🎮 SteamDeal
やや好評 ✓ Steam Deck 認証済み

デッドバイデイライト

Behaviour Interactive Inc.

スクリーンショット

ゲーム概要

恐怖に満ちた10年。ジャンプスケアに間一髪の回避、残酷な処刑に手に汗握る脱出劇…それは死と隣り合わせの10年。 不気味な悪が支配する領域に、永遠に閉じ込められた生存者たち…その死にさえ救済のない世界で、粘り強い生存者4人と血に飢えた殺人鬼1人が知恵と度胸の試される残酷なゲームに挑む。最高の非対称マルチプレイホラーゲームで生存者または殺人鬼となり、スリルと恐怖に満ちた世界を堪能しよう。

特徴

マルチプレイヤー PvP オンラインPvP 協力プレイ オンライン協力プレイ クロスプラットフォームマルチプレイヤー Steam実績 フルコントローラサポート Steamトレーディングカード 色のオプション カスタム音量調整 Steam入力APIサポート ステレオサウンド 字幕オプション サラウンドサウンド Steamクラウド スマホでRemote Play タブレットでRemote Play テレビでRemote Play ファミリーシェアリング

ユーザーレビュー

やや好評 78% が好評 (912,649件)
716,149
好評
196,500
不評

ユーザーの声 (Steam)

👎 おすすめしない 🎮 227時間プレイ 2026/6/7 105人が参考になったと評価

被害者の証拠を一切見ない、あまりにも不誠実な運営体制。結論から言うと、アカウントのセキュリティが少しでも甘い時期があり、万が一乗っ取られてチートを使われた場合、この運営は【絶対に】助けてくれません。私のアカウントは海外からの不正アクセス(乗っ取り)に遭い、身に覚えのないチート行為で永久追放されました。Steamのログから、居住地(日本)以外からの大量の海外ログイン履歴という100%の証拠を確保し、アカウントのセキュリティも復元した上で運営に再調査を求めました。しかし、サポートの対応は最悪でした。こちらの提示した証拠画像や説明には一切目を通さず、「EAC(外部システム)の自動BANだから対応不可」という定型文を送りつけてくるだけです。EAC側の窓口は機械的に閉ざされており話すらできないと伝えても、別スタッフから全く同じ定型文が返ってきて強制終了。手動でログを確認する気すらありません。時間をかけて育てたデータが、犯人の悪意と運営の怠慢によって一瞬でゴミにされました。楽しみにしていた復帰のワクワクを踏みにじられ、ただただ惨めでやりきれない気持ちです。ユーザーから大金を回収しておきながら、いざという時のサポートは無能かつ冷酷そのものです。これから始める方、復帰する方は、いつ理不尽に全てを失うか分からない運営体制であることを覚悟した方がいいです。

👎 おすすめしない 🎮 526時間プレイ 2026/6/3 42人が参考になったと評価

サバイバー、キラーのバランス最悪。 キラープレイはフラストレーションの塊でとても楽しくプレイできない。 その上、煽り屈伸など、民度もかなり劣悪。有名作品とのコラボやBGMは目を見張るほど素晴らしいのは認めるが、肝心のゲーム体験が不快なものでは本末転倒であり、新規も入りにくい残念なゲームであると感じたため、おすすめできません。

👍 おすすめ 🎮 335時間プレイ 2026/6/4 32人が参考になったと評価

自分としてはキラー側でのプレイは難しいので、9割サバイバーでプレイしています。 出来ればキラー側が強すぎるくらいが楽しく感じます。 接待プレイではなく、サバイバーがスッキリするくらいの負けが逆に楽しい。 くそー!強かったなー…というくらいが次だ次!となります。 逃げるのが困難だから楽しいのに、煽り散らしてるサバイバーがいる時は本当に萎えます。

👎 おすすめしない 🎮 772時間プレイ 2026/6/17 45人が参考になったと評価

このゲームを遊んではいけません。 民度が凄まじく悪い上に、運営も煽りなどを放置するなど最悪です。 その上、貞子やジェイソンといったビッグネームとコラボしては新規ユーザーを釣る始末。 ゲームバランスもガタガタで、自分が唯一台パンしたゲーム。 調べれば、このゲームの腐った所が大量に出てくると思います。 繰り返しますが、遊んではいけません。買わないでください。お金の無駄ですよ。

