風燕伝:Where Winds Meet
Everstone Studio
スクリーンショット
ゲーム概要
古代の中国を舞台に繰り広げられる、武侠オープンワールドARPGへようこそ。名もなき村の放浪者から、帝都を統べる剣の達人へ。何者として生きるのか。その問いを自らの刃で解き明かせ。江湖という名の自由な世界で、武術を極め、義侠心あふれる英雄を志すか、あるいは混沌を招く修羅となるか。その運命は、君の覚悟に委ねられている。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
キャラクターカンストまで行き、それなりに技も術も武器も鍛えたのでレビュー 良いところ Free to Play でwarl〇ngや sekir〇 みたいな戦闘が楽しめる 若干、納得いかないぐらいの難易度によるNPC戦で達成感が味わえる かなりサクサクLVは上がり、テンポは良い pay to win ではない。課金システムはexpUPや外見など。 悪いところ ・UIが分かりづらい。人が設計したとは思えない ・エンドコンテンツのPVPがチーターやbotの巣窟 ・明らかな優遇・不遇武器がある ・古参に新規が勝つことは絶対ないPVP及び育成システム ・PVPが死んでいるのでGVGもそこまで人が集まらない ・coopコンテンツがLVカンストしてから、材料の為のほぼ作業な上、面白くない エンドコンテンツのpvpについて ・pvpは遠距離と新武器を使った古参に蹂躙されるゲームでしかない。 そもそも会敵からこっちの新規の攻撃はスタンしないが古参の攻撃は気力が0になるまで続く為、 恐らくエンドコンテンツを触ってから距離を置いているプレイヤーは多いと思う ・マルチのコンテンツについて 圧倒的に不足。pvp以外だと各プレイヤの世界にお邪魔してお手伝いが出来るが、 ダンジョン、メインストーリー等、ほぼ全てシングルモードオンリー。 マルチモードの世界もあるが、そこではpvpロビーみたいな感じで採集もできなればMOBも居ない 総評 お金を掛けずに遊ぶのなら触る価値はありますが、ガチャなど色々入れて遊ぶのにはお勧めしません。 コンテンツ不足とpvpバランスの悪さなどをとても感じるゲームです。
武侠版の原神みたいなもんでしょ?と思って触る人向けに注意喚起する目的のレビューです。 ・たしかにpay to winではない。 課金で強くなる要素はない。その看板にいつわりなし。じゃあ何で強くなるの? A:時間です。でもやり込みとかそんな生易しいものじゃない。冒険ランク的なやつを4から5まで上げるのにリアル20日、時間経過を待たないといけないゲームってまあまあやばくないすか? つまり先行者には絶対に追いつけないのでpvpなどは基本的に遊べない。MMOだこれ! ・ガチャ通貨は課金しないと獲得できない。 スキンはガチャから出ます。じゃあ探索して、宝箱を開けて、サブクエクリアして…ガチャを回そう! とはなりません。いわゆる探索などで手に入るガチャ通貨は「すべて」中身が更新されないうえにショボいスキンしかない、いわゆる恒常ガチャにしか使えない通貨で、限定ガチャ用の通貨は課金でしか手に入りません。 個人的にはこれが一番モチベーションが上がらなかった要因で、本当にゴミ箱を探す気分でフィールドを歩かないといけなかった。ちなみに限定ガチャはすりぬけ有りで天井まで3万かかります。泣ける。 つまり、ちょっとアクション性の高いMMOアクションRPGなのです。くれぐれも気を付けてくださいね。
私が1番好んでいる点を主張させてもらおう。
ソロ用のボス戦がとにかく楽しい!
現在は計33体のボスが実装されているが、各々特徴的で毎回ワクワクさせられる。
また、他のゲームでよくある『特定の武器や属性攻撃が必須』みたいなボスは無く、
自分が極めた武器で倒せないボスはいない。勿論、ノーダメクリアも可能だ。
(当方、九変の剣を使っているが全ボスノーダメクリア済である)
ノーダメ挑戦時はボスの動きを覚える為に何回もトライする必要があるが、負けてもストレスはほぼ感じない。
なぜならば、理不尽な負けはそこには無く、単純に自分のプレイスキルが及ばなかったと感じるからであろう。
だからこそ、ノーダメクリアできた時は何とも言えない高揚感と満足感を味わえる。
勿論、自己肯定感も上がっているはず!
あと、単純にパリィ音が好きだ!その為にやっているのかもしれない!
