デイヴ・ザ・ダイバー
MINTROCKET
スクリーンショット
ゲーム概要
ふしぎなブルーホールにようこそ!「デイヴ・ザ・ダイバー」は昼の間海を探検し魚を獲って、夜は得た食材で寿司屋を運営するハイブリッド・海洋アドベンチャーゲームです。個性豊かな仲間たちと共にブルーホールの奥に秘められた謎を解き明かしましょう!
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
非常に出来のいいゲーム。ドットは綺麗だし、アニメーションも凝っているし、海中の探索も楽しいしで、非の打ち所がないように思える……が! 「どこまでプレイするか」で評価が変わってくるゲームだとも思う 1、本編クリアまで お使いクエストがちょっとめんどいけど、手を変え品を変え飽きさせない工夫もあり、「あー、面白かった」で終われると思う。ここまでは問題なし 2、実績コンプまで ミニゲームのギャオ!がやや鬼門。本筋にはなんの影響も持たないが、だからこそ「実績解除のためだけに育てる」という構造になりがち。ただ、問題なのはそれだけだとも言える。問題なのはこの先から 3、各種要素のコンプまで 虚無にようこそ。まだまだ全然やれることが残っています。店員のレベル上げ、料理のレベル上げ、レシピの解放、フッシュモン集め、ギャオ!の魚種コンプ……あなたはこれらの穴を埋めるためだけにプレイするはず 本編クリアの何倍も時間がかかります。必要なゴールド、食材、職人の炎の数は気が遠くなるほどで、養殖出来ない食材は海にダイヴしてひたすら集めないといけません この点に関してだけは「開発者はほんまにプレイしたんか?」と思えるほどバランスが悪い。このバランスの悪さのせいで無駄にプレイ時間が増大していると思う。やれることが残っているからプレイしているだけで、楽しいわけでは決してない……まさに虚無 自己満足の世界だから別にやらなくてもいい要素だけど、基本はいいゲームだからこそコンプまでプレイしたい。いや、でも、それにしてはコンプまで時間がかかりすぎるな……というのが、実際にコンプまで数百時間もプレイしての正直な感想だった
実績全解除しましたのでレビューさせて頂きます。 自分はNIKKEコラボで購入して少し前に積みゲーしてたしやるかと言って初めて60時間行かないくらいで実績全解除できました。 ゲーム内容は海に潜って魚捕まえて寿司にして売るシンプルなのですが意外とやってみたら忙しくやることだらけで実際今でもまだやれることが何個か残ってるまである状態です。 障害物避ける横スク縦スクがあったりQTEがあったりメタギアもどきがあったりミニゲームも充実しててDLCも多数あって、暇なときとかにもサクッとできるかなりいいゲームだと思います。 どんな人でもとまでは言いませんが今暇で何か軽くやれるゲームを探していたり凝り性なかたなんかはこのゲームにハマれるんじゃないかなって思います。実際シナリオを進めていくと魚不労所得ができたり寿司のレベル上げで必要魚がかなりあったりなんかも出てくるので…気になった方は是非やってみてくださいw 総評して人にオススメしやすく且つかなりの長時間も使わないでシナリオクリアまでやれる、DLCも豊富で非常にいいゲームだと思います。やったこと無い人、積みゲーで残ってる人は是非このゲームをプレイしてみてください!、、、それじゃキュウリとサメとカジキ増やすか、、、
最初は小魚にモリが当たらなかったり、酸素気にして遠くへ行けなかったり、寿司屋パートがめんどくさかったりで窮屈なゲームの印象でした。 数時間もすると小魚は大物を取りきった後の枠埋めや、酸素も次の酸素ポイントに冒険できるようになり、寿司屋パートもある程度自動化できるようになりました。 窮屈さを感じる序盤からのレベルデザインとイベントの組み合わせが良いゲームな気がします。 イベントが重なった場合強制じゃないものが翌日に繰り越されるのも好印象。 目的もこなさずにただボーっとお金稼いだりして1潜りごとにゲームを終えられるのでなんとなく起動できるのが良かったです。
