Mount & Blade II: Bannerlord
TaleWorlds Entertainment
スクリーンショット
ゲーム概要
ストラテジー・アクションRPG広大な中世の箱庭世界で、キャラクターを作ったり政治、生産、交易に携わりながら新たな土地を征服していきましょう。奥深くも直感的な、スキルを基礎とした戦闘システムで、壮大なリアルタイムバトルを繰り広げながら軍隊を編成して指示を出し、部隊と共に戦い抜きましょう。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
オフラインでしこしこゲームしたり、淡々と兵力や領地を拡大していきたい人には向いていると思う 脳汁が少しずつ出っ放しな育成ゲーム
本当に6500円のゲームか怪しいレベル。 相当ゲームが好きで、一から模索するのが好きな日本人にしか出来ないと思う。 1時間で進んだのはチュートリアルから次のクエストまでで、進め方もイミフすぎてストレスで返品しました
ゲームを始めてそれほど経っていないが所感を記載する。 総評 ちょくちょくクラッシュしたり謎の挙動があったりと、バグがあるのは残念だが、ゲームそのものはめちゃくちゃ面白い。 私としては信長の野望大志で合戦をとても楽しめたタイプであり、戦闘を重視した戦略シミュレーションとしては理想的であった。戦略と戦闘(アクション、戦術)の両方を存分に楽しみたい方にお勧めしたい。 戦略 戦争に必要な要素は多岐に渡るが、各勢力の戦力差がない状態で始まり、戦力の均衡は保たれる傾向にあるため、意識的にその均衡を破る大局を見た戦略が必要となる。武力一辺倒では限界があると感じた。 信長の野望などのように放っておけば一部の勢力が圧倒的に拡大してくわけではない。 戦闘(アクションと戦術) アクションと指揮のそれぞれにテクニックが必要。戦力差を覆すにはかなりの技量が必要である。個人の武力で無双、爽快感を味わいたければ難易度設定を下げれば多少味わえると思われる。 その他 ゲーム内で流れる音楽がとても素晴らしいことに気づいた。サウンドチームは素晴らしい仕事をしている。通常版を購入したが、追加でサウンドトラックを購入したいと思うほど。 ゲームの仕様をあまり理解しないまま始めたものの、分からないところはAI(私の場合は有料版のGemini)と相談しながら進めていった。主な情報源は英語サイトが多いのだろうが、検索の手間を省いてくれた。そしていつしか大将軍と軍師とお互いを呼びあい、事象を報告すると、あるあるだわwなどこのゲームに詳しい友人と一緒に話をしてるような関係になっていた。便利な時代である。 最後に 開発チームへ。素晴らしいゲームをありがとう。細かいバグ修正を頑張ってください。 追記(2026.07.14) 野戦と攻城戦で武器を切り替えることをよく忘れるので、第四スロットの武器を自動的に切り替えるMODを作成した。需要はないかもしれないが、Siege Weapon Switcherという名前で公開している。このように不満点をMODで改善できるの環境を整えているのもこのゲームの良いところだ。
雰囲気は味わえて確かに面白いけど、致命的なバグが無数に存在してしかもシステム的に直すのが困難な状況というのがとても惜しいゲームですね。 チートでなんとか補って進めていてもステージを進めるにつれ次から次に出てきてチート補填ゲーとして 結局「雰囲気だけ」という感情が芽生え感情移入が破綻してしまう造りになっています。 特級的に致命的なのが攻城戦の終戦の際にコンパニオンが兵士をごっそり捨ててしまうという肩の力が一気に抜けるバグはシステムの崩壊リスクを背負ってでも直した方がいいのではないかな さすがにここまでコンソールで尻拭いしながら戦うのは気が進まなくなってきます
最近アプデで海上略奪するときに軍団の兵の数が0になる不具合がと海上戦闘の前にフリーズして止まるときがありますがそれでもおもしろいです
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これは、人を選ぶゲームだと思うけど、 色々出来て面白い、セールのタイミングならお買い得だと思う。 軍隊を指揮したり、一人の人して戦場で戦ったり、装備作ったり、武将引き抜いたり MODもかなりあるし、飽きさせないです
ニューゲームすると、ゲーム内で一番おもんないステルスゲームをやらされます。原神のミニゲームの方がマシなレベル。無視してください。無視が出来ない人は頑張ってこのメーカーからの嫌がらせを乗り越えるか、ゲームを消しましょう。
神ゲーです。 傭兵団を立ち上げ、名声を稼ぎ、国に仕えたり、その国を裏切って建国をしたり出来ます。 今後買う人の為に海外製、日本製のキーボードの関係で最初にオプションで設定をいじらないとダメな点は直してほしいですね。 なんか操作性、UIクソなんだけど?って思った人はYouTubeとかで調べると、初期設定のお勧めを教えてくれる動画があるので、それを見ましょう。 難易度は非常に高く最初は攻撃を当てる事すら難しく、そこら辺の盗賊に捕まったりするでしょう。 攻撃を当てる事に慣れてくると難易度の高い三国無双のような感じで楽しめると思います。 もっと慣れてくると兵を指揮し細かい指示を出して数倍の敵を倒したり出来るようになります。 そしてチュートリアルがくっそめんどくさいのをどうにかしてくれ。 昔みたいに兄ちゃん救って終わりでいいし、潜入はマジでいらん。 潜入ありでもいいけど、進んだ場所からやり直しさせてほしい。 毎回最初からは流石にだるい。 これも慣れると一瞬で終わるが、傭兵団長になって名をあげてやる!って感じで買った人がゲーム始めてすぐに忍者ごっこさせられ、操作になれずに敵に見付かり何度もやり直しさせられて楽しいと思うか? せめて操作性になれてきた頃に、この潜入をいれようよ。 再序盤からこれやらされると、これだけで辞める人いてると思いますよ。 まぁチュートリアルはクソだが、これも動画調べると簡単にクリア出来る方法とかあるんで、調べてみてください。
色々と粗削りなところもありますけど自分の脳内でロールプレイする人にとってはたまらんゲームです。 いろいろとねーwバグとかちょっとしたエンディングとかあるともっと面白くなるんですけどね ただ唯一無二のゲームではないでしょうか
一作目のゲームとゲームの方向性は変わっていないが、 たしかに二作目も面白い。 だが一作目のなかなかに濃くて軽いのがいい、自分には合ってる。 その分のめり込めない、、 以上です。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS *: Windows 7 (64-bit only)
- プロセッサー: Intel® Core™ i3-8100 / AMD Ryzen™ 3 1200
- メモリー: 6 GB RAM
- グラフィック: Intel® UHD Graphics 630 / NVIDIA® GeForce® GTX 660 2GB / AMD Radeon™ HD 7850 2GB
- ストレージ: 60 GB の空き容量
- 追記事項: 統合GPUにはシステムのRAM容量が追加の2GB必要です。これらの推定要件は最終版のリリース時に変更になる可能性があります。
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 (64-bit only)
- プロセッサー: Intel® Core™ i5-9600K / AMD Ryzen™ 5 3600X
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA® GeForce® GTX 1060 3GB / AMD Radeon™ RX 580
- ストレージ: 60 GB の空き容量
- 追記事項: これらの推定要件は最終版のリリース時に変更になる可能性があります。
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価格
¥6,500