物資を集めて持ち帰るゲームです。私は最初、みんなで協力して敵を倒していくゲームだと思って購入しました。 最初の方はかなり楽しめたのですが、遊んでいるうちに他のプレイヤーに倒されたり、戦闘後を狙われたりすることが多くなり、少し嫌になってしまいました。もちろん自分の腕前の問題もあると思いますが、思っていたより対人戦の要素が強いゲームだと感じました。 特に気になったのはマッチングです。良い装備を持って行った時に限って待ち時間が長かったり、リスクを負って出撃したのに何も得られず終わる試合が何度も続き、かなりストレスでした。 また、クエストもあまり魅力を感じませんでした。達成しても達成感や大きな報酬があるわけではなく、「次に進むためにとりあえずやる作業」のように感じることが多かったです。もう少しクエストを進める意味やご褒美があれば、モチベーションも維持しやすかったと思います。 個人的には敵だけと戦えるモードがあれば、もっと楽しめたと思います。 正直、ゲーム自体は面白いです。敵との戦闘や物資を持ち帰れた時の達成感はあります。ただ、長く遊び続けるとなると人を選ぶ作品だと感じました。対人戦や駆け引きが好きな人には合うと思いますが、気軽に協力プレイを楽しみたい人には少し厳しいかもしれません。
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700時間ほどプレイしたので色々と考えてることを書き込みます。 まずもって、これまでにない新しく革命的なジャンルのシューティングゲームですね。 『レイダーを信用してはならない。』 その一言に尽きます。はい。 まぁそんなこといったら嫌なイメージがつくんですけど、 プレイヤーも様々なんですよね。 カルマ値があって、好戦的ではないグループにいると『挨拶』をすると撃たれないというね そういうレイダーと一緒に協力してARCを倒してやろうということもできるのがこのゲームの最大の魅力なんだと思います。 遠征なんかもゲームを続けたくなる要素ですよね。 PvPをしたいプレイヤーはそのうち飽きるかもしれませんね。 奪って回収することで一時的には美味しい思いをするんでしょうけど。 這いずってる時間のほうが長けりゃ普通に漁ってた方が効率いいですもんね。 敵か味方か!!? 信頼してやられて悲しい思いをすることもありますが、 ドラマチックな展開が起こるかもしれない。 おススメしたくないけどおススメできるそんなゲームです。
PVP やりたければこのゲームはおすすめしない。 なぜだかわからないが、絶妙なバランスで 人間同士は打ち合わないこれがこのゲームの魅力でした。 アークと言う敵マシーンに攻撃されている人がいたら 助けてあげるし、助けられることもあります。 これがこのゲームの楽しいところでもありました。 脱出系です。 脱出口に隠れて初期装備みたいな感じの人に 「撃たないで」と言って攻撃されると萎えます。 結局このやり方が得するからこれからはみんな、 出口待ちゲームになると予想されます。 遠征(ワイプ)があります。 ワイプの初期の時期はアイテムが欲しいので、 撃ち合いません、 後半になると撃ち合います。 この周期を理解しなけれはなりません。 私はアイテムがそろったので2026年6月中はこのゲームはやりません。 もう一度言いますが、PVP やりたければ PUPGとかApex Legendsやれは良い いくらでも沢山撃ち合うゲームどこにでもある。 五段階評価で星3です。 どんどん評価が下がってきていることを このゲーム会社は理由を把握しているのだろうか。 脱出系は終わったと言われていたこの時代に、 面白い脱出系が出てきて喜んでいたのにこのままでは残念すぎる。 アーク敵を強くしたPVE専用マップを作るべきである。 プレイヤー同氏はダメージ受けないけど、 人型アークを作って、 「あいつ撃ってくるプレイヤーじゃないアークだ」 近寄っても分からなくて 「鳥が騒ぎ出したこいつプレイヤーじゃないアークだ」 みたいに まだまだ面白くなるアイデアはたくさんある。 改善してくれれは星は増えます。 このままだと星は減ります。 増えるか減るか見ていて下さい。 ちなみに私次でワイプ3回目です。 これまでプレイヤー1キル(誤爆)しかしていません。 それでも楽しいです。 (下手でキル出来ないってわけじゃないよたぶん)笑