👎 おすすめしない 🎮 18時間プレイ 2026/6/16 21人が参考になったと評価

民度が終わってる。板当てて屈伸、脱出直前に屈伸、フック破壊して屈伸、ライト当てて屈伸、這いずり放置。ゴミ人間しかいないこの世の糞を煮詰めたようなゲーム。心の健康に悪いのでプレイすることはお勧めしません。キラーの能力、パーク、マップの構造など覚えることが多すぎる上にチュートリアルでは基本的なことしか教えてもらえない。必然的に初心者はYouTubeなどで勉強するか熟練プレイヤーの養分になりながら覚えていくしかない。そんなことしてまで遊びたいと思えるような魅力はこのゲームにはない。

さらに5件のレビューを表示
👍 おすすめ 🎮 1035時間プレイ 2026/6/1 5人が参考になったと評価

久々にキラーしてみた結果 全逃げ 1逃げ 3逃げ 3逃げ ずさ肉使おうが回復速すぎる上に、ストライクあれば終わるゲーム ほとんど当たらなくても板が多すぎて割れば次の所、割れば次の所とずっと追えば通電まっしぐら それとチーターだらけで常にキラーのオーラが全員に見えてるのか透明化してようが近付く前に離れてる 4・6のキラーですら岩グルで板使う前でも一切追いつけない その上 屈伸煽りだらけ キラーが瀕死放置すれば暴言飛んでくる サバも糞みたいな煽りいつもしてるやろ 上記を我慢しながら頑張れるならキラーやりましょう

👎 おすすめしない 🎮 724時間プレイ 2026/6/18 10人が参考になったと評価

スキン等を購入する為のゲーム内通貨のオーリックセルの購入はおすすめしません。 こちら決められた有効期限があります。 問題は、有効期限内であっても所有しているオーリックセルが突如消失することがあります。 運営に問い合わせた所、こちらの話した内容を無視して、肝心な部分の説明もせず、そういう仕様でシステムに問題なしとの一点張り。 極端な話、一万円分のオーリックセルを購入した次の日に消失してもシステム上問題ないと言ってるようなもの。 なのでいつ消失してもいい人のみ購入した方がいいです。

