Need for Speed™ Unbound
Criterion Games
スクリーンショット
ゲーム概要
クラッシュせずにトップまで駆け抜けろ。警察を出し抜き、週替わりの予選に挑んで、レイクショア究極のストリートレースチャレンジ「グランド」に挑もう。精密にチューニングされたカスタムマシンをガレージに揃え、独自のスタイルとサウンドトラックでストリートを照らせ。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
NFSのpaybackとheatを過去にプレイしていて、さらにセールで3桁だったので購入してみた。 私はストーリーだけしかやらないが、結果からいうととても面白くて、1週間ぐらいでストーリーを終えた。 私はpaybackみたいな戦ってる感があるのが好きなのだが、今作のストーリーの物語の内容はすごい微妙だった。喧嘩して仲直りして、ただただレースするだけな感じだった。paybackみたいに車を盗むとかでもなく、資金稼ぎに配達をするだけでおもしろくはなかった。レース自体は面白くてシステムが良かった。最高難易度でプレイしたが、相手がとても速い。コーナーも悪くないし、特に直線が速い。でも直線が速いからこそ、スリップストリームが使えるので良かった。ドリフトかグリップか選んだり対向車線走ったり偉いことして1位になれる難易度。常にスリップストリームに入るのが当たり前だった。なので1ミスがとても痛いのだが、最高難易度だとリトライが昼夜で計2回までなのがストレスだった。自分のミスは仕方ないが、他のやつが一般車にぶつかってこっちにぶっとばしてくるなど予測不可能な事故が起きた時にリトライがないと萎える。だがまあ総じて良い難易度だったと思う。序盤は1位を取るには車によっては無理だが、アップグレードして1位が取れるようになってくるとか自身とともに車も強くなっていく実感が結果で分かるのもよかった。 あとエフェクトがとても派手なのだが、レース中は難しいが故とても集中しているので、気にならなかった。動画を見たときは嫌いだったが、実際にプレイしたら派手なのも良いと思った。たまに邪魔すぎるけど。良いね!
車の挙動がマジで酷すぎる。ほかはもう特に言うことないかな。 前のサマーセールで安くなってなかったら、正直こんなゲーム触ろうとも思わなかった……。
さらっとやってみて感じたのが、かっこいいネオクラシック系のスポーツカーとスーパーカーがぎっしりあるのはコンセプト自体は間違っていないので全然いい。 だけど、「ネタ車となる車(今のところ明確に分かるのがフォードクラウンビクトリアだけ?)」が少ないと感じている(しばらくやってると飽きるかもしれない)。「フォルツァホライゾン6」では普通の乗用車やニッチな小さい車まであったり、首都高バトルではトラックとかもあるとのこと(どれも未プレイだが知ってはいる)で、そういうのを期待するとよくないかもしれない。リバリーを作る際はデカールは、すでにあるものを選んで決めるので、カスタムの面でもネタ切れが怖いところではある。おふざけはあまりできないが車文化は感じられる。LGBTQの旗とか国旗とかは、正直なくてもいいと思った。ゲームやっているときにまでそういう配慮をするための、ルーツを主張するための象徴を持ってくるなと感じた。あと悪用する人もいるはずなので、本当になくてもいいと思う。ほかのレースゲーム(グランツーリズモ7とかちょっと古いかもしれないがNFSシリーズで「ペイバック」とか)にはない、見かけないからね。 カスタムのセンスは気にするな、「これだ」と思う車とパーツを探せ。それでいいんだ。 【キャラ関係】 お洋服がブランドものを選べるのはめっちゃいい。現実で「これは着ていけねえわ」っていうコーデを楽しめる。でも顔があまりいじれない、独特のつやがあるから男性として作った場合オネエっぽく仕上がってしまう、そもそも肌の色があまりなく、自分の顔を再現することができないのでお面があればいいなと感じた。 キャラにあるアニメのエフェクトを設定でオンオフできると最高なのにと感じるし、「ヒート」までやってた自分からしたらかなりの違和感を感じてしまい、たぶん安くなっていなかったら買わなかったって言うレベルだった。 治安の悪さを強調しているのかわからないが、口が悪すぎてちょっといやあな気持ちになりそうになっている。コレの唯一のいいところが、「バックトゥザフューチャー」みたいな昔の吹き替え版の映画そのものを見ているような気分でプレイができるので、そういうノリなんだなと思えばいいかもしれない。(デロリアンもあるのでコスプレ的なのはもしかしたらできる?) 【ゲームの雰囲気】 これはさすがEAって感じで、しっかりと架空のアメリカのストリート。曲もジャンル白亜しくないがアゲていく系のノリノリな曲が多め。日本語系もあって新鮮で楽しい。海外では”有名”なアーティストもいるらしい(ここはどうでもいいかも入れないが参戦してくるところに「フォトナかよ」と正直しらけてしまった....)。ただ、どんな問題を差し引いてもやっぱりキャラのポリコレ配慮とエフェクトが邪魔かもしれない。 【遊んでみて....】 操作感はちょっと固い感じで少し素直じゃない、入力から遅れて反応するような感覚だったので、そこは本当にマイナス点だと思う。