Clair Obscur: Expedition 33
Sandfall Interactive
スクリーンショット
ゲーム概要
第33遠征隊のメンバーを率い、死を描き続けるペイントレスを打倒せよ。ベル・エポックのフランスをモチーフにした驚異の世界を冒険し、リアルタイムで進行するターン制RPGでユニークな敵と戦おう。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
世の中では高評価だけど、実際には相当人を選ぶゲームだろうからおすすめできない。 開始はシリアスなのに序盤のおとぎ話っぽいキャラやら展開でしんどくなった。 戦闘は「パリィも選択肢」ではなく「パリィしないとダメ」って感じ。 難易度ストーリーモードでサクッとやれば楽しいのかもしれない。
GWに購入。難易度エキスパートでクリア。トロコン済み。 オスキオ撃破。Ver1.5追加ボスはこれから。 BGMが良くて買ったのは初めてかもしれない。 戦闘 低難易度ならパリィ無しでも問題なし。 プロローグのルミエール以外で再訪不可の場所は無いので名前付きの強敵は後で倒せば良し。 ACT1の闘技場はマエルで勝利する。 ステ振りは武器の適正に応じてふる。 終盤までは火傷を重ねて敵の攻撃は全部回避すれば大体何とかなる。 会話イベントを見逃すことなるので、終盤のストーリーボスはダメージ限界突破を外しておこう。 ストーリー 分かりやすく言うとFF10 の夢のザナルカンドを巡って家族内での対立。 ストーリーのよくわからん部分がUne vie à peindre、Une vie à t’aimer、Une vie à rêverの歌詞に含まれているので翻訳動画を見よう。 語れば語るほどネタバレになるので気になる人はプレイしよう。 以下EDについて。 ヴェルソエンド ・なんかいつの間にか家族内が和解してる・・・ ・アリシアは現実と向き合えるのだろうか。 マエルエンド ・ギュスターヴとソフィーが見れただけでも良し。 ・マエル(アリシア)の行く先がエボン=ジュじゃないことを祈る。 ・ヴェルソについてはマエルの対応が酷いと言われてるがマエル達を騙しペイントレスを打倒し完全な抹消を招く、本物のルノワールを打倒に協力したにも関わらずキャンバスを消そうするなど、マエル達に袋叩きにされても文句は言えないと思われる。 ・ヴェルソに迷いと苦しみがあるとはいえどうしたいんだこいつ・・・と言いたくなる行動をしている。
戦闘は面白い。パリィや回避を前提とした難易度調整も良いと思う。が、終盤の敵の強さの要因がパリィや回避を死に覚えさせるのが前提のディレイやタイミング外しに依存しており、その点が本当にストレス。戦闘だけが褒められるところなのにそこすらも不快になるのは宜しくない。 ストーリーに関しては説明不足と難解を履き違えている。Act2の終盤の展開はどんでん返しというよりはちゃぶ台返しに近いもので、深みをもたらす転換でもなくただただそこまでのプロットの意味をひっくり返すだけのもの。あとそうまでして出してきたコアのテーマを最終的には戦闘で白黒つけるのも気が利かない。 他、戦闘以外のシステム面はチープ。UIが不親切、ミニマップがない、この2点に関しては別れ道の上に別れ道を強いて来る本作の探索の上ではストレス要素でしかない。 プレイすれば一定の面白さはあるが、別に人にオススメはしない。過大評価。
セールが行われていたので、前情報一切なしでついに購入。まだ序盤ですが、既に重厚すぎる世界観とストーリーに魅了されてしまいました...。キャラクター、音楽、グラフィック、どれも近年のRPG作品の中では一線を画していると感じます。極めつけは戦闘。ターン制でありながらも、パリィに回避といったアクション要素が加わり、また各キャラの特性を生かした戦い方を常に考える必要も求められ、良い意味で一筋縄ではいきません。じっくりと味わってクリアまでプレイしていきたいと思います。
ビーチのアスレチックとバレーと登っていくやつはゴミ。 それ以外のシナリオ、バトル、演出、キャラクター、世界観すべてがおもしろい。
さらに5件のレビューを表示
40時間ほどでメインストーリークリア。 グラフィック・サウンド・ストーリーどれも素晴らしい。 ストーリーは難解だが、王道の展開にはならず良い意味で期待を裏切ってくるので、RPG概ねプレイしていて飽き飽きした私でも意外と展開が読めず最後まで楽しめた。 UI/UX周りがかなり杜撰なのがマイナスポイント。 おそらく景観損ねないように通常操作時に不要なUI出さないようにしているためこうなっているのだろうが、メニュー内のルミナ・ピクトスの装備面が絶望的にわかりにくい。 難易度的に後回しになるようなポイントがあってもMAPにメモやピンすら残せないなど、かなり利便性が欠けている。 古き良きJRPGを意識しているとどこかで見かけた気がするので、そういう設計思想なのだろうか。 良くも悪くも時代には嚙み合っていない。 ただ、RPGの側面では上記欠点を丸々ひっくり返せるレベルで他部分が優れているため総評して超良作。 RPG好きなら絶対おすすめ。
難易度もちょうどよくておもしろかった。 最初はパリィのタイミングがシビアだなと思ったが 終わってみたらそれのおかげで戦闘も歯ごたえあるものに なっていて丁度よかったなと感じた。 途中でレベル上げしなくてもラスボスまで行けたところも快適でした
あまりにもぶっ刺さりすぎて実績をコンプしてしまったのでレビューです。 BGM、ステージの美麗さ、エネミーのデザイン、戦闘中の派手な演出といった要素が完璧で、世界観にグッと引き込まれます。 ストーリーは難解なことを言っているように見えますがその実は単純で、個人的には好きな部類の話でしたが賛否はあると思います。でも何より大事なのは、実は別に理解できなくても「よくわからんけど敵がものすごい攻撃をしてきて、それに合わせてBGMがとんでもなく盛り上がる」みたいな勢いにウオオオオオ!!!!となれるタイプの人なら絶対に楽しめるってことです。そのくらいBGMと演出が凄い。繊細な掴みと繊細そうな世界観を用意しておきながら、勢いで押し切るだけの熱量をぶつけてくるのはズルいと思いました。
メインストーリーを重視して進めると、ムービーとゲームプレイが半々くらいの割合だった ゲームだしなっていう先入観をうまく使われてる作品で、情報が揃ってくると、あとから理解が追いついてくるのが気持ちいい 設定も世界観も作り込まれてて、おすすめ ただ戦闘は良くも悪くもカジュアルでオマケとしてある感じなので、私はRPGよりかは、ADVのように感じた
エルデンリングをターン制にしたような感じですが、 死に戻りソウルライクのようなたくさん死ぬ感じではなく、そこはちゃんとJRPGの難易度でした。 ターン制の中にもリアルタイムアクション(パリィ)があって、とてもおもしろかったです。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel Core i7-8700K / AMD Ryzen 5 1600X
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1060 6 GB / AMD Radeon RX 5600 XT 6 GB / Intel Arc A380 6 GB
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 55 GB の空き容量
- 追記事項: SSDが必要です。最低スペックは1080p 30FPSの低設定ゲームプレ
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 11
- プロセッサー: Intel Core i7-12700K / AMD Ryzen 7 5800X
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti 8 GB / AMD Radeon RX 6800 XT 16 GB
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 55 GB の空き容量
- 追記事項: SSDが必要です。推奨仕様により、1080p 60FPSの高設定でのゲームプレイが可能です。
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