👎 おすすめしない 🎮 6638時間プレイ 2026/6/9 15人が参考になったと評価

長いです。(※誤字・脱字を修正しました 2026/06/16) 3周年から始め、4000時間くらいまではソロでもぼちぼちプレイしましたが、それ以降は原則フルパでのみ(現在6500時間)。 不満点は大きくテーマ分けして3点。 ①ゲームバランスの悪さ。 ②マッチングシステムの崩壊。 ③ゲーム内システムの不備、それに対する運営側の姿勢への不満。 該当箇所にナンバーを振っておきます。 ~ 詳細 ~ ※一部憶測を含みます。 ① ゲームバランスの悪さについて 殺人鬼 (以降:キラー) と 生存者 (以降:サバ) の実力が拮抗していた場合、かなりサバが有利になっています。 キラー側はサバのミスを待つしかなく、サバ側は安全に予備動作をとっていれば楽しいかどうかは別として、確実にジワジワと試合展開は傾きます。 徒歩キラーは特に厳しく、マップを巡回する時間そのものが発電される時間になるため、高速巡回・条件付きワープを持っているキラーよりどうしても苦しい展開が続きます。 マップの強さも基本的にはサバが有利になるような生成が多く、サバを一定時間以上追跡すると付与される速度上昇を利用して別のポジションまで行かせずに倒す、などが必須になります。 しかしそれでもサバを倒すまでに想定以上に時間を要したりするとこれまた致命的になるので、順当にサバを追って倒すよりも「いかに事故らせるか」に焦点をおいた動きや、それに特化したの能力を持つキラーを使う方が現実的で、プレイしていて「これでいいのか...?」と思わざるを得ない場面が多々あります。 DBDがリリースされてからそれなりに歴史があるのである程度のインフレは致し方ありませんし、昔よりも能力が強化されたキラーが実装されたりで幾分はキラーをプレイしやすくなりましたが、それを差し置いてもバランスが悪い。 多くのプレイヤーはサバから始めると思いますが、サバを強化する基本システムが昔の比になりません。 よく「補助輪」と揶揄されますが、補助輪どころか「スポーツカー」レベルです。 実装当初は色々騒ぎになりますが、慣れとは怖いものでだんだん悪い意味で順応していきます、サバが。 与えられた補助輪さえ満足に使いこなせもせず、自身が圧倒的にサポートを受けているにも関わらず、負けたあとシステムに対して文句を言います。 公式のSNSに対して「キラーの速度がサバより速いのは強すぎるから遅くしろ()」だの、マップのオブジェクトを使用せず5秒程度でダウンして「このキラーは強すぎる!弱体化するべきだ!」等... 極端な例かと思いきや、ソロでプレイしていると割かし少数ではなさそうだな...と思わせるようなプレイヤーが散見されるので、無視できない割合のプレイヤー該当すると思います。この件は②、③で後述します。 ではキラーはずっと不利なのか、と言われれば条件付きで決してそんなことはなく、一部のキラーは環境やあらゆるメタを貫通して特定のレート帯に跋扈しています。 対戦ゲームですから、他と比較して強いキラーが使われがちなのは当たり前です。が、その性能が他の追随を許さぬレベルで高く、過去幾度となく弱体化を受けましたが根本的な部分は改善されなかったため約5年にわたりTier 1の座に君臨し続けました。 2026年初旬にようやく決定的な弱体化を受けましたが、その時のSNSの話題ぶりからするとどれだけのヘイトを買っていたのかよくわかります。 5年も放置するのが健全かどうか...判断は各々に任せます。 私はソロでプレイしなくなった理由の大きな2つの理由の1つがこれです。 3回のマッチで1回は必ず当たる、なんなら 5 回中3回も当たるのもザラで、「いいよもうお前は」となります。 「そのキャラの特性を残しつつ、バランスを調整する。得意も有れば不得意もある」のか健全な調整だと認識していましたが、ことDBD関してはこの限りではありません。 ②マッチングシステムの崩壊について。 今は「スキルレート」という名に変わっていますが、昔もあったにはあったんです「ランクマッチ」が。 ただ根本の「ランク」の評価基準が歪で、ほぼ機能していませんでした。 対戦ゲームをする上でなにもできないまま負けるのが面白くないのは当然だと思いますが、上手くなる努力をせずに保守的になるサバが相当数います。 「ゲームがうまい人もいればそうでない人もいる」のは当然です。上達する速度に違いはあれど「下手だからプレイしてはいけない」なんて言語道断です。 ですがこれらのプレイヤーをぐちゃぐちゃにマッチングさせるのは、それはそれで話が違います。 しかし、何食わぬ顔でマッチングさせ続けるのがDBDです。とある期間を除いて、マッチングメイキングは「相当大雑把にざっくり」としか機能していません。 DBDには上手なプレイヤーが沢山います。 自分も実際にプレイする直近1年間は某有名配信者の実況配信を観ていました。観る専でした。 「上手だな~流石だな~」と純粋に観戦していたのですが、実際にプレイしてそれなりに練度が上がってくると見方が変わってきます。 