スーパーロボット大戦Y
Bandai Namco Forge Digitals Inc.
スクリーンショット
ゲーム概要
右は災厄、 左は破滅― 宿命を越えろ、鋼の守護者 スーパーロボット大戦は、様々なアニメーションに登場したロボット達が作品の垣根を越えて一堂に会し、共通の敵と戦うシミュレーションRPGです。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
シリーズが長すぎてどんな作りにしても批判が出る不憫なシリーズ
なので私の主観での感想です
良かった点
今作のストーリーはオリジナル要素が多く個人的にかなり高評価でした。
各作品の原作ストーリーをツギハギにしたものではなくオリジナルの脅威に各作品のキャラクターが一致団結して戦うという形の方がクロスオーバーのお祭り感があっていいと思う。
原作ストーリーが見たかったら原作アニメを見るしね。
またミッション選択型の恩恵か緊迫感の無い日常イベントでいろんな作品をまたいでキャラクター達が仲良くしてるのが見れてよかった。
悪かった点
戦闘シーンのバリエーションに飽きが来る。
マップが多すぎるからか戦闘マップがワンパターンに感じる、同じような敵が大量に自陣に向けて突撃してくるのを捌いて全滅させるマップが体感の8割を占めている。
せっかくSRPGなんだから護衛、突破、防衛などの様々な勝利条件をもっと増やしてほしい、あるにはあるのだが印象に残りにくい。
個人的に気になった点
正直否定的にとらえたくはないが、戦闘アニメーションに気合が入りすぎている。
せっかくなら戦闘アニメを見ながら戦闘を進めたい気持ちはあるのだが、いちいち戦闘アニメを見ているとザコ相手のちょっとした攻撃にすら長尺の戦闘アニメを見る羽目になるので結局ボス以外で戦闘アニメを見なくなってしまった。
横スクロールでぶつかるだけの戦闘アニメがもっと欲しい。
というかそろそろもう一度3Dモデルにしてみないか。
否定的な意見も書いてしまったが今作はかなり好きな作品なのでおすすめです。
戦闘も今作が初作品であれば気にならないと思う。
キャンペーンでアルティメット版買ったけど後悔しかない。 主人公機が忍者って前ありませんでしたっけ? 仮面ライダーは明らかに異なるジャンルだと思うのですが? 歌ないやつがあるんですけど? 返品しようと思ったら2時間超えてた(笑)
α以来に久々に遊んだスパロボですが、結構楽しめました。 リガズィになんの恨みがあるんだ……という点を除けば機体のバランスはそれなりに取れています。スーパーロボットが若干強めかな(リアルロボットの皮を被ったスーパーロボットも多め)。なおゲームバランスは新システムの兼ね合いで結構崩壊している。一部機体やパイロットが割と無法なのはいつものスパロボ。 過去作経験者はハード以上、新規の方はノーマル以下なら楽しめるという印象。一週目から隠し機体を狙うとなると事前に情報を仕入れて解放条件をクリアしていかないと難しい感じ。それでも意識せずに手に入る隠し機体もあります。 サムズアップにしているので語りませんが、不満点もあります。 でも良作の部類かと。
カスタムサウンド出来るって公式で書いてるのに出来ないは酷い
yoki
さらに5件のレビューを表示
精神コマンドとアシストリンクというシステムがあるのだが、これらの相互作用により完全にゲームバランスを破綻させている。 精神コマンドとは、ユニット各々が持っているSPというコストを消費してバフ・デバフ効果をもたらすもの。 アシストリンクとは自陣に最大9個設定できて、アシストカウントというコストを消費して任意のユニットにバフ・デバフ効果をもたらすものである。 ここで、以下の精神コマンドとアシストリンクを見てほしい。 精神コマンド「共感」:消費SP約80(消費SPはユニットによって若干上下する) アシストカウントを3上昇する。 精神コマンド「期待」:消費SP約50 指定した味方ユニットのメインパイロットのSPを30回復する。 アシストリンク「ミリアリア」:消費アシストカウント3 すべての味方メインパイロットのSPを20回復する。 共感も期待も複数ユニットが持っており、これらを回すと減るコストより得られるコストの方が上回ってしまい、ターン経過なしでコストを無限に生成することができる。 他にも精神コマンドやアシストリンクには再行動を可能にするものものや、ユニットを無敵化させるものがあり、これらを最大限利用すると敵に一切行動させることなく、リスク0で作業的にステージをクリアできてしまう。 リスクのないゲームというのは、私は面白くないと思う。 自分で縛ればいいという声もあるだろうが、私はそういう難易度をユーザーに調整させるゲームは嫌いだ。