約80時間プレイしました。 プレイヤー同士の戦闘が嫌でこちらからは攻撃を行わず、比較的平和な北米サーバーでプレイを続けていましたが、最近は急に好戦的なプレイヤーとマッチングするようになり今日1日で他プレイヤーの不意打ちにより3回死亡しました。 たまに他プレイヤーの攻撃によるアイテム全ロストがあっても手持ちの素材で元通りにできていましたが、あまりにも好戦的なサーバーへのマッチングが増えてしまい、短いスパンでアイテムロストが続いた事で手持ちの素材が足りなくなりました。 現在開催中の交わる道イベントの4段階目まで進めていましたがもうやる気になれません。 こちらのテクニックが問題でアイテムロストする分には反省と訓練でモチベーションは続きますが、プレイヤ同士の戦闘を避けている人には今の環境は全く楽しめません。 このゲームでしかできなかった見知らぬ人との共闘や共有体験が消え失せたように感じます。 運営チームは目先の数字だけを追った環境にせず、理想的なプレイヤー体験を軸に未来に繋がる数字を描いてほしいと願います。
最初のころは自分なりにそれなりに楽しめてた、自分はPvPはあまり得意ではなかっけど楽しめてた、ただプレイヤー狩りの無料ロードアウト勢が増えて不意打ち食らったりして死ぬことが多くなった、せっかく集めた物資も武器もすべて失う、中には助けてくれたりする野良もいるけどね…ただでさえレジェンダリー級のものだったりクイーンやマトリアークからしか取れない物資もあって作っても殺されて一瞬で失うのはかなりのストレスだった…アップデート後はそれが躊躇になった、毎回ラウンド後にメッセージを送っているけどたぶん運営は考えてないよね、知り合いは殺され過ぎて萎えてゲームやめました、最近はユーザー離れが深刻みたいですね、運営がもっとユーザー目線で考えないと過疎ゲーっていわれても文句言えないですよ?
ゲームの”土台は”素晴らしく、アプデペースは遅いものの今後コンテンツが増えて面白くなる見込みがかなりある。 ただ他の方も言われているとおり、PvPバランスはかなり稚拙な感じ。 というのも、vE(対ARC)に集中しているプレイヤーがあまりにも大きく隙を晒すことになるので、強力なARCと戦っている熟練プレイヤーの背後に近づいて撃ち殺すのがどんなにプレイが下手でも簡単に出来てしまう。(そのために共闘する仲間のフリして近づいて背後から撃ってくるスタイルのプレイヤーもたくさんいる。) 加えて、ARCはvPプレーヤーの接近を警戒しながら片手間で対応できるほど弱くはないので、これをスリルと捉えれるか理不尽と捉えるかはかなり個人差があるところ。レビューが賛否両論なのは至極当然である。 ただし上述で"仲間のフリして近づいて背後から撃ってくるプレイヤー"と書いたが、逆にそういったリアル悪党を返り討ちして成敗できる唯一のゲームでもある。難易度は高いがこの正義的充足感はおそらく他のシューターでは味わえない。 人によって刺さるところ刺さらないところはあるゲームなので、購入は慎重に。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- OS: Windows 10 or later 64-bit (latest update)
- プロセッサー: Intel Core i5-6600K or AMD Ryzen R5 1600 processor
- メモリー: 12 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti or AMD Radeon RX 580 or Intel Arc A380
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
推奨要件
- OS: Windows 10 or later 64-bit (latest update)
- プロセッサー: Intel Core i5-9600K or AMD Ryzen 5 3600 processor
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce RTX 2070 or AMD Radeon RX 5700 XT or Intel Arc B570
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
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¥6,390
¥4,792