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Plague Inc: Evolved

Ndemic Creations

スクリーンショット

ゲーム概要

Plague Inc: Evolved は高度な戦略と恐ろしくリアルなシミュレーションのユニークな組み合わせです。病原体が患者第1号に感染しました。あなたは致命的かつグローバルな伝染病を進化させることによって人類の作り出す難関を越えながら、人類の歴史に終末をもたらさなければなりません。

特徴

シングルプレイヤー マルチプレイヤー PvP オンラインPvP 協力プレイ オンライン協力プレイ Steam実績 Steamトレーディングカード Steamワークショップ カメラの快適性 カスタム音量調整 難易度の調整 マウスのみのオプション 時間制限付き入力なしでプレイ可能 いつでもセーブ可能 ステレオサウンド 部分的コントローラサポート Steamクラウド データ Steamランキング レベル編集可能 タブレットでRemote Play ファミリーシェアリング

ユーザーレビュー

非常に好評 94% が好評 (63,458件)
59,815
好評
3,643
不評

ユーザーの声 (Steam)

👍 おすすめ 🎮 6時間プレイ 2026/6/29

石鹸で手を洗う習慣がつくゲーム

👍 おすすめ 🎮 219時間プレイ 2026/4/12 2人が参考になったと評価

200時間ほどプレイしている。 ルール自体は単純。人類の警戒さけつつ感染を広め、最後は一気に致死率を上げていくだけ。 その上で、攻略完了までの日数を縮めるタイムアタックにハマると延々遊べる。 難点は、環境が固定のソロプレイだと、最後は運ゲーになってしまうこと。 しかしアウトブレイクは日々ゲームの前提が変動する為、当面アウトブレイクで遊ぼうと思っている。 あと、ゲームが進むと解放される新病原体のうちいくつかは、良くも悪くも別のゲームと思った方がいい。

👍 おすすめ 🎮 14時間プレイ 2026/4/15

面白い! ただ私がプレイするとどうしても 最初は病気の症状が進化したら退化させて ある程度増えたら一気に症状を悪化させてクリアーという手段になってしまう うまい人ならもっと病原菌の特性など使いこなせるんだろなー

👍 おすすめ 🎮 64時間プレイ 2026/4/4

このゲームは感染者として世界を滅ぼすモードもあれば、伝染病を食い止めるモードもあります。 マルチプレイにも対応しており、シングルプレイの仕様と違い、バランスよく調整されていて楽しめると思います。

👍 おすすめ 🎮 5時間プレイ 2026/4/12 1人が参考になったと評価

発生する病原体を消滅させることができるか!? という内容だが、非常にシンプルな操作性で奥が深い… ゲーム自体の見た目は非常に安価感をかんじるものとなっている

さらに5件のレビューを表示
👎 おすすめしない 🎮 8時間プレイ 2026/4/11 5人が参考になったと評価

他のレビューで言われてるとおり、致死性毒性を極力0に保ちつつ、感染力のみを高め、世界中に感染が進んだところで一気に致死性毒性を上げる、その戦略しかしようがない。 バグなのか、CURE開発や研究を遅らせるDNAを取得してもまったく遅くならない。 そのため、感染が終わるまでにCURE開発が始まったら、もう敗北確定に近い。 さらに突然変異で取りたくないDNAが勝手に取られるせいで、それまでステルスで進めたのに研究が始まってしまい、即詰みになることがある。 どこかでバランス調整を誤ったまま放置される感がある。

