Don't Starve Together
Klei Entertainment
スクリーンショット
ゲーム概要
『Don't Starve Together』は容赦ないサバイバルゲーム、『Don't Starve』がマルチプレイヤーになる、スタンドアローン拡張パックです。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
季節というものは、不思議だ。 現実では春が来れば暖かくなり、冬が来れば寒くなる。それだけのことなのに、このゲームを遊んだあとでは、少しだけ違う意味を持つようになった。 「Don't Starve Together」では、季節は景色を変えるだけではない。 春が近づけば雨具を用意し、夏が来る前には暑さをしのぐ方法を考え、冬が訪れる前には薪と食料を蓄える。何もしなければ、世界は静かにこちらを追い詰めてくる。 最初の頃は、生き延びることだけで精一杯だった。 夜が来るたびに焚き火へ駆け込み、食べ物を探して森を歩き回り、何が危険なのかも分からないまま何度も倒れた。 でも、不思議なことに、その繰り返しは少しも嫌にならなかった。 昨日より少しだけ長く生き延びる。 昨日より少しだけ遠くまで歩く。 昨日より少しだけ立派な拠点を作る。 このゲームには、そんな小さな積み重ねを嬉しいと思わせる力がある。 大きな目的を与えられるわけではない。 誰かに「次はこれをしなさい」と言われることもない。 それでも気がつけば、次の冬に備えて畑を作り、資材を集め、拠点を少しずつ整えている。 生き延びるために始めた作業が、いつの間にか暮らしになっている。 たぶん、このゲームが描いているのはサバイバルではなく、生活なのだと思う。 世界は何度も失敗を許してくれる。 そのたびに、「次はもう少しうまくやれる気がする」と思わせてくれる。 だから新しい世界を作ることが、やり直しではなく、続きを始めるような感覚になる。 派手さはない。 便利さもない。 それでも、この世界には何度でも帰ってきたくなる静かな魅力がある。 そんなふうに思わせてくれるサバイバルゲームは、案外少ない。
めっちゃくちゃ面白くて唯一無二で中毒性が高いゲーム。 steamにハマったきっかけが、このゲームでした! 空き時間が出来れば熱中し、仕事や生活の合間に熱中し、寝食忘れて熱中し…… そのうち知人を勧誘して配りまわり、マルチで熱中し…… 新コンテンツが来るなり熱中し…… 初手このゲームにハマってしまったので、このグラフィックに似たゲームを求めてしまう身体になってしまいました。大好きです。 This game is incredibly fun, completely unique, and ridiculously addictive. In fact, this was the game that got me hooked on Steam in the first place! Whenever I had some free time, I played it obsessively. Then I played it between work and everyday life. Then I played it so much that I forgot to eat and sleep... Eventually, I started recruiting people I knew, gifting them copies, and getting completely hooked on multiplayer together... Then new content would come out, and I'd get completely hooked all over again... Since this was one of the very first games I got obsessed with on Steam, it permanently rewired my brain into constantly searching for other games with a similar art style. I absolutely love this game.
Oxygen Not Includedの会社Kleiの作品ということで覚えることが多すぎる覚えゲーですね 148円だったのでOxygen Not Included(以下ONI)をリタイアしたのに懲りずに購入 やっぱりリタイアしたよ() ・日本語対応してるって書いてあるけど、MOD導入での対応っぽい 導入(購読)した後、メニューの導入MOD一覧からチェックボックスで有効化しないと日本語にならない 【概要】 ゲームはノーヒントで放り出されるので攻略サイト見てからプレイした方がいい・・・というわけでもない 最初は手探りで死にながら覚えていくゲームという楽しみ方が多分本来の開発側が想定してる流れだと思う 面倒ならMODで快適性アップなんて手もあります ※以下は攻略ヒントのため見たくない人は注意 ONIでもそうだったけど、何も知らないと開始早々ゲームオーバーします 空腹:ご飯は食べられるのどれかわかるまで空腹との時間の勝負。その辺で手に入る簡易食料が尽きる前に安定供給まで持ってかないとやっぱりアウト 正気度:夜は正気度(SAN値)が下がってくので明かりの確保が必須。