その配信者は間違いなく上手いのは事実なのですが、”対戦相手”に問題があったのです。 ①でも触れましたが、対戦相手に結構ヤベー奴が紛れているので、「いやこれは勝って当然だわ、何をしてるんコイツは」となるわけです。 とりわけCSプレイヤーに多いです。steamにもいますが、CSは”格”が違います。 平均5000時間の3人でパーティーを組みマッチングすると残り1人に500時間がくる、これは健全なマッチメイキングでしょうか。 昔はマッチングに多大な時間を要したようです。10分でマッチすれば激早で平均が 20~30分、深夜帯になれば更に遅くなる。 これは聞いた話ですがクロスプレイが実装される前、CSでは深夜帯のマッチングに3時間以上かかることもあったようです。 インターネット黎明期から続いてる過疎ゲーかよ。 運営はこの状態を打破すべく、同じランク帯でプレイヤーが見つからない場合、参照するランク帯を広げてマッチング範囲を広げました。 その結果5000時間と500時間です。 広げる範囲デカすぎワロタ。どう考えてもおかしいだろコレ。じゃあ待つよ、30分待つから戻してくれ。 いつか配信でいたヤベー奴が君臨します。不満が溜まります。 運営はコレを改善しなければなりません。 ③しかし、運営は別に困っていません。解決した体にして問題をはぐらかせればそれでいいのです。 ②そんな運営が行ったのは「スキルレート」の実装です。 「ランクはあなたの実力の指標ではありません。ランクは”特定期間のやり込み度”を表しますので誤解しないように。あ、ちなみにスキルレートの値は公表しないからね」 ガバマッチを隠しつつ、未解決のまま改善したことにする。これが実際の有り様です。 ただ、これは表面的な出来事で実情はもう少しばかりグロテスクです。 実際のところ、スキルレートは本来の機能を果たせるだけの性能はありました。2021年の9月あたりですかね。 私は到達できませんでしたが、最上位帯はキラー・サバ問わずチーターが相当数いたようです。 名の知れた上手なプレイヤーが「チーターは俺が引き受ける!」と豪語し、それに恥じないプレイングをしていたのは未だに鮮明に覚えています。 私のレート帯も今まで必ず1人は居たチ〇パンジーは鳴りを潜め、私自身 相当発電機にかじりつくタイプなのですが、1試合中単独で発電機を2台修理できたことがほぼないレベルで正直ついていくので精一杯、といった非常に内容の濃い試合ばかりでとても充足感がありました。 (ガバマッチでは数分チェイスして3台近く修理しても通電しないこともしばしば) このスキルレート期間は長くはありませんでした。「うまく機能させるために調整が必要だ」とかなんとか言って撤回された記憶があります。 その後時期は覚えていませんが、スキルレートが撤廃されたあと査定バグが発生します。 このバグの要点は「ランクが上がりにくく、下がりやすい」ということです。 以下枠線内にバグの詳細を記載します。興味がなければ飛ばしても大丈夫です。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 現在のランクは”やり込み度”を表すもので下がることはありません。下がらないランク程意味のないものはありませんが一旦脇に置いておいて。 昔のランクは試合中あまりに貢献できずに処刑されると下がりました。環境キラーに集中狙いされたり、カウンターパークを装備していなかったり、使わせてもらえなかったりすると査定が低くなるためです。 試合中の行動が4つのカテゴリーに分類され、試合後にそれぞれの評価が合計して視覚化され、基準に応じて「-1、0、+1、+2」と査定されます。 この最終合計値から強制的にほぼ「-1」引かれて査定に反映されたのがこのバグです。 査定の基準値のアイコンがお米に似ているので「令和の米騒動」と揶揄われていたので当時笑っていた記憶があります。まさかリアルでも米騒動が起こるとは思いもしませんでしたが。 当時はソロでもそこそこプレイしていて、気づいたときにはランク1になっていましたが、ことこの米騒動の時ばかりは「チョーっと上げるのキツいな...」と実感していました。 それもそのはず、ランク上げるためには少なくとも査定基準「+1」を積み重ねなければならず、米騒動下では「+2」を取らないとランクは上げられない訳です。 「+1」であれば大きな事故がなければ到達しますが、「+2」となると4つの行動カテゴリーの全てでバランスよく評価されるように動かないと狙えないのです。 「チェイス or 発電だけしてたら試合が終わってた」では最悪マイナス査定までありえます。 故に、今までは基本的に査定が「0」で偶に「+1」を獲得してランクを上げていたプレイヤー層は軒並み「-1」を喰らい続ける訳です。 一定程度ランクが下がれば査定の基準値が甘くなるので、以降はランクが落ちにくくなりますが、当時から必要最低限さえ動けていれば到達できる通称「赤帯」に誇りを持っていた自称上級者が軒並みひとつ下のランクの「紫帯()」まで落ちることになります。当時のSNSでは結構 紫帯 まで落ちた報告が上がっていたので、初心者に毛が生えたプレイヤーには荷が重かったのでしょう。 