Crime Boss: Rockay City
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スクリーンショット
ゲーム概要
『Crime Boss: Rockay City』は、1~4人で協力プレイができるFPSハイスト・ゲームです。スリル満点のステルス要素と、ド派手な戦闘が楽しめる。さらに、FPS&ストラテジー要素を含むローグライクなシングルプレイ・キャンペーンでは、思わず笑ってしまうほどクセの強いセリフも魅力の一つ。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
銃を撃って気持ちいいって大事なんだなって思いました。 どんなゲームでもショットガンとハンドガンが好きなんですけど もっさりもさもさで好みじゃなかったです。 でも200円分は楽しめました!高評価しときます
ストーリーモードを進めていたらミッション(カナグリロボ初登場)完了後にデータが初期化されて最初からになりました、最初はシームレスにオープニングが始まったのでそういう演出かと思った バグまみれとは聞いていたがファミコンで経験したことがここでも出来るとは…さすがにやり直す気にはなれません
セール230円で購入、友人グループでマルチミッションのみプレイ、値段以上には遊べる。 ミッション報酬とパークや武器のアンロックコストが釣り合ってない気はする。 DLCの報酬増加パークがないとやってられないレベル。 なおパークが揃う頃にはやること(そのパークを活かすミッション)がなくなっている。
リリース時から遊んでいますが最近のレビューで見られるフリーズ等は出会ってません。強気の90%OFF(2026/06/21時点)であまりに広すぎる層に届いた結果、サムズダウンが増えているように見えますがもともとこのようなジャンル(paydayとか)を好んでいる人には満足できる作品だと思います。 やりこみ要素も多く、このジャンルの中ではやりごたえとカジュアルさが良いバランスなので人にオススメするのにもおすすめの一本です。 DLCは気に入ったら大型セールの時に買うぐらいでも十分でしょう。
ふつうにつまらん。gtaのほうがおもろい
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チャック・ノリスはこのゲームに出演しない。このゲームがチャック・ノリスに出演したのだ。 と言う訳で、日本人でも見覚えがある名優達を起用したローグライトFPS。 多くの人々はPAYDAYと本作の比較をしており、恐らくマルチプレイがメインなのかも知れない。 しかし私はソロプレイでこのゲームを100時間ちょっと遊び、今でも定期的に遊びたくなる。 頼れる(たまに頼れない)手下達を引き連れ、お手軽な犯行で小銭を稼いだり、デカい山で大金を狙ったり、街を制覇したり、失敗して逮捕されたり……いずれにしても、プレイすればする程、ほんの少しずつ強くなっていく。 色んなやり方でゲームにアプローチし、成功したり失敗したりしながらちょっとずつ成長していく地味なローグライトゲーが好きな人には、かなりお勧め出来る。 マルチプレイだけがこのゲームじゃないぞ!
[1週クリア後のれびゅー] 今はめっちゃおすすめって感じじゃなくてぎりぎりおすすめかなーってかんじ ローグライク要素が他のいい要素の足めっちゃひっぱってて、うーんなシーン多め ・ミッション開始前にミッションの内容がランダムだったりして ボス投入しないと勝てないのにいきなり警察に囲まれてボス死んで終わりとか(ラウドかステルスかもランダム) ・ローグライクの楽しい要素はほぼない ローグライク特有のめっちゃいいビルド組めて気持ちいいみたいなのは特になっしんぐ ビルド的な要素が装備くらいしかないけど、結局全部銃だからあんまり関係ない ・永久アップグレードありきのレベルデザインだから、 クリアできてもレベルが上がったからクリアできただけで爽快感はあんまりない。 周回するモチベも特に、、、 値段考えたらまあ、、、ってかんじのげーむだった [初期のかんそう] なんかレビューが悪くて不安だったけど今のところめちゃ満足! 基本的にはほぼPaydayだけど、 ペイデイよりもストーリーとストラテジー重視ってかんじ 毎日自分のテリトリーを兵隊と自分で戦いながら広げつつ、 大きなミッションはPaydayみたいに色々ドリルとか持ち込んで戦ってお金奪って逃げるかんじ 大きなバグとかもないし、AIが優秀で金庫あけたら勝手に袋詰めとかもしてくれるから 思ってた以上にいいかんじ!