「それがNFSだろ」って思う人もいるかもしれないし序盤なのであまり言えていないかもしれないが、同じNFSシリーズであっても、PS3版の「ホットパースト」の挙動をもっと強調した感じ(伝われ....‼)、もっとスムーズで軽い挙動ならいいのにと思ってしまう。あとバグかもしれないがセリフが入るとほかの音がかすんでしまうのがすごくもったいない。おしゃべりが多い。うるさいので0%にしたいがストーリーがある都合上わからなくなってしまうのでできない状態になりやすい。 マリオカートみたいな挙動を想定していて神経質な人は厳禁って話。たぶん無理。でも割り切っていけば楽しめそうではある。 挑戦的で画質とスリルを味わうのにはいい作品ではあるけど、プレーヤーも開発陣もそれなりに越えないといけない壁がありそうなゲームなのかもしれない。
didnt play it yet
NFSシリーズ未プレイでどれから遊ぼうか迷ってたところ、このシリーズの作品は相対評価になりがちなので比較的Unboundが評価低そうだったのでまず始めにプレイすことに。NFSシリーズ初プレイの絶対評価としてまぁまぁ楽しめました。 -世界観- トゥーン調のキャラや演出は好みが分かれるところですが、グラフィティアートを前面に押し出した感じがEAのSSX on Tourを思い出して好みの世界観でした。 -ストーリー- ストーリーは可もなく不可もなく薄味です。不満点があるとすれば吹き替えの翻訳ですね。意訳のせいで会話の流れが意味不明な場面が多かったので英語音声で日本語字幕プレイできれば最高でした。 -ゲームシステム- プレイする前に否定的なレビューを見て多かったのがレースの難易度や警察のしつこさだったので、"車の死にゲー"だと思ってプレイし始めたらとても楽しめました。序盤は無理に1位を狙わず、目標順位を設定してトライしつつレース後の警察とのチェイスを視野に入れて立ち回りを考えるのが面白かったです。あえて最高難易度でプレイするのが楽しいかもしれません。単純にレースと車のカスタムだけを楽しみたければ他のレースゲーをおすすめします。
さらに5件のレビューを表示
壁に埋まって警察に捕まり ドリフトしてると地面に埋まり 対向車やパトカーが目の前で突然沸き 歩道などのちょっとした段差に乗り上げると滑りだして制御不能になり レース中にパトカーが自分だけを妨害してくるゲーム
・他のレースゲームと比べて自車の挙動がおかしい ・警察の難易度が不適切 ・画面が暗すぎるため夜間の走行が困難(設定次第で何とかなる...かも?) ・グラフィックは良いがゲームとしては値段以下の操作性、難易度、遊びにくさ
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これはひどい。 NFSはカジュアル挙動なレースゲームであると認識しているが、それにしてはドリフトからの復帰がシビアすぎる。ダウンフォースを最大にしてもだ。 この不安定な挙動はクローズドコースが舞台のレースゲームでは問題ないし、むしろリアルといえる。 しかし、反射神経で一般車両を避け、時に隙間を縫うように走る必要のあるこのゲームとは相性が悪すぎる。 ゲームバランスがあまりよく調整されていないと感じる。
NFSシリーズはモストウォンテッドから始めてカーボン、THE RUN……と歴代プレイしてきましたが、ストーリークリアまでやる気が続かなかったのは初めてでした。他作品に比べて一般車が多いのか、レース中に事故ってリスタートする回数が多い気がする。ドリ車作って街中滑って乗り込~むしたいのに、路駐一般車が邪魔すぎる。警察がうっとおしく、撒きやすい車を選ぶと好きな車に乗れない。金策しないとお金が回らず好きな車を好きに乗る遊び方が出来ない。NFSシリーズは大好きなのでう~んと思いながらプレイしましたが、別の車ゲー選択肢が沢山ある今、もうプレイしないかな、って感じです。セールになっても過去作買った方が幸せになれると思います。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 64-bit
- プロセッサー: Ryzen 5 2600, Core i5-8600
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: RX 570, GTX 1050 Ti
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 50 GB の空き容量
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 64-bit
- プロセッサー: Ryzen 5 3600, Core i7-8700
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: Radeon RX5700 (8GB), GeForce RTX 2070 (8GB)
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 50 GB の空き容量
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価格
¥9,700