🎮 SteamDeal
非常に好評 ✓ Steam Deck 認証済み

DmC: Devil May Cry

Ninja Theory

スクリーンショット

ゲーム概要

『Devil May Cry』のDNAを受け継ぎ、新たなるダンテが、かつてないステージへと踏み出す。シリーズの特徴である剣と銃を駆使したスタイリッシュアクションだけではない、“新生”の名にふさわしい新規要素を多数取り入れ、新たなゲームとして生まれ変わる。

特徴

シングルプレイヤー Steam実績 フルコントローラサポート Steamトレーディングカード Steamクラウド Steamランキング ファミリーシェアリング

ユーザーレビュー

非常に好評 93% が好評 (32,436件)
30,230
好評
2,206
不評

ユーザーの声 (Steam)

👍 おすすめ 🎮 22時間プレイ 2026/6/10 1人が参考になったと評価

デビルメイクライのリブート作品になるはずだったので構想はあっただろうけど1作で終わり、後に従来のシリーズが復活する。DLCはやってませんが、本編の物語は一応ちゃんと終わっていると思う。このダンテもオリジナルのダンテをディスるようなことを言ったり、スカしてる感じがとてもクールなのでオリジナルとは別作品として楽しめるならぜんぜんあり。 トリガーを押している間「エンジェルモード」と「デーモンモード」の武器を切り替えるという操作が特色。どちらかの武器じゃないと攻撃が通らない敵もいて対処がめんどくさい。クリア後以降の難易度では敵の配置が異なり、めんどくさい敵がどこにでも出てくるので、この操作が楽しいかどうかで好き嫌い分かれそう。 個人的にはデビルメイクライとしてちゃんと楽しめる内容だったけど、高難易度はいいかなって感じだった。

👍 おすすめ 🎮 81時間プレイ 2026/4/25 2人が参考になったと評価

DMCのファンではなく、シリーズではこれしかクリアしていないけど 操作してて気持ちよかったし、バランスもちょうどよく楽しかった。 なんか知らんが叩かれてる、ゲームとしてはすごく面白い。

👍 おすすめ 🎮 31時間プレイ 2026/4/20

devil may cryシリーズやってきた人には色々気になる 部分はあるかもしれないがアクションゲームとしては それなりに面白い。セールなら価格も安いし、1周プレイ する分には十分楽しめた。

👍 おすすめ 🎮 7時間プレイ 2026/3/10 1人が参考になったと評価

Ps3でトロコンまでプレイしたが懐かしさから数年振りに再プレイ。 なぜか名倉っぽいダンテだが、プレイしてみると全然そんなことないし、むしろ結構かっこいい。 個人的にはDMCシリーズの中で一番操作が簡単で尚、技や武器も多く楽しい。 あとボス達がキッショい奴らばかりで好き。

👍 おすすめ 🎮 10時間プレイ 2026/2/14 2人が参考になったと評価

普通に面白かったと思う

さらに5件のレビューを表示
👍 おすすめ 🎮 54時間プレイ 2015/2/11 85人が参考になったと評価

これまでのDevil may cryシリーズとは違った世界、いわゆるパラレルワールド(並行世界)の物語となっている。 ゲームシステムはこれまで通り技を繰り出してコンボを決め敵をスタイリッシュに倒してゆくアクションだが、「トリックスター」、「ソードマスター」、「ガンスリンガー」、「ロイヤルガード」といったスタイルはなくMission2以降から使用可能になる「デーモンパワー」「エンジェルパワー」を主に使用していく。これらはボタン切り替えでいつでも変更可能。 他には、ロックオンがない。空中で回避が可能。などがある。 この作品にもバージルは出てくるが、今までのシリーズとは全く正反対の性格である。いわゆる、「知の兄」。幻影剣はいまだ健在。 ダンテがイケメンではなくお笑い芸人のネプチューンの名倉潤に似ていることからイメージが壊れるなど、賛否両論ではあるがシステムなどはいいのでおすすめ。 ただ、DLCの「Bloody Palace」と「Vergil's Downfall」がロード画面で落ちて楽しめない。 解決法を探ってみるとCrack(割れ)しないとできないらしい。もちろん実績などは解除されない。 お金を出して買ったのにこの仕打ちはないのではないか…と一応サポートにも頑張って英語で問い合わせてみたのだが無反応でした。 本編がちゃんと動作してるのでスペック不足などではないと思うのですが…。 解決法を知っている方はぜひ教えていただきたい。

