No More Room in Hell 2
Torn Banner Studios
スクリーンショット
ゲーム概要
『No More Room in Hell 2』は、8人で挑む緊迫感あふれるゾンビシューター。 果てしなく押し寄せるゾンビの群れを退けろ。感染を防げ。仲間と共に、この地獄を生き延びろ。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
ゲームはとても面白いしおすすめできます。 ただ・・サーバーのエラーやらでゲーム起動できなかったり、キャラクターが消えたりします。このゲームにおいてキャラが消えるって1からやり直しなので相当萎えます。ためたお金で買った武器とか全部未解放からになるのが死んだ場合はしょうがないとあきらめもつくだろうけど、サーバーエラーでゲーム起動しなおしたらきえるて・・サーバーエラー自体4時間プレイして4.5回あったのでこのたびにキャラが消える危険性があるとなるとやるだけ無駄なのでは?と思わざる得ない。これで正式リリースは笑えません マイナスレビューにわざわざアンチコメ入れてくるユーザーの質も低い模様
現状は目立ったバグも無く楽しめています。 日本語化Mod開発者の方の対応が早く、正式リリース翌日にはMODのアップデートもありました(Mod開発者様ありがとうございます) 英語だからとためらっている方はMod入れるつもりで買ってみるのもありかと。 また、CS版も同時リリースされクロスプレイ可能なため、しばらくの間はオンライン人口に困らないと思います。 ゲーム自体はハードコアな面が多いですが、パーマデス要素を回避できるアイテムなどもありました。 (ゲーム内通貨が高額なため頻繁には使えなさそうでした) 総評としてはフレンドにもおすすめできる良ゲーかと思います!
〇良い点 ・正式リリースで色々な点が改善されている ・クロスプレイも実装されて8人で始まらない恐怖から解放されたのが一番でかい ・野良でも優しい人が多い ・フレンドいたらさらに楽しい △残念な点 ・アメリカ語×な日本の方にとってですが、公式の日本語がない ・ただ、日本語化と調べれば日本語化の方法は出来ます。しかも簡単(正式リリース後の最新パッチはもちろんまだ出てないです。公式か有志の方に土下座しながら待ってます) ・とは言ったものの、今の日本語化を実施したらまず迷うことはないと思います。訓練場でギミックは確認できますしチュートリアルも追加されていて、ゲーム中で雰囲気で大抵のことは分かるので、最悪日本語化に抵抗ある方でも設定とスキル選択の時に翻訳欲しいくらいじゃないでしょうか 追記 正直高難度で予想されそうなことなのですが(まだ出来てないので憶測) ・持ち込み武器に制限がかかってて(ないものがある)、運要素が増えてしまってそう(バット消すならそのままの性能で良かったんじゃとか) ・レスキュービーコンがあることによって、必死さが薄れそう(気のゆるみ、愉快犯による捨てゲーなど) ・新規によってプレイヤーが習熟するまでより難しくなる(これは当たり前) 上二個は改善して欲しいと思いましたね ・最低難易度がほんとにビギナー用になったのは新規参入にめちゃくちゃいい調整だと思いました。
1.0になってからスタッタリングが酷く、そのせいで死にかける場面が多々あるため最適化不足が目立ちます
稀にラグい挙動があるが、辛うじて生死にかかわらないレベル。 マッチングに2~5分程度かかるが、1マッチが長く、マッチが秒なのに人のいないマッチに入れられるゲームに比べれば些末な問題である。 問題点があるとすれば上記2点程度で、正式リリースの本作はゲームとして完成度が高く感じた。 正式リリースに伴い、自分の同じように開始したプレイヤーが一定数居そうではあるが、 ハード(4段階難易度の3番目)では8人の内1人も死なないことも割と多い。 最高難易度のナイトメアでは、壊滅のリスクが発生するので歯ごたえもある。 魅力であり、人を選ぶ要素としてキャラがロストする仕様だが、 イージー、ノーマルでは慣れていれば相当なヘマをやらかさない限り、死ぬことはないだろう。 イージー、ノーマルで死ぬなら、死に覚えゲーの感覚で、キャラロストを繰り返すくらいの気概が良いだろう。 また、マッチ開始から数分程度?で早期に脱出出来るハッチが開放されるので、 仲間が壊滅的、自キャラが感染したが薬が無い場合、早々に脱出してしまえばキャラロストは防げる。 そして、ゲーム内通過で2,000(2、3マッチクリアすれば稼げる額)で買えるリスポーンビーコンを買えば、ビーコンを消費することでキャラロストを防げる仕様となっている。 せっかく育てたキャラがロストするのは耐えがたいプレイヤーでも、上記のアイテムを買えば100%キャラロストを防げる。 ただし、初期装備の3枠の内、1枠が埋める必要があるので注意が必要である。 キャラ育成にしても比較的サクサクキャラレベルが上がり、3、4個目までのパークはすぐ取得出来るので、 キャラロスト前提で戦っても支障無く遊べるだろう。 面白い出来ではあるが、人が居なくなるとソロでは面白くないと思うので、 購入を検討しているなら、人口が数千人いる今の内に買うことをお勧めする。