👍 おすすめ 🎮 3時間プレイ 2026/4/14

反ワクとか公衆衛生とかデマとかそういう反科学的な社会悪がどのように広がっていくか勉強出来る良ゲーム。 義務教育期間にプレイさせてリテラシーを身に着けさせるべき。

👍 おすすめ 🎮 263時間プレイ 2026/1/17 24人が参考になったと評価

概要
全人類を感染させて絶滅に追い込むゲームです。 色々な病原体があり、特性を理解するまで試行錯誤になります。 慣れるとパターン化した攻略になりますが、難易度変更や遺伝子コード注入などで初期の特性を変化させ遊ぶことも可能です。 やってることは運要素の強いストラテジーゲームです。 万人受けするゲームではありません。 高度なシミュレーターでもありません。 病原体の種類
おおまかな傾向は病原体の背景色で判別可能です。 ●伝染経路と症状が共通で差別化が弱い、バクテリア、ウイルス、真菌、パラサイト、プリオン、ナノウイルス、生物兵器 島国が残ると挽回手段がほぼ無いので運要素が強い。 ●それぞれ癖の強い、脳食い虫、ネクロアウイルス(ゾンビ)、猿インフルエンザ、影の伝染病(バンパイア)がある。 バクテリア :バランス型、全環境に対応。 ウイルス  :変異型、変異が早く気付かれ易い、感染と殲滅を平行し致死性で研究妨害。 真菌    :他国に広がり難いが、ランダムな国に感染させる能力持ち(序盤の展開と終盤の島国対策に便利) パラサイト :隠密型、危険度を下げる能力を持つ。 プリオン  :隠密型、研究を遅らせる能力を持つ。 ナノウイルス:殲滅型、最初から研究開始状態、研究状況を半減する妨害能力持ち 生物兵器  :致死性が上がりやすく未感染者を残し感染者が全滅することも。致死性を下げれば隠密型に。 脳食い虫  :隠密型の病原に任意の国へ感染させる能力を追加した感じ。全人類を従わせて勝利可能な症状もある。 ネクロアウイルス:ゾンビ、初期は感染させるだけ、致死性を上げるとゾンビ化する。キュアが完了してもゾンビだけで十分戦える。隣接国に移動させて敵施設を破壊しに行ける。【敵対勢力あり】 猿インフルエンザ:猿、猿から人間に感染させたり、猿を移動させたり。研究施設を破壊したり。猿と人間で感染状況が異なる。人間に感染させる方法が分かりにくい。 影の伝染病   :吸血鬼、始祖は少数。感染力を持たせず喰い尽くすもよし、全人類を感染させ下僕にしてよし。キュアが完了すると始祖もダメージが入り詰む。敵施設などを積極的に破壊しに行ける。【敵対勢力あり】 初期に実装された元ネタがある各病原体は、名前を借りただけで特性の違いを反映できておらず作り込みが甘い。元ネタの病原体が獲得しにくい形質のコストが高いわけでもなく、元々備わってそうな病原体と同じコストで獲得できてしまう。 初期ステータスと成長率の違いに1能力追加程度の差です(手抜き水増しとも言う) 逆に架空の病原体はゲーム性は増すもののゲームの方向性が変わっている。 各モードの説明
メインゲーム  :通常モード。クリアごとに病原体の種類や注入できる遺伝子コードが増える(他のモードでも使用可能) ・アウトブレイク :既存の病原を特殊な条件でプレイするモード。毎日2つ追加され、クリア特典として能力を3択で強化できる。選択せず貯めておき、同じ分類が強化対象になった際に再抽選も可能(クリア特典はアウトブレイク内だけ有効) ・Cureモード   :DLCで人類側のモード。今から見ると対策に色々と誤りがある。 ・スピードラン  :速さ(日数)を競うモード。隠密型だと不利。 ・公式シナリオ  :病原とは異なる特殊なモード。シナリオクリエイターで作る際の見本市みたいなもの。 ・カスタムシナリオ:ユーザーが作成したシナリオを遊ぶモード。 ・マルチプレイヤー:オンライン対人モード(VS Co-pe) 基本戦略
形質伝染症状能力)の大まかな傾向の違い ・伝染は他国への感染力が上がる。空気(航空感染)と水(航路感染)以外は変異が上がり使いにくい。(ほぼ出番無し) ・症状は国内感染力が上がりやすいが人に認識されるリスクがある。(終盤の致死性で活躍) ・能力は感染力や研究妨害、その病原体の特殊能力が多い。(主力) 組み合わせでコンボイベントが発生し、能力がブーストされる。 形質の獲得でカテゴリ内の獲得コストが増加する。 獲得した形質でイベント状況が変化するものもある。(エアフィルター導入イベントで航空感染しなくなるが、空気1(航空感染)を獲得すると再度感染する) DNAポイントの獲得は、感染国を増やすか、死者を増やす。 