このゲーム、自分としては充分に楽しめたと判断を下せるものの…… 冷静に振り返ってみると、根幹の「ゲーム性」で評価できるところはかなり少ないという印象でした。 ですのでそこらを期待して購入すると肩透かしを喰らう事になりましょう。 実際、自分が面白いと感じたのは、個性豊かなキャラクター達を元にしたコミカルな掛け合い(雰囲気)だったり、そのキャラ自体の造形であったりでした。 作り込まれたドット絵のムービー演出とパロディネタ満載で織り成すシナリオなので、そこらが好きな人には受け入れられる内容かと。 ですがゲーム性の部分に言及するとなると、正直なところ、全ての要素がなんちゃって感が強いと言わざるを得ません。 シナリオが進行する都度はさまれるミニゲームやQTEも「やらされてる感」を強くするだけで特に面白いものではありません。 制作スタッフの人達にこの内容で繰り返し遊んでみて飽きが来なかったのかを問うてみたい所存。 端的に表現すれば全ての要素がフレーバーでしかない訳です。それっぽい――それな風味の感じですね。 スローライフであれも出来るよこれも出来るよを前面に押し出してはいますが、ゲームを進める上でそれらをやる必要が薄いという事。 それらがメイン要素であろうダイビングや寿司屋経営においても顕著なのです。 例えば、今作の舞台であるブルーホールは入る度に地形が変わるという触れ込みですが、この要素が希薄(大雑把なだけの地形変更)すぎてほぼ死に体です。 魚の種類も豊富ではあるのですが、別にそれらを無理に獲る必要はなく――というかゲームの進行に含まれていないのでコレクション要素なだけ。 水中銃も種類はあるのに、使い勝手という意味で選択肢となるのは2,3種類。魚の乱獲用のネットガンと、継戦能力の高い初期ライフルか弾数の少なさがネックだが遠距離から完封できる狙撃銃のみ。 これらはゲームシステム上の問題でそうなってしまう訳です。 主人公であるデイブ君は見た目通りに機敏には動けない上、垂直方向に対してあまりにも無力。なので地形と敵の配置によって何度もハメ殺しが起きます。……水中なんだから上を向くとか下を向くとか、身体を傾けるとかしてもうちょい狙う時の角度をつけれないもんかと内心モヤモヤ……。 またお魚さん達は例外なくデイブ君以外は攻撃しないという紳士協定を結んでいるので、配置によっては別種の魚たちが群れて襲ってきます。……そりゃまあ、デイブ君は体形的にブルーホールでも最上級の大トロだけどさあ……サメの弾避けになろうとするミノカサゴって何だよ……。 バンチョ寿司の経営もスタッフを揃えて金の力で強化すればいいだけの話。 魚の種類の数だけ寿司ネタはありますが、お客さんに好みというものは存在しない模様。低価格のネタも、その十倍はするであろう高級ネタも、メニューにあれば頼んでくれます。 辺鄙な所に建ってるバンチョ寿司です。わざわざ足を運んだんだからと無理して注文してくれてるんでしょうか。これがいわゆるボッタく……インバウンド需要ってヤツですね。 なので実質、物語終盤で獲れる古代生物やらの高額な寿司ネタだけを養殖して提供すればよいという結論に至るのです。 ホント、ここら辺はもうちょい手を加えるべきかと。 また、とりあえずプレイの水増しとして銃器の改良や寿司ネタの改良に多量の資源を要求するのもいただけない。 本当にゲーム中において、ダイビングする意義や目的がうっすいのですよ。 そのような具合なのでゲーム部分そのものは及第点には届いていないかと思われます。よくよくご注意をば。 それでもオススメできるのは、やはりデイブ君を含めたキャラクター達がすごく良かったのが大きいかと思います。 シナリオの方も短いですが「こういうのでいいんだよ」という肩肘張らずに楽しめる内容でした。登場時から鼻につくなコイツと思っていたキャラも、最後までデイブ君に協力してくれたりで見せ場があったので満足。 ほんと、総括して「こういうのでいいんだよ」な感じがプレイ中の満足に繋がっていたのかなと。 日本文化偏愛の内容ですが、個人的には安直に女の子キャラとかをデイブ君に絡ませて来なかったのも素晴らしい。 おっさんの元につどうのは同じ様なおっさん達だけでいいんだよ。おっさんが美少女に囲まれようとするんじゃないよ全く。 とまあ、こんな感じで―― 無料のDLCなどもありますし、この作品を楽しめる要素はいくつでもあります。 問題点も多いですが、オススメとして問題ないなとレビューをブチ上げさせていただきました。
神ゲー。ハマりすぎて全然やめられない。ゲーム性と探索性めちゃくちゃ高い。