問題の核心はここからです。 この”紫帯に落ちた”報告の中に極少数紛れていた”””緑帯まで落ちた”””という投稿。 「~まで落ちた」という表現を使ったということは元々は紫ではなく赤だったのでしょう。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ もともとは同じ赤帯でマッチしていた試合は、蓋を開けてみると査定バグがあっても変わらずランクを維持し続けられるプレイヤーと、そうでないプレイヤーが混在していた。 ”正常に機能しているランクマッチ”で事実上の初心者が身の丈に合わないマッチングに放り込まれ、試合をぐちゃぐちゃにしていたことがランクマッチが正常に機能していない何よりの証拠です。 ③しかし運営はこの事実から目を逸らし続け元々のガバマッチを適応し続けなければなりませんでした。 理由は明白、彼らはスキンを買って売上に貢献するからです。 (※彼らは非対称型対戦アクションホラーゲームをプレイしたいのではなく、見た目が好みのキャラを着せ替えして「やだ~ ↑ 私の○○ちゃんかわいい~~~♡♡♡↑↑」をやりたいだけなので既に手遅れです。きら〇ん☆レボリューションでもやっとけ) 運営にとっては彼らをいい気分にしておくことが何よりも重要なため、元のガバマッチを継続させ続けるしかありません。 この査定バグは後に修正され、彼らの”赤帯である”というプライドは保たれることになります。 私自身運営に対して不満は当然抱いておりますが、この部分に関しては同情するところがあります。 運営もボランティアではないのですから。ただ、大元のガバマッチの原因を辿っていくとどうにも「勘違いした初心者」がゲームを壊しているようにしか思えず、現時点においてソロでプレイせずにフルパでしかプレイしない理由の2つ目がここにあります。 個人的にはランクとカジュアルで分けてそれぞれの遊び方に委ねるのが健全だと考えていますが、③運営自身はDBDをカジュアルなゲームにしたいと考えているようなので今後も叶うことはないでしょう。 更にソロでプレイすることに対して大きな障壁を感じる仕様として、「匿名機能」があります。 その名の通り、プレイヤーの個人名やsteamのプロフィールを完全に非公開にして、個人を特定できないようにする機能です。 建前としては配信者に対するゴースティングや、迷惑行為等を防止するという理由があります。これは大いに賛成です。 しかし実際のところはチーターにとって恰好の隠れ蓑となり、通報しようとしてもどこまで効力があるのか実感しづらいこと。 プロフィールを見ることができないためブロックすることも叶わず、再度同じユーザーにマッチしても事前に対応することができない (回避するには匿名がいたら必ずロビーから抜けるなど、極端な方法をとることしかできない)。 チーターだけではなく、初めからトロールすることを目的としたトキシック、少しでも思い通りにならなければ切断、或いはその段階で試合を放棄 or トロールプレイに切り替える 等 匿名機能が実装される前からこういったプレイヤーは居たには居たのですが、匿名機能が実装されてから非常に増えた印象です。 マッチングのロビー内で「プレイヤーをブロック」というコマンドはあるのですが、一度ブロックしても次のマッチングでまた同じプレイヤーとあたり確認すると「ブロックを解除する」というコマンドになっていないので、事実上機能していません。(※極稀に反映されている時もあります) マッチした5人のプレイヤーの内ほぼ必ず2人程度は匿名がいるので、個人的には匿名は匿名とだけマッチする機能を切実に願います。叶わないと思っていますが。 匿名にされるとほぼ完全に特定することができなくなるので、「ランダムな数字数桁+日付」などをその日ごとの番号を付与し、その状態で通報を受け、適切な内容であった場合通常よりも重たい罰則などを課さない限り、匿名機能は今後も永続的に悪さをし続けるでしょう。 昔はsteamのオーバーレイから追跡、特定ができたのですが現在はもうできません。残念極まりないです。 最後に、アジアサーバー限定だとは思いますが中国のチーターが極めて多いです。例に漏れず匿名機能を使用していますがPingの高さでバレてます。 中国は中国国内だけでマッチを完結させてほしいと願うばかりです (VPNとか使われたら意味ないでしょうけど、これは難しい課題だと思います) チートとアンチチートシステムがイタチごっこなのは理解していますが、正直うんざりしています。 様々な理由から、ソロで上手くなってヒリついた試合を楽しみたい、という志向をもった方は道中で挫ける可能性が高すぎるため決してオススメできません。 総括して、ゲーム自体は大なり小なりバグは多いですが、現在になって色々な改善がなされてきました。 見方によっては改悪と言わざるを得ないシステムもあり、非常にもったいないなとも感じております。 しかしそれを超える面白さ・オリジナリティもあり、なんだかんだこのゲームに戻ってしまう魅力があるのは紛れもない事実です。