初期数ヶ月のブースト。危険度増でも増える。 変異は「症状」を獲得するDNAポイントを節約できるが、隠密行動が難しくなる。既に認識されているか、致死性を上げる状況だとリスクが少ない。 未感染者が残っている場合、致死性が上がり過ぎ未感染者を残し感染者が全滅するリスクもある。 島国対策が必須、基本的に港湾が閉じる前に感染させておく必要がある。 グリーンランド、西インド諸島、マダガスカルが特に残りやすい。 そのため、水(航路感染)の優先順位が高くなる。 致死性を故意に上げるのは島国に行き渡ってから。 真菌、脳食い虫、ネクロアウイルス、猿インフルエンザ、影の伝染病だと島国対策は軽減できる。 空気1と空気2の航空感染、水1と水2の航路感染の間には十倍の能力差がある。DNAポイントに余裕があれば2まで取ると良い。3に該当するのは1の2倍程度なので不要。 それぞれ乾燥や多湿地域効果もある。 これだけでも開発の雑なバランス調整やセンスの無さが分かってしまう。 致死性を上げるタイミングは「全人類感染済」「全ての国が感染済」「全ての島国が感染済」 DNAポイントの獲得状況や、研究妨害でタイミングが異なる。 未感染者がいる場合、致死性を上げ過ぎて感染者が居なくなりそうなときは退化する。 スピード優先なら、運任せでフライングする。 クリア優先なら、致死性を上げる前にセーブしておく。 キュア対策は、症状を獲得しないことで危険度を上げず認識させない。研究妨害系の症状や能力を獲得し時間稼ぎをする。死者を増やし研究させない。が基本戦略になる。 研究妨害の傾向 研究速度低下 :残研究量がある方が効果が高い。遺伝子強化(ビーカーアイコン)や「作業が困難」などはこっち。 研究必要量増加:完成目前でも数%程度延命可能。遺伝子改造(遺伝子アイコン)や「治療が困難」はこっち。 敵対組織がある場合、それの破壊をメインに戦略を立てる。設立の予兆が出たら感染モードから殲滅モードに切り替える。倒せないと負けが濃厚で結果的にキュア対策にもなる。 敵対組織の施設があると研究が加速するが、破壊すると研究状況が巻き戻る。 ビーカーバブルの破壊は、その国の研究予算の増減。 基本パターン 空気、水、寒気耐性、高温耐性、薬物耐性あたりをベースに感染を広げる。(寒冷、熱帯、乾燥、多湿、富裕に強くなるが貧困、のどか、都会はゴリ押し)  研究が始まったら研究妨害系の遺伝子強化(ビーカーアイコン)を獲得。(1%時のバブル音のタイミングでOK) DNAポイントをある程度(60ぐらい)貯め、感染が広がったら致死性を一気に上げるため症状の中央上から下向かって獲得する。DNAポイントに余裕があり感染率を上げ優先なら、右上から下へでもいい。 ネクロアウイルス(ゾンビ)の基本パターン 序盤DNAポイントが少ないので難易度高め。 伝染右下の水2を取る、能力の治療妨害1を取る。 研究開始後、伝染の文節ゲノム(変異増加)や症状の左上から右下に向けゾンビを強化しまくる。 余裕ができたら能力で団体移動を取る 。 キュアが完了してもゾンビで敵拠点と未感染国を攻め続ける。 影の伝染病(バンパイア)の基本パターン 隠れて吸血する能力を取る。 攻撃力を上げるのと吸血時に回復する能力を取る。 敵対組織が出てきたら移動能力を取得して全部潰す。 感染能力や症状を取得してあとは広げていってお終い。 おすすめ遺伝子コード注入 病原体やモード、難易度でも変わるが全般的なおすすめは ・メタボリック・ハイジャック:バブルの自動破裂でゲーム速度を最速化 ※ガチ攻略向きではない ・遺伝子擬態  :研究完成までの時間稼ぎ、デメリットが無い ・アクアサイト :島国対策(運要素減) ・パソステイシス:能力はほぼ全部使うためコスト軽減 ・ネクロアウイルス、猿インフルエンザ、影の伝染病だとアクティブスキルのコスト軽減するやつ 基本的に短所を補うよりも長所を伸ばす方がよい。 「治療が簡単」のデメリットは大きいので、戦略が無いなら選択しない。 研究開始までの期間、研究完成までの期間、DNAポイント効率、変異のリスク管理、感染完了から殲滅までの期間、島国対策などの運要素、この辺りを目的に合わせて変更する。 おすすめ病原体 クリアだけが目的なら ・脳食い虫 :隠密型、指定国を感染可能なので詰まない。人類を支配下に置く特殊勝利も狙える。 ・真菌   :隠密型、陸路感染は弱いが、ランダムな国に感染を広げられ強い。序盤の同時進行と終盤の離島対策で使えばかなり強い。 ・パラサイト:隠密型、危険度を下げる能力で、終盤まで気が付かれないことすらある。