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ドット絵の世界観は素晴らしい しかし経営とハクスラの要素を楽しみに購入した身としては、怒涛のように押し付けられるクエストやアクション、ボス戦にはうんざりさせられた。ミニゲームはどれも説明不足か判定の曖昧なものばかりで、楽しめるものではなかった。 ちょうどDLCが公開されたため購入したが、本編が合わなかったのでDLC購入はない。 購入したゲームはどんなに合わなくてもクリアまではやりたい派なのだが、とても苦痛で心が折れかけている。 ゼルダとか好きなら合うかもしれない。ゼルダの自由度をゼロにして、クエストの数を膨張させたような感じ。店を経営するよりもとにかく深海でアクションしている方が多い。なお、経営中は主人公はスペックが低すぎて足手纏いになるため、注文は無視してワサビだけ擦っていることになる。店に出る必要性があまりなかった。
南海のブルーホールがあるリゾート地。 人生を楽しんでいるなって感じのオジたちが、たくさん出てくるゲーム。 どこかの電気街とかで見たような日本のサブカルネタやオタクネタがてんこ盛り。 そんな場所で、束の間のダイビング、寿司屋経営、そして冒険生活を楽しめた。 難易度はほどよく、簡単すぎないけれど鬼でもない。ゲームが苦手な人でも、準備や強化をしっかりすればクリアできそうなバランスだった。 プレイし始めると、やることやできることがどんどん増えていく。同じような行動を繰り返す場面もあるけれど、ほどよいタイミングで次の世界や目標がアンロックされるので、飽きる前に先へ進めた。 いろいろ育てたい、開発したい、もっと稼ぎたいと思っているうちにストーリーが進み、気がつけばエンディングを迎えていた。実績を気にしなければ、ちょうど良いボリュームだと思う。 無性に寿司を食べたくなる。続編があればプレイしたいくらい楽しかった。おすすめ。 なお、バグと勘違いしたところが2か所あった。 ・バールを抜き出す場面 斜めに刺さったバールを抜く場面で、どの向きに動かしても反応していないように見えて、ロードし直してしまった。 でも実は、この場面は斜めではなく、横方向にしばらく引っ張り続けると抜ける。 ・終盤のカゴ漁 アノマロカリスは1回しか獲れないみたい。
経営ゲームというよりは、寿司屋経営しながらストーリーを進めていくアクションアドベンチャー、無料DLC含めかなりボリュームあるのでそこのゲーム性が気に入ればだいぶ楽しめると思う。 登場キャラがおっさんばかりと思われがちだが、かわいい女の子も少なからずいる。 …いるが、なぜかおっさんたちの方が話に絡むし好きになる謎のゲーム。
デイヴ・ザ・ダイバーってどんなゲーム? 音ゲーです。 シューティングゲーです。 アクションです。 育成ゲームです。 農業シミュレーションです。 図鑑コレクションゲームです。 配膳ゲームです。 お前は何を持ち合わせていないんだ?(誉め言葉
ボリュームがとにかく多い カジュアルなゲームと思って手を出すと後悔する 所謂エンドコンテンツ部分が長いゲーム ストーリークリア時点でも折り返し地点くらい サブクエや実績コンプに手を出せば地獄を見る事になるだろう 評価は良いが万人受けするゲームでは決してない ゲーム性が全く違うミニゲームが多く、強制される場面はあるし マップはほぼ一つだけという単調さも目立つ作品 ただそれを踏まえた上で面白いゲームなので 少しでも興味あるなら、セールの時にでも買って見てると良いだろう
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- OS: Windows 10 64 bit
- プロセッサー: Intel Core i3 Dual Core
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA Geforce GTS 450 / AMD Radeon HD 5570
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 10 GB の空き容量
- サウンドカード: Windows Compatible Audio Device
推奨要件
- OS: Windows 10 64 bit
- プロセッサー: Intel Core i5 (Hexa Core) / i7 (Quad Core)
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GTX 1060 3GB / AMD RX 480
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 10 GB の空き容量
- サウンドカード: Windows Compatible Audio Device
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