大半の方が恐らくPayday3難民ではないでしょうか(自分も)。 なのでPaydayシリーズとの違いについて、お話します。 あらかじめ言っておくと、このゲームは「Paydayとは似て非なるもの」です。 ●1ミッションが軽い 全体的にマップが一回り狭く、1ミッションあたりのボリュームはPaydayシリーズより軽めです。 一番小さいマップだと完全ステルスでソロでじっくりやっても1マップ5分かかるかどうかというレベル。 これを「気軽にできる」と見るか、「底が浅い」と見るか、人によって感じ方が異なると思います。 その代わりラウドで迂闊に飛び出してハチの巣にされると難易度ノーマルでも本当に秒でダウンします。 敵AIは僅かな射線の隙間もきっちり通して撃ってくるので、死にやすいけどミッション時間も短い。 「コンパクト化したPayday」という印象です。 マルチプレイではランダム抽選されたミッション複数を連続でクリアすると 追加報酬が得られる「シャッフル」モードというのもあるので、長時間の緊張感が欲しい方はそちらを。 ●シングルモードとマルチモードのゲーム性が別物 シングルプレイはリソースマネジメントの要素を持つSLGパートが重要な要素になっていて 組織の資金や仲間・手下を利用して稼ぎつつロッケイシティ全域を手中に収めるのが目的ですが ローグライトの側面もあり、一度の周回で最後までやれば全ての重要イベントが発生するわけではなく 周回ごとに発生するイベントがある程度ランダムに変化します。 ロッケイシティを手中に収める前にタイムリミット(警察のガサ入れ)を迎えるか、 FPSパートで主人公ベイカーが死亡(ダウン回数が尽きた)時点でゲームオーバーになり 進行状況がリセットされ、代わりにそれまでの進捗結果に応じてボスXPという専用の経験値を獲得します。 ボスXPが溜まってボスレベルが上がると、周回を通じて永続強化される効果があるPERKを獲得できます。 DLCの特殊シナリオは基本同じですが、専用のストーリーラインと特殊ルールが設定されています。 一方、マルチプレイはSLGパートは無く、純粋なCo-opFPSです。 マルチでもプレイモードはいくつかありますが、ほぼPaydayコピーと言っていいでしょう。 マルチプレイで操作可能なキャラは主に2種類あり、 自分で装備する武器やPERK・スキンを選択できるアバター的な存在である「ボス」と 装備とPERKが固定化されている代わりに「ボス」よりPERKレベルが高い固有キャラクターから選ぶことができます。 キャリアレベル(ボスレベルとは別物)とそれによってアンロックした武器・キャラはシングルモードと共有ですが 武器やキャラの使用権の購入・所有はシングルモードと独立しており、資金も別管理です。 なので「シングルで稼いだ資金をマルチに持ち込む」といったことはできません。逆も然り。 (ただしDLC武器は無料で最初から使用可能になるため、今買ってDLCを所有すれば実質強めのニューゲームになります) シングルプレイではイベントが発生するたびにフルボイスのカットシーンが多用されており、没入感があります。 一方でマルチはミッション主体のお手軽にCo-opFPSできるモード、という感じです。 ●仲間AIは便利・・・だけど戦闘ではピンキリ 本作の仲間AIは指示すればバッグや荷物などの運搬、指定した敵や一般人の拘束などを代わりに行ってくれます。 また運搬についてはプレイヤーがバッグ詰めして地面に置くと指示しなくても自主的に回収し、さらにバンまで運んでくれます。 周囲一帯が完全にクリアになったのに仲間AIが運んでくれないから時間がかかる、という問題がある程度解消されています。 一方、戦闘面はやや貧弱です。特にポジショニングに難あり。 敵が少数なら問題なく片付けてくれるのですが、数で負けていて囲まれると側面を取られてもあまり動かない。 カバーポジションがガバガバで、プレイヤーが援護してやらないと簡単に側面を取られてダウンします。 なのでシングルプレイでは強制ラウド系のミッションは仲間AIの介護も必要になり、ストレスが溜まりやすいのが難点です。 ●結論として 1ミッションあたりのボリュームの軽さが人によって是非が分かれる最大のポイントだと思います。 流石にPayday2と比べると全体的なゲームボリュームの差は激しいですが、リリースセールでDLC全部入り2000円という大盤振る舞いな価格設定。 シングルモードはマイケル・マドセン氏、チャック・ノリス氏を始めとして80~90年代の著名俳優を起用してのフルボイスカットシーンがたっぷりで「遊ぶギャングスター映画」という感じです。 安いから完成度が酷いのかと問われたらそんな事はありませんし、数十時間遊べるだけでも十分元は取れる内容かと。
