Slay the Spire 2
Mega Crit
スクリーンショット
ゲーム概要
あの象徴的なデッキ構築型ローグライクが帰ってきた。Slay the Spire 2をプレイして、ユニークなデッキを構築し、奇怪な生物たちと出会い、圧倒的な力を秘めたレリックを発見しよう!
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
現状1をやった方が良い 1は素晴らしかったが2は今のところ普通 とにかく状態異常を混ぜて事故りやすくすることで勝率を下げようという調整方針にはあまり好感を持てない 難易度を上げること自体に不満はないがそういった不安定要素を入れるくらいなら早く4層を追加して難易度を上げて欲しい
全キャラでアセ2までクリア。 今回も濃いわ。 アーリーアクセスにして十分なボリューム。 クリア後にもずるずる出続ける新規カードとレリック!いったいいくつあるんだ! うれしい悲鳴+鉄板デッキが崩れる悲鳴 おもしろすぎるので定価でも買い
全キャラA10複数回登頂済みですがアップデートのたびに難易度というより不快感が上がっていき、弱体化すべき敵(2層ハンターキラー等)は放置のままで飽きてきました。 通常/エリート問わず相性の悪い敵を踏まないことを祈るゲームだと思います。 あと、?マスでの戦闘率が高すぎるので運要素をより高めて試行回数を増やさせる意図を感じます。 1面の最初の3回の戦闘がいわゆる「準備期間」とされていた前作の仕様に戻してほしいです。
特定の戦術をメタって咎めてくるタイプの敵は必須だとは思う。 そういう奴がいないと、特定のコンボやシナジーが成立した時点でゲームが終わってしまうから。 とはいえ、その手の敵が多すぎると今度は窮屈で仕方ない。 そういったバランスの面で前作は優れていた。
エナジーが簡単に増えなくなったことで次の階層に進んでもやれることの最大値に変化が起きにくいため、敵の成長に自分の成長が追い付かない感覚が増えたほか、ストレスに感じることが多い
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アップデートの度に運要素が強くなる。 特定のレリックやカードを運で引き当てないとジリ貧で負けるため、不自由。 難易度をあげる方法としてプレイヤーに不愉快な体験を強要する傾向がある。
現在はアーリーアクセスのオープンベータの完成度です 正式発売になって評価が改善されてから購入をオススメします 弱プールが既に弱プールではない 強プールがエリート並に強く報酬が少ない(ハンターキラー ルート選択にほぼ自由度がなく毎回しょうもないルートの選択を強要される エンシェントに当たりハズレが大きく選択肢にもハズレが多数ある プレイヤーを楽しませるよりも開発者の自己満足の為に高難易度になってる感じです とにかくデッキ圧縮させたくないループデッキを作られたくないという強い意志を感じる
今までは「まぁアーリーアクセスやしな…」と思っていたけど、今回のパッチは意味不明な調整が多かったので低評価 バランスを考えて弱いカードとかを作るのはいいと思うけど、絶対に取らないレベルのカードやレリックの調整はさすがに頭が痛くなりました。あとは敵の調整も雑。 前までのやる気が一気になくなりました。。。
カードゲームは対戦の中で数多ある勝ち筋を見つける運ゲーですが、このゲームはデッキ作りから運ゲーです。また、ルート選択の際に敵のいない方向へ進まなければボスへたどり着くのも難しいです。 デッキを作り、敵と戦うゲームだと認識していましたが、その認識は間違っていました。 運営はユーザーが強いデッキを作って遊ぶのが気にくわないようで、ユーザーの使うカードを弱くすることに勤しむ一方でゲーム性を著しく悪くしている敵への対応はしません。 そのため、定価でこのゲームを購入するのは推奨しません。
スレスパ1と同じようゲームに見せかけて、上振れを期待するだけのゲーム。 敵の火力や状態異常妨害がとんでもなく、カードの引きが悪ければどれだけうまく立ち回っても絶対に1層が突破できない。1でできた、「1層はある程度汎用性を持たせつつ2層の引きで軸を決める、あるいは複数軸を組み合わせてナアナアで進んでいく」というプレイをすると1層で乙。実力で突破したというより運で突破した感覚が強い。 その一方、終盤はデッキパワーがオーバーパワーになるため何も考えずポチポチするだけで敵が死んでいくためドキドキハラハラや試行錯誤の面白さを感じない。 前半は上振れが来るかどうかのストレスに耐え、後半は脳死でポチポチするだけ。 また、強かったカードやレリックのナーフが多い一方、弱いそれのバフは少ないため余計にストレスを感じることが多い。 ほかのレビューで「youtubeなどで攻略情報を身に着けてPSを磨こう」と宣うものもあるが、結局それは攻略する楽しみをすっ飛ばして何かの再現をしているだけでゲームの攻略を楽しんでいない。良くも悪くもボリュームがあり、この時間プレイしてもすべてのイベントやカード、ボーナスを把握できていない。 お勧めできる人:ゲームを自分で攻略することに楽しさを感じない人。 お勧めできない人:ゲームの攻略を自分で確立することに楽しさを感じる人。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 (64-bit)
- プロセッサー: Dual-core 2.0 GHz
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: DirectX 12 or Vulkan compatible, 1 GB VRAM
- ストレージ: 4 GB の空き容量
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 (64-bit)
- プロセッサー: Quad-core 3.0 GHz
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: DirectX 12 or Vulkan compatible, 2 GB VRAM
- ストレージ: 4 GB の空き容量
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価格
¥2,800