👍 おすすめ 🎮 8時間プレイ 2014/11/3 49人が参考になったと評価

デビルメイクライ作品として考えてしまうと、イマイチな作品だと思われてしまいます。 しかし、あくまでもパラレルワールドの作品という事を念頭においてプレイすると非常に楽しめます。 スタイリッシュなアクションゲームとしては、バランス良くまとまった出来だと思いました。 また主人公のダンテですが、最初に見た時は 「名倉じゃねーか!!どうしてこうなったんだよ!!」 と思いましたが・・・ ゲームをクリアするころには 「ヒューッ!!名倉カックイイーーー!!」 と、こうなりますので大丈夫です。

👍 おすすめ 🎮 23時間プレイ 2014/8/21 62人が参考になったと評価

本家デビルメイクライから切り離された別作品DmC。 発売前から「名倉やないかい!」とか言われてたけどこういうダンテもありっちゃありだと思う。むしろバージルのキャラのほうが… どの要素を取っても賛否両論毀誉褒貶が入り交じるようなゲーム。 まずはストーリー。 父と母の仇ムンドゥスを倒すっていうプロットは初代DMCと同じだけど、今作はバージルが味方側。兄弟の共闘はそれなりに熱いけど褒められるのはそこぐらい。後は終始「うーん?」と小首を傾げたくなるような展開が続き、伏線ぶん投げのラストや「で、あいつは結局何だったの?」と言いたくなるような影の薄いキャラクターなどどうにもいいところが見つからない。続編とかで明らかになったりするのだろうか。出るのか分からないけど。 次にアクション。 歴代のシリーズから操作方法は大きく変わったので最初のうちは戸惑うが、慣れるとこれが結構楽しい。瞬時に武器を切り替える、相手や自分を引き寄せて接近するなどのアクションは使いこなせるようになるとかなり爽快。コンボを決める楽しさもしっかりあり、ザコ敵を一方的にボコボコにする爽快感は「やはりDMCだ」と感じる。 ただ手放しで褒められるかというとそうでもない。操作方法が複雑になり、できる事も増えたためにアクションの敷居が高くなった感が否めない。本家DMCのような「お手軽にスタイリッシュアクション」を求める人にはちと厳しいかもしれない。あとスティンガー出しにくすぎじゃありませんかね…? あと目につくのは一部のザコ敵。こいつらは「特定の武器で攻撃しないとダメージが入らないどころか全て弾かれる」という鬼畜仕様であり、「楽しくコンボゲーを決めていたらいきなり弾かれてコンボ中断させられる」、「特定の武器しか効かないので倒そうとするとコンボゲーどころかワンパターン戦法しか出来なくなる」などどうにもストレスが溜まる。複数出てきた日にはもうコントローラー放り投げたくなるレベルだ。 こうした要素が重なりに重なってどうにも「手放しで褒めることができない」ゲームである。「○○に目をつぶれば面白いよ」とか「アクションが好きならいいんじゃないかな」とか煮え切らない言い方しかできない。 総合的には「面白い」の方に入るゲームだろうが、果てしなく微妙である。

