Warframe
Digital Extremes
スクリーンショット
ゲーム概要
この基本プレイ無料のオンラインアクションゲームで仲間と共に強力な戦士となろう。宇宙を舞台としたOrigin太陽系を巡り、謎多き「Lotus」の導きを辿り脅威となる勢力に立ち向かえ。WARFRAMEや武器などをアーセナルで強化し、自身に合ったプレイスタイルをこのスリル満載のサードパーソンアクションゲームで極めよう。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
最新アプデのコンテンツが本当に終わってる酷い とにかく全てが見辛く、わかりにくく、そしてつまらない もしこれを運営が「おもしろい」「ウケるだろなあ」と思って自信満々で出したんなら そのセンスから今後の運営方針全てが不安になるレベル というかこれにGOサイン出してる時点で既にかなりヤバい いったい運営はプレイヤーの視覚や三半規管をなんだと思っているのか 運営はわざわざ高額な報酬を支払って宇宙飛行士やF1レーサーにテストプレイを頼んでいるのだろうか? しかもこれでも修正、緩和済みという、運営とプレイヤーの認識のズレ具合が凄まじい やってられるかこんなコンテンツ
Follieの狩り「アトラメンタム作戦」があまりにも素晴らしい出来だったので、久しぶりに感情が動きました。もちろん悪い意味で。イライラの吐き出し先としてバッド評価を付けさせていただきます。 アクションゲームの核となる「自分の思った通りにキャラクターを動かす楽しさ」。このミッションは、その楽しさをどれだけ徹底的に排除できるかを追求した、実験的なコンテンツのようです。ここまでプレイヤー操作の自由を奪う方向に全振りした設計にGOサインを出した判断には、ある意味で感心すら覚えます。 具体的には以下の通りです。 ・延々とまとわりつき、一定時間操作不能にしてくる敵キャラ(操作させないという強い意志を感じる) ・移動スピードを強制的に低下させるインクフィールド(爽快感の徹底排除) ・倒しても無限湧きするうえに妙に硬い敵(処理しても意味がない安心設計) ・不可避の範囲フィールド(回避という概念の否定) ・フレームより機動力の低いオペレーター操作の強制(あえて不自由を選択) ・オペレーター唯一の高速移動手段であるVoid Slingの封印(逃げ道の丁寧な排除) ・頻繁に引っかかる地形(移動のストレスにさらなる深みを追加) ・暗すぎるうえエフェクト過多で何が起きているか分からない視認性(雰囲気重視) ・そもそも楽しくないのに周回前提(忍耐力テストとしては優秀) プレイヤーに「どう攻略するか」ではなく、「どう耐えるか」を考えさせる新しい方向性のミッションだと感じました。爽快感を削ぎ、操作性を制限し、視認性を下げ、回避手段を封じる。この徹底した設計思想には一貫性があります。 ただ、残念ながら私はアクションゲームに不自由さではなく楽しさを求めているので、この方向性は支持できません。
圧倒的ボリューム、サグラダファミリアみたいなゲーム 多少めんどくさい事もあるけどやらないで緩和待ちもできるからコールドスリープするのもあり
Follieの狩りイベントが開始されましたがただのクソゲーならまだ笑って許せますが、プレイヤーに不快感を与えるかを突き詰めたイベント過ぎて不快すぎます
ソロでやるには難しいゲーム。野良でやっていると暴言を吐かれて嫌な気持ちになる。無課金でも遊べるが、BOXの空きなど考えると課金しなければいけないのかなって思ってしまう。VCや活動が活発なクランに入ったら比較的楽しめるゲームだと思います。
さらに5件のレビューを表示
宇宙で暴れ回りたいニンジャ向けゲーム。
いいところ
ユーザーの操作キャラであるウォーフレームには四つの個性的なアビリティ《スキル》があって、それをどう活かすかを考えるのが楽しいです。
一部の武器を除いてほとんどの武器がビルド次第で高難易度ミッションでも通用する。
P2Wやガチャ要素がない。ニンジャなら無料。外装以外に課金する必要無し。
10年前のノートパソコンでも動作するほど軽いです。
わるいところ
