Slay the Spire 2
Mega Crit
スクリーンショット
ゲーム概要
あの象徴的なデッキ構築型ローグライクが帰ってきた。Slay the Spire 2をプレイして、ユニークなデッキを構築し、奇怪な生物たちと出会い、圧倒的な力を秘めたレリックを発見しよう!
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
全キャラA10クリア済みです。このレビュー書いている段階ではまだパブリックベータ (v0.107.0)ですが、調整の方向が見えてきたのでそれを踏まえてのレビューになります。 初期の頃は、正直バランスはかなり大味でした。 ただ、敵もプレイヤーも強く、派手な展開が多かったため、多少荒削りでも遊んでいて楽しかったです。このプレイフィールに加えて初代のような繊細なゲームバランスになったらどんな神ゲーに昇華するんだと調整には期待していました。 しかし、蓋を開けてみれば、調整が入るたびに不快感は増し、バランスは悪いままのストレスフルなゲームになりました。 敵はより強く、プレイヤー側はより弱くなり、特定の軸や戦法は露骨にメタられるようになりました。さらに、砂時計やプリズムのような不愉快なギミックも増え、プレイフィールはどんどん息苦しくなっています。ネクロバインダーは主要な軸がとことんメタられ、触らなくなりました。 もちろん、難易度を上げること自体が悪いとは思いません。初代STSは2よりも難易度が高いとは思いますが、それでも理不尽さよりも納得感があり、デッキの自由度も高かったと思います。STS2は調整の結果として、プレイヤーの行動・選択を制限する方向に進んでいるように感じます。特定の軸を通さない、カードの使用を咎めて行動を制限するといった要素が目立ち、プレイヤーが工夫して勝ち筋を作る楽しさよりも、開発側に想定された範囲内で窮屈に立ち回らされている感覚が強いです。 正直、今の調整方針にはかなり失望しています。 今後の改善に期待したい気持ちはありますが、現時点ではおすすめできません。
面白いけど製品版が出てから買うべきかな アップデートで追加された砂時計のボスが面白くなさすぎる カードを引いたり製造してぶん回すデッキだとほぼ詰む。面白くなさすぎる。 なぜデッキに制限をかけるボスを削除した癖にそんなボスを出すのか訳分らん。
初期が一番面白かった。 バランス調整?のアプデ入るたびにつらくなる。 思っていたよりもクリアする人が多いから、無理に難しくしようとしてる? デッキ構築の自由度が奪われていると思うので、もう一度初心に帰ってバランス見直して欲しい。 不満はあるが、最初は面白かったので今後に期待して待ってます。
全キャラA10攻略してアプデ後もそれなりに楽しんでプレイしているが、現在のところはこの評価になってしまった。 素材は間違いなく一級品でも、アップデートの度に雲行きが怪しくなっているのがこの評価の原因。 調整の方向として特に問題なのは、特定の戦術を咎める敵が多すぎる点。 前作にもスキル使用を咎める敵としてボスグレムリンは居たが、デッキの方向性が定まっていない序盤に出現するエリートであったため「1層ではまずアタックを確保してからエリートを踏もう」という方針が明確であったため問題は少なかった。 ループデッキを咎める悪名高い(?)タイムイーターもプレイヤーが調整できたので、まだカードの切り方で対応もできた。 一方、今作ではとにかく息苦しい敵が増えているというか増え過ぎている。 現在のメインブランチ第二弾でパッと思い当たるだけでも生きた霧・ハンターキラー・寄生されたプリズム・永劫の砂時計。 こんなにも居る。 乱数バグの件といい前作で築いた信頼が目減りしてきていると言わざるを得ないが、正式版に向けてなんとか軌道修正して欲しいところ。
v0.107.0時点 今手を出すのはおすすめできない。 β版ではヘビーユーザーしか残っていないネトゲみたいな調整を繰り返しており、もうそれなりに経つが前回のメジャーアップデートでそんな混沌とした環境が半ば正式に適用されてしまったので… 度重なるプレイヤーへの下方修正、エネミーへの上方修正により現在もプレイを続けているのはそんな環境に慣れ切った上澄みプレイヤーが大多数。 開発は勝率などの数値を見て調整を行っているようだが、その参照先が上記のような状態。 結果的に初期に比べて自由度は少なく、逆転要素もなく、最適解を選び続けること強いられる息苦しい環境となってしまっている。
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「まだパブリックベータだから」という意見を見かけるが、それ以前の問題。 ゲームの勝率と各カードの使用率しか見てないような調整、キャラごとの格差を増長するかのような敵の追加と強化。 おまけにアレルギーという単語がぴったりなほどの特定のデッキタイプに対する憎悪を感じるようなカードのナーフ。 いい例を挙げるとネクロバインダー。 2層はプリズム。3層は砂時計。 破滅ビルドとか今完全に息してません。ソウルビルドも同様。 特定の構築だったらいけるようにしてます、って言うならそれはもうデッキ構築ゲームである必要がないです。 調整するならこのゲームはデッキ構築型のローグライトゲームであることを改めて念頭に置いて欲しいです。
Anita Sarkeesian起用してると聞いてもうこのゲーム無理になりました。 ゲーム内容自体は面白いですがもう無理です。
今回のアプデでカードゲームにも関わらず、カードを使う事を抑制してくる敵が増えました。 シンプルにつまらないです。 ゲーム自体は面白いが故に、特大な不快要素で台無しにしてしまってるのが残念です。
そういうことです これは今後のゲームを守るため親指です 本当は妥協してでも中指がよかったんですが、無いので親指を…
最初期は大味ながら色々なコンボパーツを組み合わせて遊べるバカゲー感があって楽しかった。 しかし、調整を繰り返すたびにループに繋がるコンボは丁寧に潰されたりこのエリートと戦うなら○○軸はダメ、このボスと戦うなら××軸はダメと選択肢が削られた結果毎回同じようなデッキ構成を目指す何も面白くない状態に陥っている。 今ではプレイヤーにあれをするなこれをするなと制限させる方法を考えてる開発だけが楽しそう。 とりあえずメジャーアップデートにごり押しでねじ込んだプリズムと砂時計を着払いで返品するから廃棄処理してもろて…。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 (64-bit)
- プロセッサー: Dual-core 2.0 GHz
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: DirectX 12 or Vulkan compatible, 1 GB VRAM
- ストレージ: 4 GB の空き容量
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 (64-bit)
- プロセッサー: Quad-core 3.0 GHz
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: DirectX 12 or Vulkan compatible, 2 GB VRAM
- ストレージ: 4 GB の空き容量
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価格
¥2,800