👍 おすすめ 🎮 402時間プレイ 2021/6/25 14人が参考になったと評価

本家デビルメイクライとはパラレルの世界線のデビルメイクライ。 デビル名倉イだと揶揄されたり色々炎上したりで大変な作品でもある。 しかし語りたいのはこのDmC:DevilMayCry独自の操作性。「トリックスター」「ソードマスター」「ガンスリンガー」「ロイヤルガード」という十字キーによって切り替える従来のスタイルではなく、L2キー押し込みによる「エンジェルモード」とR2キー押し込みによる「デーモンモード」の二つと、それらを押していない「ヒューマンモード」との三つを切り替えながら戦う操作性に最初は戸惑うも、プレイを続けて慣れていくほど、むしろ本家と全く違うこの操作性だからこそ、この操作性がいかに合理的で快適なのかを実感する。考える間もなくまさに「直観的」な操作が出来るという点が気に入っている。 4つのスタイルではなく3つのスタイルとなり、ダンテが出来るアクションの数が少ないのではという懸念も最初はあった。しかしそんなこともなく、ニュートラルで△〇▢✕ボタンのうちの二つや同時押しなどを用い「ソードマスター」性と「ガンスリンガー」性、ほとんどの攻撃に綺麗なタイミングで攻撃判定を重ねることでそれをはじき返しスタンさせることができる「パリィ」の「ロイヤルガード」性、そして「エンジェルモード」下での回避行動、ジャンプはそれぞれ「エンジェル回避」「エンジェルブースト」となり従来の「トリックスター」のような機動性も、「デーモンモード」下でのギリギリのタイミングでの回避が「デーモン回避」となり火力が増強される「ロイヤルガード」の逆境を火力に変える要素もある。従来の4つのスタイルの要素を十字キーによるスタイルチェンジの手間もなく同時に持てることにより、ダンテが行える行動が少ないなどと感じることは決してなかった。 「デーモンプル」「エンジェルリフト」という前作DMC4のネロのように敵をダンテに引き寄せたり、逆にダンテを敵に引き寄せたりなどで敵との距離を常に詰めながら戦闘を進めていくこともできる。武器チェンやスタイルチェンジをしまくりながら攻めていける本家ダンテの目指されている戦い方も簡単にできる。ネロとダンテのいいとこどりである操作性であると思っている。 またいわゆる「死に武器」「死に技」といったものもないこと、カッコよく対処しようがない、いわゆる「クソ敵」もいなく全員を美味しく調理できるこのゲームバランスなど、ストーリーやキャラに対するネガティブなコメントも多く見かけるし、完璧なゲームなんて存在しないようにそれらのコメントの言いたいことを否定することなどできないけども、やはりアクションゲームとしてこのゲームを見たら間違いなく自信をもってオススメできる作品だと思っている。そのくらい好きだ。 「直観的」に入門し、そしてどこまでも「深化」させていける、そんなスルメのような味わいのアクションゲーム「DmC」を、ぜひ実感してほしい。

👍 おすすめ 🎮 15時間プレイ 2016/11/25 19人が参考になったと評価

野性味溢れるニヒルな主人公を駆使し、ばっさばっさと敵を薙ぎ倒す爽快アクションゲーム。 没入できる世界観、難しいステージを踏破した時の達成感はプライスレス。 ※ 環境や使用コントローラーに依ってはキーコンフィグが保存されなかったり、 描写の遅延が発生してクライアントが強制終了してしまいます。

出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)

対応言語

英語*🔊 ドイツ語*🔊 フランス語*🔊 イタリア語*🔊 スペイン語 - スペイン*🔊 オランダ語 ポーランド語 ポルトガル語-ブラジル ロシア語

🔊 = 音声付き対応

システム要件 (Windows)

最低要件

最低要件:
  • OS:Windows Vista(R)/XP, Windows 7, Windows 8
  • プロセッサー:Intel(R) Core(TM)2 Duo 2.4 Ghz 以上、 AMD Athlon(TM) X2 2.8 Ghz 以上
  • メモリー:2 GB RAM
  • グラフィック:NVIDIA(R) GeForce(R) 8800GTS以上、 ATI Radeon(TM) HD 3850 以上
  • DirectX®:9.0c
  • ハードディスク空き容量:9 GB 以上
  • サウンド:標準オーディオ機器

推奨要件

推奨要件:
  • OS:Windows Vista(R)/XP, Windows 7, Windows 8 / Windows®11
  • プロセッサー:Intel(R) Core(TM)2 Quad 2.7 Ghz 以上、 AMD Phenom(TM)II X4 3 Ghz 以上 / Intel® Core™ i7-9700 3.0GHz以上
  • メモリー:4 GB RAM
  • グラフィック:ATI Radeon(TM) HD 6950 以上
  • DirectX®:9.0c / Version 12
  • ハードディスク空き容量:9 GB 以上
  • サウンド:標準オーディオ機器
  • Windows11 については、記載の機材/組み合わせでの確認を実施しており、一例となっています。

コメント

-85% ★ 過去最安値

¥3,046

¥456

Steamで見る →

価格履歴

ゲーム情報

同時接続中 159 人
おすすめ数 20,442
Metacritic 85
リリース日 2013年1月23日
開発 Ninja Theory
パブリッシャー Capcom
対応OS Windows
ジャンル
アクション アドベンチャー