ときどきテストプレイをしたのか疑問になるコンテンツ追加があります。(後に改善されることが多い)
このゲームのストーリーや、機能について説明が少なめなのでとっつきにくくて離れてしまう人が多そうと970時間プレイして思いました。 ざっくりどういうゲームかというと、主人公のテンノはフレームと呼ばれる様々な特殊能力を駆使して敵を殲滅したり、敵の陣地に忍び込んだり、敵の陣営に加勢したりします。 能力は、毒を使ったり、凍らせたり、分身したり、フレームによって様々です。 その特殊能力を解放するために素材を集めたり設計図を拾うためにミッションやストーリーをクリアしよう! こんな感じです。 違ったらすみません。でもこの理解力でも楽しめています。 基本PvEなので、知らない人と協力して敵を倒す、素材が出るまでコツコツ作業をする。これが苦じゃない人には向いているかなと思います。 あと、ゲーム内通貨でプラチナというソシャゲの石みたいなものがあります。この通貨はレア素材を人と交渉してトレードしたりして、ある程度無課金で集めることができます。 全てのアイテムが買えるわけではないですが、かなり買うことができるので、無課金の人にも優しいと思います。 テンノの見た目(特に色)をかなり細かくいじれるので、このフレームはこういう色にしようとかお気に入りのカスタマイズを見つけるのも楽しいかと思います。 今から始める人におすすめするとしたらこんな感じかなと思います。 ちなみに私はレリック解放が一番好きです。部隊の誰かがレアなの当てた時のお前やるやんみたいな空気が好きです。 自分が当てた時もチャットで褒められたりして、そういう時にこのゲーム楽しい〜と思います。
復帰してから2週間ずっとやってしまってる… 最初はあまりよくわからない状態だったけど主人公ですらよくわからない状態なのでストーリー進めよう たぶん少しわかる…? 装備に関しては先人の知恵(Wiki等)を頼っているけどもいろんな武器を使っていかないとマスタリーランクも上がらないので必然的にいろんな武器を使って実践的に長所短所が自分でわかるかもしれない 強さもそれでわかってくるのかもしれない 最新装備も頑張れば作れる やればやるほどコンテンツが増えていく… 課金はあれば保管できる装備が増える 割引がログインボーナスで手に入るので課金するならその時 ストーリーが濃厚 ハマる人はハマる 時間が足りない…
さあ目覚めるのですテンノよ やればやるほど味がする、スルメゲー。 一人だとかなり作業ゲーになっちゃうこともあるけども、フレンドと遊べると雑談しながら遊べたり、人によってキャラ選びや外装など幅広く楽しめるので、ついつい何時間もやってしまう。 ちょっとの間プレイしなくても結構復帰もできると思うので、私は永遠にテンノとなり続けることだろう。 新しきテンノ達、あなたの出番はすぐそこです、
他の3Dゲーと比べてめちゃくちゃ軽い よっぽどのことしない限り最高設定でも200fpsは下回らないです アトラメンタム作戦以外全部ストレスフリー
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- OS *: オペレーティングシステム(OS):Windows 7/8/10 64-ビット (32-ビットはサポートされていません)
- Processor: CPU:Intel Core i7 860、Intel Core i5 750、AMD FX-4100(SSE 4.2 サポート必須)
- Video: グラフィックカード(GPU):DirectX 11+ 対応型ビデオカード
- Memory: メモリ:4 GB RAM
- Storage: HDD・SSD容量:50 GB の空きスペース
- Internet: インターネット:ブロードバンドインターネット接続
※ Mac や Linux は現在サポートされていません。
DirectX 12のサポートには、少なくともWindows 10 20H2(2020年リリース)またはWindows 11が必要です。
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無料