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ミッションをクリアして脱出を目指すモードと目標を防衛して脱出を目指すモードの二つがあります キャラ育成は60レベル位までは比較的早く到達できますがそこから100までは少し長いです 自キャラが死ぬと永久ロストしますがそれを防ぐアイテムもあります ここは人を選ぶ要素かなと思います 私は最近100レベルのキャラをロストしましたがゲームが面白いのでモチベは保てました あと他の方の言うようなエラー等は私の環境では一度も発生していません ただ偶にカクツキが発生します
「4時間プレイしてサーバーエラーが4~5回、再起動したらキャラも消えた。これで正式リリースは笑えない」というレビューを見かけました。 それを読んで最初に思ったのは、「そこまで自分だけ高頻度で異常が起きていて、なぜサーバーだけを疑えるんだろう?」ということ。 自分はアーリーから50時間ほどプレイしていますが、サーバーエラーは今のところ一度もなし。 稀にマッチ終了後、キャラクターがまだ「マッチ中」扱いになってロードアウトを編集できないことはありますが、10秒くらい待てば普通に解除されます。 もちろんサーバーエラーが絶対に存在しないとは言いません。 ただ、同じゲームで他の人は普通に遊べているのに、自分の環境だけ4時間で4~5回も落ちるなら、サーバーの方向を指差す前に、一度くらい自分のPCを振り返ってみてもいいのでは。 PCスペック、ドライバ、回線、常駐ソフトあたりを確認せず、「落ちた! サーバーだ!」で話を完結させるのは、原因究明としてはなかなか豪快です。 しかもサーバーエラーによるキャラロストについては、問い合わせればロールバックしてもらえる救済措置もあります。 運営側も、ポテトPCで無理やり走らせて何か起きた瞬間に「サーバーが!」となるユーザーが湧くのは想定内みたいです。 要するに、ジャガイモにHDMI端子を挿したようなPCでプレイするなら、まずジャガイモ側を疑いましょう。 不具合報告をするのは大事。 でも「自分のPCや回線に問題がある可能性」を一切検討せず、起きた現象を全部サーバーに背負わせるのは、原因の切り分けという概念をロストしているように見えます。 正式リリースを笑う前に、まずタスクマネージャーを開いてみることをおすすめします^^ マッチングに関しては、ノーマルとナイトメアはほぼ即マッチ。待ってもだいたい1分以内。 ハードは明らかに遅めですが、クロスプレイのおかげか以前と比べるとマッチ速度はかなり改善されています。 ナイトメアは20回ほどクリアしましたが、難易度自体はアーリーアクセス時代より全体的にかなり緩くなった印象。 個人的にはむしろ物足りないくらいです。 追記 「マイナスレビューにわざわざアンチコメ入れてくるユーザーの質も低い模様」 とのこと。 なるほど。 サーバーの話をしていたはずが、今度はユーザーの質の話になったらしい。 こちらが書いたのは、「サーバーエラーなんて存在しない」ではなく、 「自分は50時間ほどプレイして一度も起きていない。4時間で4~5回も自分だけ頻発しているなら、サーバーだけでなく自分のPCや回線も原因として切り分けた方がいいのでは?」 という、ごく普通の話です。 それに対する反論があるなら、 「なぜPC側の問題ではないと判断できたのか」 「どういう根拠でサーバー側のエラーだと特定したのか」 を説明すればいいだけ。 ところが出てきた答えが、 「アンチコメしてくるユーザーの質が低い」 原因の切り分けだけでなく、論点までロストしてしまったようです。 自分と違う経験を書かれただけで「アンチコメ」判定になるなら、レビューというものを「自分の感想に全員が同意してくれる場所」だと思っているのでしょうか。 レビューとは、複数のプレイヤーがそれぞれの環境と経験を書く場所です。 「自分は4時間で4~5回落ちた」 というレビューがあるなら、 「自分は50時間で一度も落ちていない」 というレビューがあっても当然でしょう。 むしろ購入を検討している人にとっては、その両方が存在することに意味があります。 自分の環境では頻発した。 他人の環境では発生していない。 ここまで情報が揃ったら普通は、 「では、何が違うんだろう?」 と考えます。 そこで、 「俺は落ちた。