DLC第二弾までクリアしたのでレビューを一つまみ 今作は正直な所あまり面白くなかったかも、というのが正直な感想かも知れない。 30の時より戦闘アニメが微妙なものもあったり機体性能差にかなりの開きがある。 今作はあまり武器改造による数値の上り幅が大きくなくスフィア版要素や一部スキルによって上り幅の少なさを補っている感じがある。 ゲッターや主人公等ダメージに関係するエースボーナスや固有スキルを持ってる機体は従来と変わらない運用ができるが、それを持っていない他のユニットはまぁダメージがでないし武器を20段階改造しても7000越える最強武器を持たないユニットがわんさかいる。 エクストラアームズSという最強武器を7000に固定するパーツが1周につき1個もらえるのだが、それがあれば武器改造する必要がないともいえるバランス調整はいかがなのか?とも思う1個しか手に入らないけどね? 今までそれなりに強かったトールギスⅢとかですら正直いうならザコユニットである。(これはパイロットのせいもあるが…) あと全体的に今作はスーパー系ユニットがとにかく強い、1週目ハードモードでやったからかわからないがリアル系ユニットの弱さがとにかく目立つゴッドやWと言った一部は別だが。 集中や閃きをちゃんと使わないと避けれないことが多くスーパー系も閃きを使えば同じようなことはできるので「うーん…」と感じる。 ただハードモードはハードモードで丁度良い塩梅の難易度だったので1週目からスパロボαらへんの序盤難易度を体感したいという人ならやりごたえは感じるのではないだろうか? 新しいゲームエンジンによって開発期間が短くなったためと思うならわからないこともないが次回作はもう少しGジェネエターナルみたいに凝った戦闘アニメとユニットごとのバランスを上手くやってほしいと只々感じる一作だった。 というか使いまわし戦闘アニメと過去の録音のボイスによる新規収録したボイスとの質の差をなんとかしてくれ…。 せめて人気所の機体の戦闘アニメくらい2,3個は新規で用意しくしてくれ…。 Wガンダムがやりすぎで他のが霞むくらいには差がありすぎる あとDLC参戦機体はやっぱり本編で出してくれ!! 仮面ライダーWはエクストリームもないしトライアルもないし、武装毎に別フォームを再現するのはいいがヒートメタルやルナトリガーのマキシマムブレイクもなければトドメ演出もない。何もかも中途半端、上記で述べた機体性能差がありすぎて正直アクセルもスカルも弱すぎる。 ブライガーは劇中のOPですらないし。 ビックオーはファイナルステージもない。 新しい勇者シリーズとしてダ・ガーンがでてくれたがDLCストーリーなので端折りに端折りまくったストーリーだし部外者感が半端ないのでDLC機体はその機体の魅力を全然感じないのである。 私は石丸博也さんの兜甲児が聴けるのが楽しみでそれだけのために今作を買ったようなもんだが、そういう特定の理由がない限りは30やXTVを買うのを個人的にはオススメする
シナリオを従来のようにして欲しいです。 一話一話が薄味すぎるというかなんというか あとオリジナルはもう少し控えめにして欲しいです。 オリジナルはOGで張り切ってください。 あと武器見にくいよ!!!! この辺は改善して欲しいですが、なんだかんだ今回も楽しめました
シナリオが平凡すぎる。 悪くはないが良くもなく、印象に残ったシナリオがほとんどない。 戦闘アニメーションとボイスは新規参戦以外は過去作からの流用がほとんどで、新規収録はごく一部のみ。 何より残念だったのは(ネタばれ注意) 新規参戦組であるエラン、メッサー、キースに生存フラグがないこと。 スパロボの魅力の一つである原作の悲劇の回避がないというのは非常に萎える点だった。
・参戦作品数は多いが大多数が主人公のみ ・戦闘演出ながすぎて1回みればいいやになってしまう問題はずっと放置 →なのでプレイ画面がほぼMAP ・いるだけ参戦といわれないためか、紙芝居パートが無駄に長い ・30に出てた作品の戦闘演出はほぼ使いまわし?
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 / Windows 11
- プロセッサー: Intel Core i3-8100 / AMD Ryzen 3 3100
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: Nvidia GeForce GTX 650 Ti [1 GB] / AMD Radeon HD 7770 [2 GB] / Intel Arc A310 [4 GB]
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 17 GB の空き容量
- 追記事項: グラフィック「低」設定で、1080p/60fpsのゲームプレイが可能。
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 / Windows 11
- プロセッサー: Intel Core i3-8100 / AMD Ryzen 3 3100
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: Nvidia GeForce GTX 650 Ti [1 GB] / AMD Radeon HD 8950 [3 GB] / Intel Arc A380 [6 GB]
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 17 GB の空き容量
- 追記事項: グラフィック設定「高」で、1080p/60fpsのゲームプレイが可能。DirectX 12 APIを有効にするにはWindows 10(Version 1809以降)とVRAM容量が4GB以上のGPU(グラフィックボード・ビデオカード)が必須です。
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