知らずに発狂してたら影にやられてアウト 体力:敵に襲われたら体力減るので回復させる必要がある 復活:ゲームモードにもよるけど、復活の度にデバフがかかるので解除アイテム作る必要もある ※他にもゲームモードにもよりますが、凍結、過熱、暗闇などの理由で死ぬこともあります そのためサバイバルの難易度はかなり高めです 操作性もあまりよくなく、移動速度もモッタリしてるので意外とストレス 3Dではなく2Dなのでアイテムが重なったりなどで奥にあるアイテムが選べないのも地味にストレス(画面回転しても他のアイテムに埋もれてたりする) 何よりKleiのゲームらしく覚えなきゃいけないことが膨大でストレ・・・やり応えばっちりな仕上がりになってますね ・ゲームモードの簡易説明 Relaxed:イージーモード。死んだときのデバフが他モードより軽い Endless:蘇生後デバフかかるけどスタート地点で復活できる初心者向きモード Survival:ノーマルモード。Endlessより蘇生が大変だったり他の難易度もUP Wilderness:死ぬとマップ情報リセットなどの特殊モード Lights Out:夜のみの特殊モード。実質ハードモード ※こういう系ゲームのガチ初心者はRelaxed一択、慣れててもEndlessから始める方が良いかも ※モードによっては死亡して復活できずに一定時間経過するとワールド消滅するらしい。 →ロールバック機能があるのである程度なら遡ってやり直しも可能な模様 ・MODについて少し オリジナルキャラクターを追加するMODが面白そうだと思いました 自作してみるのもありかも 【感想】 操作性は若干難ありですが慣れれば何とかなりそうな感じです 本腰を入れて遊ぶ予定の方にはオススメ出来る内容ですね ただ、マイクラみたいに目的が無くストーリー誘導などの導線がほとんど無いゲームを遊び慣れてない人には取っつきづらくてリタイヤする感じになると思います 長時間試行錯誤が必須or攻略サイトでの長時間学習が必須なので、案の定積みゲーになりました ゲーム自体は楽しめてたんですが、これ時間が滅茶苦茶かかるぞと感じたので他ゲーを先にやることにしました(再開するかは未定) ONIよりは覚えることが少ないので、ONIを難なく遊べるような猛者たちなら大丈夫だと思います ただ、最初は暗中模索の手探り感を味わってもらいたい 失敗覚悟で買っても、セールで90%OFFなんてやってるので気軽に買えるのがいいですね
チュートリアルや目標くらいはゲームの中で説明してほしい なぜ調べる前提のゲームシステムなのか全くわからない 非常に好評だったのでとても残念です。
日本語対応とストアに書かれていますが実装されていません 翻訳質の下がるMODを入れるしかないです そのような「お決まり事が崩壊している世界」を楽しむゲームです ですがイライラが勝つのでイイエに入れておきました
さらに5件のレビューを表示
マイクラハードコアを更にハードにした高難易度サバイバル死にゲー 暗闇ダメージ、餓死、狂気(精神汚染)、四季の環境災害、ボスの襲撃など、とにかくありとあらゆる初見殺しで死にます そのたび「なぜ死んだのか?」「どういった対策をすればよかったか?」を自分で調べてプレイヤーとしての経験値を積んでいくのがこのゲームの醍醐味です 敷居の高さの原因は ・チュートリアルがない ・ゲーム内でのアイテムの説明が具体性に欠けているため外部の情報サイトを参照する必要がある ・序盤(冬まで)を乗り越えるために結構なマルチタスクを要求される このあたりだと思います 基本的にソロで全く問題なく遊べます、自分もずっとソロでプレイしています ただしボスはマルチ前提の耐久度やギミックを持っているタイプもいるので生存が安定してボス攻略にも挑戦したいという段階になったらマルチに切り替えるのも良いかもしれません 万人におすすめできる傑作ゲームですが ・高難易度のサバイバルゲーがやりたい ・自分で調べたり学ぶことが好き ・ソウル系などの死にゲーに耐性がある 上記に当てはまる人には特におすすめできます
定番中の定番、サンドボックス協力ゲームの傑作。 2本セット(1+1)ならかなりお得。友達と一緒に遊ぶ価値あり!
開発の意図がプレイヤーに試行錯誤させて徐々に進んでいく様な仕組みだとは思いますが、個々のアイテムやキャラ特性等々にまで曇りガラスを通したような説明だと毎回「何いってんだ?」となり、テンポが悪く感じちゃいますね。1日のサイクルが短く、拠点を作り始めると遠出した時に帰りの時間を考えあまり行動が出来なくなる、これは私がまだそこまで進んでないor何か移動方法があるのを見つけられてない可能性もありますが時間に追われすぎるのもストレスかなぁ
突然サバイバルに放り出されて ・直感的ではないプレイ ・効果の分からない多数のアイテム の中で必死にとりあえず生存を試みてみるが、よくわからないまま死ぬこと多数。 楽しいかと問われたら個人的には肌に合わなかった。 特にクソ仕様だと思うのはクラフトで、導線がわかりづらすぎる。 ていうか独特な絵柄なせいでアイテムのアイコンの見分けがつかない。 非常に好評と書かれていたので期待したが、イマイチだった。
説明不足。なにもおもんない。世界にこのゲームしか存在しなかったとしてもプレイすることはない。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- OS *: Windows Vista/Windows 7/Windows 8
- プロセッサー: 1.7+ GHz or better
- メモリー: 1 GB RAM
- グラフィック: Radeon HD5450 or better; 256 MB or higher
- DirectX: Version 9.0c
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 3 GB の空き容量
- サウンドカード: 100% DirectX9.0c compatible sound card and drivers
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価格
¥1,480