自分でシナリオを作り始めてからが本番
プレイ中のイベントでは、何が変化したか不明だと思います。 そこで意味をもつのがシナリオクリエイター機能です。 プレイ時に数値データを開示した方が、影響が分かりやすくより楽しめたと思う。開発関係者の底の浅さも露呈するけど。 シナリオクリエイター機能
このゲームは公式でシナリオクリエイター機能が付属しています。 シナリオクリエイターでは、病原体やイベントの内部数値や条件が分かります。 シナリオを作る気が無くても攻略の生データを確認する手段にもなります。 アップロードせずプレイできるので、最後まで残るあの島国を感染しやすくしたり、うっとうしいポップアップイベントだけ削除して遊ぶこともできます。 シナリオクリエイター機能も大部分は日本語化済です。 上部のオプションから言語設定が可能です。 ※当時有志で日本語化作業に参加しましたが、途中で翻訳プロジェクトが終了したので一部変なところが残っています。(あとから追加された部分も一部日本語化されていません) 翻訳作業できるのなら再開したい。 シナリオクリエイターでできないこと
・死者の復活 ・感染者の治療 ・シナリオ途中での人口増加 ・バブルアイコン画像の変更 ・DLC要素の利用 ・実績アイコンのゲーム内使用 ・選んだ病原と異なる症状右下の3Dの変更 ・航路の追加(便数の増減は可能) ワークショップでの日本語シナリオの探し方
て に を は がで検索するとほぼ日本語シナリオだけがヒットします。※OR検索可能になる。 「の」を含めると初期状態の「無題のシナリオ」というスパム化したものが引っ掛かります。 参考までに私が作成したシナリオです(2026年5月5日版) https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=3720357653
日本語翻訳
だいたい全部翻訳されている。 怪しい部分は・脳食い虫や影の伝染病の形質説明。 ・マルチプレイヤー専用の大部分。 ・シナリオクリエイターの機能説明で追加部分。 ・国の説明(ゲームにほぼ不必要な部分) ぐらいで影響は軽微です。 影の伝染病で「血の憤怒」が「ブラッドレイジ」だったり翻訳に揺れが一部あります。 (ここは開発側の表記揺れ) 掲示板のフィードバックスレで、開発に対し翻訳されてないぞと指摘するとよいかもしれません。 現実との違い
現実とは色々と異なる部分があります。 高度なシミュレーターではありません。 ・人口が自然増しない(出生しない) ・人口が自然減しない(寿命が無い) ・何年経過しても自然治癒しない。 ・免疫ができない。 ・症状は身体の解毒プログラムという視点は無い。 ・既存の治療薬では完治しない。 ・症状が変異したときに世界全体一律で変化する。 ・人種や性別や年齢などの区分はなく、感染率や死亡率の違いは存在しない。 ・国ごとの治安や経済の崩壊の時期の差はない。 ・宗教や政治的な立ち位置の違いで政策が変わることはない。 ・小国などはまとめて1つの地域扱いになっている。 ・航路が不自然(感染した船が到着時に感染者が10名増えるため貨物船と思われるが、旅客船でもおかしい航路 ) ・食料自給率が低い島国(日本)が港湾を閉鎖し数年経過しても飢餓などが発生しない。 ・国境線に何も無い国(EUなど)でも陸路国境を簡単に閉鎖できる。 ・密入国者による感染などは無い。 ・この世界は球体ではなく平面。(日付変更線を超えられない) ・研究機関や政府などが私利私欲で不安を煽ったり製薬会社への利益誘導しない。 ・製薬会社がスポンサーの公的期間面した民間組織はない。 ・健康診断を何度も行うが健康を害する視点がない(バリウムやX線検査やワクチンが実際は逆に病因に繋がる統計がある) ・近年の追加要素で治療薬のことをワクチンと呼んでいる(遺伝子製剤をワクチンと呼び出した狂った世界もあるが…遺伝子組み換え人間) ・治療薬が完成すると生産体制や配布体制はすぐに確立する。 ・治療薬が長期治験期間(通常10年)無しに副作用無しで完璧に効果がでる。 ・治療薬の拒否権がない(短期間で作られた新薬を全人類が受け入れるのは宗教的) ・国でさえ治療薬を拒否する主権は存在しない。 ・人類は1人でも生き残れば文明は滅びても人類の勝利になる。 ・バクテリア、ウイルス、真菌、パラサイト、プリオンなどは、伝染経路や症状が同じで差別化されておらず現実と異なる。 ・プリオンですら空気感染する(つまり開発の基礎知識がガバガバか適当) ・マスクに感染予防効果がある(N95マスクを隙間なく着用し2時間ごとに交換し完璧な使用は非現実的。交換しないと逆効果。酸欠(酸素約2割減)により免疫や思考力も低下) ・化学的有害因子(毒物、中毒、環境汚染、農薬、電磁波など)由来の病気を疑うことすらない。 ・西洋医学のパスツールの感染する理論をベースにしている。(東洋医学と考えが近いペシャンの病気は体内環境に起因する説とは異なる) ペシャン説を採用したらこのゲーム全否定になっちゃうけど こういった部分まで再現されていませんが、ゲームとしてはおすすめです。 本作自体が誤った情報を含むため、プロパガンダ側と言われることがあるのを理解し鵜呑みにし過ぎないでプレイして下さい。このレビューも当然疑って下さい。分からないことは即座に結論を出さず一旦保留にしておくのも大事です。
不快要素
集合体恐怖症(トライポフォビア)の人はプレイできません。 世界地図上で感染が広がっていくときに赤い粒々が蠢きます。 表現を緩和するモードは存在しません。 ゲーム本編でも宣伝と思われるポップアップイベントがあります。 発生すると進行が一時停止されるため非常に不快になります。 パターン化後はポップアップイベント自体9割以上誤差なので一時停止が不快になります。 DNAポイントを得る為、数秒以内にバブルをクリックし破裂させないといけない。 このゲームのメイン作業で、ひたすら面倒なだけです。 このゲームにクリックゲー要素を期待している人は皆無だと思います。 自動でバブルが破裂する遺伝子コードが無かったら私は早々にプレイをやめていました。 公式シナリオなどでプレイボタンの上にある説明がありそうなボタンを押すと、ブラウザがいきなり立ち上がり変なサイトに飛ばされる。 事前にブラウザが開くなどの説明があれば許容しますが、そういった配慮が欠如しているタイプのゲームです。
DLCなどのバンドル版について
このゲームは人を選ぶので、最初からDLCまで買わなくてよいです。 DLCの「The Cure」は、一時期無料配布していたため高評価寄りになっています。 本体だけでもそこそこボリュームがあるので、それをやり尽くしてお布施をしたいなら次のセール時に手を出す程度でよいです。 他作品とのバンドルですが、ここの開発したゲームはゲームバランスがよいとは言えず、今作の本体が一番マシと言われています。