俺たちが本当に求めていたPAYDAYの後継作品がついにやってきた・・・のか? キャンペーンモードは雇用した部下を使って縄張りバトルをしたり、強盗をしたりして、1日を終えるごとにストーリーが進むようで 貯めたお金でボスを気持ちよくしたり、武器や部下を増やしたりする感じ。 やったことないけど確かこんなスマホゲーあるよね? マルチはロードが終わらなくてプレイできてません。20%オフの1800円ぶんの価値はあります。たぶん。
90年代初期の香り漂うクライムシューター
4人で協力して銀行や宝石店を襲う、協力型ハイストFPS。
皆が「これこそがPAYDAY 3である」というならば、まあそうなのかもしれない。
FPSとしての出来はなかなかに良く、ステルスでも派手に暴れても楽しい。
要するにガードを排除し、監視カメラをかいくぐり、金庫をドリルで破り、SWATと銃撃戦をして脱出するという話である。
シングルモードはマイケル・マドセンがボスを演じる新興ファミリーとなり、都市のナワバリを奪い合っていくキャンペーンとなっている。
さまざまな強盗ミッションを実施して資金を稼ぎ、配下の子分を強化してライバルファミリーのシマにカチ込んでいくわけだ。
しかも主人公の部下にはダニー・クローバー(リーサルウェポンのころの見た目)やキム・ベイシンガーもいるし、ライバルボスがダニー・トレホだったりして、イベントムービーが非常に豪華である。
なおこのモードにはローグライト要素があり、チームメンバーの喪失はパーマデス。ボスが死んだら初めからやり直す必要がある。
また、チャック・ノリス演じる保安官が主人公の捜査を行っており、一定時間が経過するか派手に立ち回りすぎると逮捕されてゲームオーバーになってしまう。
ちなみにチャック・ノリスを知らないヤングメンのために説明すると、保安官の中の人は即死攻撃を持つカラテ百段のゴリラみたいな存在なので、まあ諦めるほかないのである。
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=3426040709
とにかくはっきり言って、このモードは非常に難しい。
ゲームの展開はランダムジェネレートされるミッションの内容に強い影響を受けるし、任務内容が固定のイベントミッションも、いつどのタイミングで実施されるかは完全なランダム。
ローグライト要素を強調するためか、いったんミッションを開始したら放棄やリトライする手段がなく(オートセーブされる前に強制終了して再起動すれば、実質的なリトライは可能)、しかも実際にミッションを始めるまでステルスなのかラウドなのか分からなかったりする。
ゆえに、少人数ステルス装備のチームが強制ラウドに直面する事故で、うっかりボスがお亡くなりになったりするわけだ。
明らかに壁で視線が遮られているのに人質を発見されたり、倒さないとクリアできない敵が消えるなどの不具合があり、ややストレスが強い構成となっている。
それでも面白いのは確かなのだけど。
言語依存度
なし(日本語対応)
難易度
★★★★☆
ノリスファクト度
★★★★☆
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel Core i7-4790 or AMD Ryzen 5 1600
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1650, 4 GB or AMD Radeon RX 570, 4 GB
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 90 GB の空き容量
- サウンドカード: On Board
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel Core i5-10600K or AMD Ryzen 5 3600XT
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1070, 8 GB, AMD Radeon RX Vega 56, 8 GB, or Intel Arc A770, 16 GB
- DirectX: Version 12
- ストレージ: 90 GB の空き容量
- サウンドカード: On Board
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¥2,300
¥230