さぁ君もボス戦の沼にハマらないか。
ソロ用ボス戦例
https://www.youtube.com/watch?v=gbEA12C40pw&t=72s
150時間しました、おすすめしません。
面白いけど日本語音声あればなあ…………
さらに5件のレビューを表示
全てのコンテンツを大量に時間を投下して、 一定の基準までプレイしたため、今後の方の参考のため記入します。あくまで私の感想です。 良い点 ・徹底したpay to win排除 ・グラフィック 悪い点の前に オープンワールド全般に言えることがそのまま該当するのでこれは省略し、風燕伝特有の悪い点を書きます。 ※例えば、クエ大杉なのにスキップできない、謎解きや収集負担が大きすぎるなどよくある話は省略します。 悪い点 心法システム(簡単にいえば奥義書みたいなの)が最悪。 ・沢山ある武器も、各武器に対応する心法性能強すぎで無意味に。 ・心法強化アイテムは入手数制限あり!なのに必要な数が意味不明。 ・で、最終強化された心法はトンデモ性能になる。 ➡新規は追いつくのにとんでもなく時間がかかると思われ。 というか無理。がんばって最終装備をゲットしても心法差で詰む。 ランダムマッチPVE行ったら、火力職なのに火力ないね?この人、 みたいになる可能性が高い。新規増える工夫や助力機能はなし。 シナリオが意味不明 漢字多く、自動進行する箇所あり。 なのに自動進行が速すぎて追い切れない場面多数。 翻訳レベルも微妙で、ところどころ意味不明。 で、前後からそこを類推しようにも自動進行が速すぎて(ry 頼みの綱である音声は? なんと!中国語と英語オンリー。 英語得意な人や中国大好きな人にオススメ! 致命的にアウトなところ 1.対人が芋ゲー ・相手のミスや行動を待って、 拾えるモーションを拾ってコンボいれて勝つゲーム。 ・攻めるこができる武器は限定的で ・駆け引きは後出しに集結し、 ・不利になったら背中翻してガン逃げでスカらせたらチャンスです。 ・基本的に引きで体制を整えます。 ・ガード破壊技の外した時の隙が大きすぎる で、読み合いやフェイント、相打ちといった駆け引きは希薄 ・つまり!回避が優位で、拾いの早い武器が優秀。 ・コンボができる武器とできない武器が存在する。 =武器バランスが悪い。 対人初心者や芋スナ好きにはすごくオススメ 2.対人がシーズン制=新規参入者は厳しい。 ・1:1のコンテンツは装備反映のため新規は装備差で不利。 ・3:3は装備差ないけど1:1をやりこんだ人が多い。 ・3:3は過疎気味、1人でも下手なのがいると勝率は激減する。 ・シーズンで全員ランクが初期化される ➡ある程度やりこんだ人が混在し、新規参入が少ない ➡やり込んだ人ばかりが残留する =2.に至る ついでに装備差無しのバトロワモードは 拾う特殊な武器等の性能を確認する暇がない。 =やって覚えることになる これらが、今後半年後とか時間たてばたつほど 新規参入が厳しくなると思われる理由。 で、時間帯によってはすでにマッチング過疎ってる。 3.日本の攻略サイトや情報がない ・わりに、ゲーム内ガイドは分かりにくい ・そもそも説明がなかったりする。 ・結果、先行版海外ユーザーの情報を翻訳して調べてry =日本人ユーザーは少ない。 後述する同盟(ギルド・ASに同じの)システムが酷すぎることもあって、同盟戦(ギルドバトル)をフル人数でやってる日本の同盟は絶滅危惧種。 4.同盟の負担が重すぎる ・毎日指定の時間に同盟(ギルド)イベントに参加しましょう! ・同盟戦は必須です!土日固定です! ・同盟戦は30人参加可能ですが人数差調整なし! =人数少ないと圧倒的不利になる。少数ギルドであればあるほど。 でも、ギルドバフ+ギルド専用週ボス報酬があるため、 入らざるを得ない。 ディスコード必須です(笑) どう考えても大人数pvp(30vs30)をギルドに課すべきではなかった。 なんでギルド入るだけでpvpとイン時間強要させられるの?ねぇ? その対人も、すっごく引きゲーで武器バランス崩壊してるので、刺さる層は少ないと思われ。 自動マッチングやアーケードルーム作って 別機能でやればよかったのに。 実際の新規さんやギルメンからの声を反映。なにかしらシステムが変われば対応します。
【追加】 ・過疎が始まっており、対人戦のマッチングが非常に遅い。 ・韓国人・中国人より人数が少なく、日本人だと楽しめないことが多い。 もう終焉が見えているゲームの為、今からの開始は断固としてお勧めしません。 「餌」という扱いになります。 探索要素、対プレイヤーバトル、対ギルドバトルなどいろいろ用意されているが・・・。 探索は2マップ100%になってしまい、やることがありません。 宝箱の1つも、残っておらずやることがありません。 対プレイヤーバトルは今更初めても、週間アイテムを集める関係で、差が埋められない状態です。技のレベルの関係で正直勝てません。 これから始める方は、対プレイヤーバトルお話しにならないので、やらないほうが良いと思います。段違いの攻撃力・球数の差に、逆立ちしても勝てません。 現時点では、アップデートが来るまで全くやることがない、探索ゲームだと思っています。 メンバーも辞め始めており、マッチングもかからず過疎が始まっています。 武器種類毎のDPSのバランスが非常に悪いです。遠距離のほうが、DPSが高いです。高すぎです。 近距離武器が遠距離武器を追いかけ、追いつかず、遠距離武器が遠くからねらうシューティングゲーム状態です。正直、対プレイヤーバトルが成立していないぐらい、武器のバランスが悪いです。 今から始める人は傘を使用してください。