👍 おすすめ 🎮 5時間プレイ 2026/2/19

感染拡大と治療研究のせめぎ合いが非常に緊張感があり、戦略を考える楽しさがある。 病原体の個性も明確。 戦略ゲームが好きな方にはおすすめです。

👍 おすすめ 🎮 8時間プレイ 2026/1/29

世界に伝染病が広まる過程をシミュレーションするゲーム ブラックユーモアに富んだテキストが多い

出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)

対応言語

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システム要件 (Windows)

最低要件

最低:
  • OS *: Windows 8 (64 Bit)
  • プロセッサー: 2.0 GHz Dual Core Processor
  • メモリー: 1 GB RAM
  • グラフィック: Integrated Graphics (512MB)
  • ストレージ: 500 MB の空き容量
  • 追記事項: Additional Notes: Requires a system running DirectX 11 as a minimum. Graphics cards over 10 years old may find some graphics display issues. Unsupported video chipsets: Intel HD Graphics 3000, Intel GMA X3100, Intel GMA 950.

推奨要件

推奨:
  • OS: Windows 10 (64 Bit)
  • プロセッサー: 3.0GHz i5 Dual Core or equivalent
  • メモリー: 2 GB RAM
  • グラフィック: Nvidia GeForce GTX 650 Radeon HD 3600 (1GB)
  • ストレージ: 1 GB の空き容量
  • 追記事項: Additional Notes: Requires a system running DirectX 11 as a minimum. Graphics cards over 10 years old may find some graphics display issues. Unsupported video chipsets: Intel HD Graphics 3000, Intel GMA X3100, Intel GMA 950.

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価格履歴

ゲーム情報

同時接続中 2,977 人
おすすめ数 56,930
リリース日 2016年2月18日
開発 Ndemic Creations
パブリッシャー Ndemic Creations
対応OS Windows / Mac / Linux
ジャンル
カジュアル インディー シミュレーション ストラテジー