だからサーバーが悪い」 「違う経験を書いた奴はアンチ」 「しかもユーザーの質が低い」 まで一直線に進めるのは、なかなか見事な三段論法です。 残念ながら、相手を「質が低い」と評価しても、サーバーエラーだったことの技術的な根拠には1ミリもなりません。 むしろ反論すべき部分に反論せず、書いた人間の属性や態度の話に切り替えた時点で、「原因について説明できる材料は特にありません」と自分から宣言しているように見えます。 ゲームが落ちた原因をサーバーに丸投げし、 反論できなくなった原因をユーザーの質に丸投げする。 一貫性だけはあると思います^^ 次に何かロストしたときは、キャラクターより先に論点が残っているか確認することをおすすめします。 他責思考な人間は、シビアな協力ゲームに向いていません。
前作をプレイしておよそ13年振りにこの世界に戻ってきた、過去MAPもあるのでこのままショッピングモールの防衛も実装してほしいところ。 このゲームのいい所は古き良きゾンビゲーというところで、似た系統のKF2みたいに過去作と全然違うゲームスタイルで往年のファンはガッカリ...なんてことは無くしっかりと正統進化したところだ。 ただ昔みたいにサーバー形式はチーター対策とかで消えてしまってMODによるキャラスキンやユーザーMAPが無くなってしまったのは悲しいが時代の流れゆえ仕方ないのかもしれない。 野良マッチングで陽気なVCプレイヤーとゾンビ狩りしても良いし、要介護なレスポンダーたちをキャリーしたって良い、でも物資を独り占めしたり貯めこむだけで窮地に使わないやつは放っておこう、そのうち死体が動きだすが倒せば大量のアイテムを吐き出すからな! アーリーでは問題になっていた接続切れでのロストやスタックも正式では滅多に見なくなり、私の環境では35時間やって1度接続切れしたがそれも再接続して無事事なきを得た。 前作ほどラグも感じないし問題なくプレイできる環境なので是非フレンドとゾンビアポカリプスの世界を体験してほしい、突然感染を隠していた友人が襲ってきたり、囲まれて窮地に陥って叫んでるところを格好良く救ったりしてみよう。 一応感染ゾンビにならないために自決もできる、一人称で銃口がガクガク震える様は素晴らしい...けど残弾管理はしっかりしないと自決前に一匹でも多く道連れに乱射していざ自分に撃とうとしてガチッカチカチッと映画みたいなことになるからやると決めたらちゃんと意識しようね!
セールで買って楽しくプレイしています。 ひとつだけ自分と同じ初心者に気を付けて欲しいのは、経験者がだいたい一人は目的地まで全力マラソンしてるのでその人が引き付けて通り抜けたゾンビの群れが山ほどいてルート通れなくて死んだりするので慣れるまで数回は苦労するかも。 それでも面白いゲームだと思います。
移動時間おおすぎ!周りのプレイヤーがギミック慣れしてると目標地点に到着する前にギミック終わっちゃってまた別の地点に移動して...なんてことが起こるもんだから走りっぱなしで面白くない
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10, 64-bit
- プロセッサー: Intel Core i5-6600 or Ryzen 3 1200
- メモリー: 12 GB RAM
- グラフィック: GeForce GTX 1650 (4 GB) or Radeon RX 570 (4GB) or Intel Arc 580
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 35 GB の空き容量
- 追記事項: Experience: 1080p 30 HZ on Low Graphics Settings with Performance Super Sampling
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10, 64-bit
- プロセッサー: Core i7-10700K or Ryzen 5 5500GT
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: GeForce RTX 2070 (8 GB) or Radeon RX 5700 XT (8 GB)
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 35 GB の空き容量
- 追記事項: Experience: 1080p 60 HZ on High Graphics Settings with Quality Super Sampling
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価格
¥3,400