Shadowverse: Worlds Beyond
Cygames, Inc.
スクリーンショット
ゲーム概要
Cygamesが贈る新作カードゲーム『Shadowverse: Worlds Beyond』が、ついに始動! 「超進化」や「パーク機能」をはじめとする新要素・新コンテンツが加わり新たな次元のデジタルカードゲームに! 『Shadowverse』をプレイしている方も、初めてプレイする方もさらに進化したシャドウバースを体験しよう!
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
ライトに遊ぶには向いていない仕組みだなと思いました 月ごとのバトルパスを全て獲得するのも一苦労ですが、思ったよりデイリー報酬の回収も大変です 競技性を押し出しているだけあってか、システム面は全体的に真剣に取り組める人に向けているように思います ゲーム内容については2ヶ月毎の新規カードの収録数が少なく、2週間ほど経過もすれば見慣れた進行のゲームが続くように感じ始めてしまうので対戦回数が少ない私にすら飽きが来てしまうことが残念でした またeスポーツとしての面をプッシュするのは結構なのですが、多くのプレイヤーは2デッキBO3だのとは関係のないランクマッチしかプレイしないので、aやbに勝てるマイデッキAをさらに調整してcも見れるようにしつつ、Aで勝てないdに対してマイデッキBを用意しようみたいな戦略の楽しみについては全く関係ないんですよね きっと真剣にプレイしている人たちにとっては奥深いのでしょうがライトに遊ぶには狭くて浅い、なのでとても退屈に感じるゲームなんだと思います ローグライトモードのような新たな一人プレイ向けの遊び方の提示など頑張っているとは思います。ですがバトルパスがオンラインマッチで進行するようになっていたりデイリーにランクマッチで勝利するミッションがあるなど、やはり前提として対戦が必須の設計になっているので所詮はオマケモードなのかと感じさせてしまうのはよろしくないです プロ選手のリーグ?であるとかオフライン会場を使った大会、ドラフト?などを追っている方々にとっては楽しいゲームタイトルなのかもしれませんが、日々ランクマやゲーム内の週末大会がメインの私には全く関係のないイベントばかりでなんのワクワクもありませんでした。このゲームはワクワクする瞬間の喜びよりも退屈な時間の陰鬱の方が大きかった気がします とりとめのない書き方になりましたが、結論としてこのゲームをおすすめできない理由として致命的なものは「退屈を感じさせることが多かったこと」です。カジュアルに遊んでいてすらこう感じるのは結構なことだと思います 新規に収録されるカードの少なさに加え、デザイナーの想定を飛び出さない程度のパワーあるいはシナジーに抑えられたカード、と思いきやこれダメじゃないかと感じたカードはナーフ対象、そして貴重な新規枠の中で全く使われないカードの多さ、使われないカードの強化を運営は謳いながら救われないこれら。これらの要素からプレイヤーの期待は短い期間の間に退屈へと容易くシフトし、これを新パック登場ごとに繰り返すことで失望していくことになると考えています 精度を高めてアベレージの上昇を突き詰める方にはよさそうですが、気軽におすすめするには不足が大きいゲームだと思いましたので1周年手前段階の評価としてはこれでお願いします。ここまで読んでくださりありがとうございました
前作を含め、それなりの時間プレイしてきましたが、今作は自分には合いませんでした。 ・レーティング制が導入されましたが、上位レート帯に行くほどテンプレデッキとの対戦ばかりになる印象です。お互い大きなミスがなければ最終的に運で勝敗が決まる場面も多く、プレイしていて徒労感を覚えます。 ・それならとオリジナルデッキを組み、(当然勝てなくなるので)下位レート帯で遊んでみると、多少の多様性はあります。ただ、MTGなど他のカードゲームと比べると収録カード数が少なく、デッキ構築の自由度に物足りなさを感じました。 ・ゲーム環境が概ね2か月に一度しか変わらず、カードプールも狭いため2か月目は飽きてしまいます。一方で、環境に追従しようとすると継続的な課金負担も大きい印象です 総じて、前作と比べてもゲーム体験は悪化しているように思います。 本質的に、上位レートでテンプレ同士で運ゲーをするか、下位レートで余地は少ないなか工夫するかの二択で、今後カードプールが変わっていったとしても、楽しく遊べなさそうだと感じました。 また、勝ち確の場面で煽ってくるプレイヤーも多く、不快でした。 以前は楽しめていたシリーズだからこそ残念です。