UIと説明が意味不明です。ゲームの楽しさを打ち消すレベルなので合わない人はとことん合わないと思われます。なぜこれでリリースしてしまったのか残念です。ユーザーは調査の為にゲームのプレイ時間よりもネットの検索時間の方が多くなってしまうかもしれないぐらいです。 言語に関しては、中国語版から日本語版ではなく今後、英語版から日本語版にした方が良いゲームになるかもしれませんね。 私自身としては遊べていますが、これを他人に勧められるかと言われたら到底無理なので不評にしています。 書き忘れていました。特に説明がないと感じるのは ルールのよくわからない詰将棋(?)みたいなものまであります。あまりの説明のなさに絶句しました。 なんとか遊んでますが、こんなのを攻略する嫌な思いを他人にはさせたくないです。 2026/2/23追記 ある程度遊んだが、UIの酷さに継続プレイをしばしおやすみ。したいことがあっても検索で探したり、 AIに聞いたりしてトークンを消費してまでやるべきことかと考えたらNOなので。 ここまで遊んだので好評に変更しようと思いましたが どうも、大量のサクラがいたもよう。現在もソレっぽいのがちらほら。 警告とよりよい環境の為にも不評のままにしておきます。
ストーリーとしては、第一章はぶっちゃけ分かりにくいが、第二章は分かりやすいです。でも普通におもしろいし、感情が揺れるシーンは結構ありました(Where Winds Meet story で調べたら、海外版Twitterにストーリーの解説乗ってるので参考程度には理解できます)。 ストーリーゲーム好きならオススメ(無料やし)。 戦闘はパリイ系なのでちゃんとPSもいる(自動パリイみたいな設定はOFFの方が楽しい)。でも死にゲーほどではない。 課金要素は衣装とかなので、そこまで課金させる感はない(今のところする気はないです。あんま気になるのないんで)。 圧倒的に景色などが綺麗で、目を引きます。 ソロでもほとんどできます。 できることが多すぎて逆に分かりにくいことがたまにあります。 人の名前が全然分からないので、僕はあだ名とかで覚えてました笑。 他にもいい点あるんですが、疲れたので終わります。 無料なのでやってみる価値は全然あります。中華ゲーしたことない人もぜひ!(僕も初めてでした)
無料でこれだけのコンテンツを遊べるのはおもしろいと思うが、 レベルが最大まで行って、ストーリーも終わってしまうと エンドコンテンツは強化かPVPくらいしかない スタミナみたいな概念があって550までためることができて ボスを倒して補修を受け取るときに消費する 1回復するのに8分かかる 量が決まっているからどうしても数回ボスを倒すともうやることがない 再度たまるまで待ってやるの繰り返しで、ちょっとずずイベントをいれて延命している ともあれ、無料で100時間くらいはできるからいいのではないだろうか
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10/11 64bit
- プロセッサー: Core i7-7700K / Ryzen 5 1600
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: GTX 1060(6GB) / RX 480(8GB)
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 130 GB の空き容量
- 追記事項: より良い体験を得るためにはSSDにインストールを推奨
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10/11 64bit
- プロセッサー: Core i7-10700 / Ryzen 7 3700X
- メモリー: 32 GB RAM
- グラフィック: RTX 2070 SUPER / RX 6700 XT / ARC A750
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 130 GB の空き容量
- 追記事項: より良い体験を得るためにはSSDにインストールを推奨
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