👍 おすすめ 🎮 830時間プレイ 2026/6/22 4人が参考になったと評価

発売日からずっと遊びたかったゲームで、4周年を迎える前頃にやっと遊べるようにして買いました。 とても楽しくて面白く、10周年を迎えるまで続いてくれている、最高のゲームだと思います。 煽られたり馬鹿にされることもありますが、その時の対戦相手の大半は子供なので気にしないで遊べばちゃんと楽しめると思います。 しかし、一つ注意点があります。課金などで入手できるゲーム内通貨「オーリックセル」の仕様が最悪です。有効期限があるので、早めに使い切れないと無効になり消滅します。さらに、有効期限が6ヶ月間しかなく、代替通貨に置き換わる処置もありません。「資金決済法」を逆手に取るあまり良くない経営手法を執っているように見えます。 このゲームを遊ぶ場合、オーリックセルの購入は控えたほうが良いです。追加コンテンツはSteamストアから購入できるので、生存者・殺人鬼の追加等にオーリックセルは不要です。どうしても購入するとしても、極めて慎重に行ったほうが良いです。 今回は私の管理ミスですが、非常に残念です。ガッカリしました。 10周年はとても喜ばしいことではありますが、今回は私が心から祝うことはできません。今後はオーリックセルを購入することも、仕様が改善されない限り、ありません。 かなりしつこいかもしれませんが、皆さんも気をつけてください。(バグ等の問題も酷いことがあります。) このレビューを見て(見なくても)このゲーム「Dead by Daylight」を購入した人が幸せであることを願います。

👍 おすすめ 🎮 261時間プレイ 2026/6/17 4人が参考になったと評価

その他ゲームタイトルを含め、あらゆる居場所を無くしたであろう、チートまたは何かしらを抱えた者の最後の楽園を想像させるタイトル。チープと思わせるアンチチートプログラムは彼らを歓迎し引き留め、別ゲームから幽閉しているという点でこの上なく機能しているのではなかろうか。言語問わず誤BANとのたまうレビューの数もこのゲームの存在価値をあまりにも強烈に物語り、ゲーム内で他プレイヤーのsteamプロフィールを見る際に、BAN有りの表示を当たり前に目にできるのはこのタイトルだけだろう。にわかには信じ難いチーターというゲーマーとしても他の点においても逸脱を思わせる者を直近に感じたい時、このゲームは初めて動物園かのような娯楽を提供し、購入に見合ったリターンと価値をもたらしてくくれる。 A title that evokes the imagery of a final paradise for those who carry cheats or other heavy baggage—those who have likely lost any other place to belong, including other game titles. The seemingly cheap anti-cheat program welcomes them and keeps them hooked; in terms of confining them away from other games, isn't it actually functioning flawlessly? The sheer volume of reviews crying "false ban" across all languages also speaks volumes about the existence value of this game. This is probably the only title where you can routinely spot a "BAN on record" status as a matter of course when checking other players' Steam profiles in-game. When you want to feel a close proximity to cheaters—those individuals whose deviance makes it hard to believe they exist, both as gamers and in other aspects of life—this game, for the first time, provides entertainment akin to a zoo, delivering a return and value well worth the purchase.

出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)

対応言語

英語*🔊 フランス語*🔊 イタリア語 ドイツ語 スペイン語 - スペイン ロシア語 中国語(簡体字) ポルトガル語-ブラジル タイ語 中国語(繁体字) 日本語*🔊 韓国語 ポーランド語 スペイン語-ラテンアメリカ トルコ語

🔊 = 音声付き対応

システム要件 (Windows)

最低要件

最低:
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 10 64-bit Operating System
  • プロセッサー: Intel Core i3-4170 or AMD FX-8120
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: DX11 Compatible GeForce GTX 460 1GB or AMD HD 6850 1GB
  • DirectX: Version 11
  • ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
  • ストレージ: 50 GB の空き容量
  • サウンドカード: DX11 compatible
  • 追記事項: With these requirements, it is recommended that the game is played on Low quality settings.

推奨要件

推奨:
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 10 64-bit Operating System
  • プロセッサー: Intel Core i3-4170 or AMD FX-8300 or higher
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: DX11 Compatible GeForce 760 or AMD HD 8800 or higher with 4GB of RAM
  • DirectX: Version 11
  • ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
  • ストレージ: 50 GB の空き容量
  • サウンドカード: DX11 compatible

コメント

-60% ★ 過去最安値

¥1,980

¥792

Steamで見る →

価格履歴

ゲーム情報

同時接続中 64,014 人
おすすめ数 668,466
リリース日 2016年6月14日
開発 Behaviour Interactive Inc.
パブリッシャー Behaviour Interactive Inc.
対応OS Windows
ジャンル
アクション