無課金でも”"真面目に続けてさえいれば"”環境デッキをいくつも組めるのは評価点 ただ、 ・競技性が高すぎて遊べるカードがほぼない ├複雑なコンボを介するデッキが無く環境がメンコ化 └意外性のあるデッキが生まれにくく、面白味に欠ける ・ソロモードにやり込めみ要素が常設されていない(せめてバトルダンジョン常設してくれ) ・アンリミ、キャンペーン開催外の2pick、フリーマッチの人口が少ない ・環境デッキ内の高レアカードが増え新規復帰勢がすぐには環境デッキを組めない ・同シーズン中に2種類も最高レアがナーフされたにも関わらず、 未だ環境最上位に居座っているナイトメアが心底不快(私怨) ・お祭り感のあるぶっ飛んだレギュレーションのイベントがとても少ない 等々、、、 不満点を一言にするなら フレ戦以外でカジュアルに遊べる場が無いor過疎なのがどうにかならないと苦痛
肝心のゲーム部分がつまらないので案件を配るほどセルフネガティブキャンペーンになり人が減る稀有なゲーム
第七弾でローテーションが導入されてから一気につまらなくなった それまではライトに楽しめるカードゲームとしてクオリティが高く遊び甲斐のあるカードがたまにある程度で まぁバランスはそこそこだったのかなと思えるくらいで以外にもテーマなんかがあって結構楽しかったが ローテーションの導入で使えないカードが発生したときに急にテーマもクソもないクラス格差で崩壊した
さらに5件のレビューを表示
カードゲーム初心者なので楽しいです。 持っているカードをあれやこれやと組んで、エース先輩の指導を受けながらカードの使い方を教わってます。 自分でデッキ構築を楽しめて勝ち負けにこだわらない人でしたら、おすすめできます。 みんなが使っている同じ強いデッキを組んでただ勝ち進んでいきたい人は、 ストレスが溜まりそうなのであまりおすすめはできません。 個人的には勝ち負けよりもマナーの悪い人と当たったときのほうがかなりストレスが溜まります ランダムマッチ相手に対するブロック機能はないのでしょうか・・・
環境を変えるためとはいえ一戦一戦が長くなるようなカードや組み合わせが増えすぎたせいで 一戦気軽にランクマッチとかは出来ない 社会人の休憩時間に一戦とかはほぼむり 尚且つ現状はそういうネチネチした8から9PPまでだらだら試合運んでOTKねらう、または相手のリソースを切らせるみたいな陰湿なデッキが環境TOPだから余計なのかもしれないけど ローテーションは完全に時間を無駄につかってストレスためるクソゲーと自分は認識しましたね 頭ワンドリでもいいからサクサク潜れる環境をどっかのタイミングで実装してほしいわ それでも遊戯王よりはまだカードゲームしてます 友人と遊ぶのがちょうどいいくらいですね すすめられるかどうかで言えば薦めないけど
ゲーム性は悪くないし飽きっぽい自分でも1年続いた程度には面白い。少しカード効果が行儀よすぎるか?と思ったが1年目だしこんなもんだろ…と思ってる。絵もきれいだし。ただ他のゲームと比べて配布が少ない印象。(仕方ないけど…)あとは課金周りの要素は不満が残るかな…
カードゲームではなくガチ勢が競技として使うゲーム。 気軽に好きなデッキで遊ぼうとするとストレスしかないので以下のことができる方のみプレイをお勧めします。 ・運負けでキレない ・勝率至上主義 ・長時間ランクマを回せる時間がある ・言い訳しない ・試合ごとに反省し、プレイングを修正できる向上心がある ・ランキングに載ることで承認欲求が満たせる カジュアル勢は本当にやめた方がいいです。息苦しいゲームです。
自分の使っていたクラス2つが同時に7PPで運ゲーを仕掛け始めるのが試行錯誤の末、最適になってしまった 効果がランダムなカードに勝敗を委ねるのは楽しくない
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows® 11
- プロセッサー: Intel® Core™ i5-8500 Processor / AMD Ryzen™ 5 3500
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: GeForce GTX™ 970 / AMD Radeon™ RX 6500 XT
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 30 GB の空き容量
- 追記事項: SSD環境推奨
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows® 11
- プロセッサー: Intel® Core™ i7-10700K Processor / AMD Ryzen™ 7 3700X
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: GeForce GTX™ 1660 / AMD Radeon™ RX 6600 XT
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 30 GB の空き容量
- 追記事項: SSD環境推奨
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