Scrap Mechanic
Axolot Games
スクリーンショット
ゲーム概要
Enter the creative paradise of Scrap Mechanic! Build fantastic machines, go on adventures with your friends and defend against waves of evil Farmbots in this imaginative multiplayer survival sandbox. With Scrap Mechanic’s powerful creation tools you can engineer your own adventures!
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
サバイバルモードをやった感じ、もっと乗り物制作(活用)の比重を高くしてほしいなと思いました。 サバイバルモードでは主に廃墟探索で素材集め、農業(タワーディフェンス)とダンジョン攻略でクラフトアイテムをアンロック、という流れになるのですが、廃墟探索もダンジョンも生身で乗り込んで持ってる武器で戦う、という感じなので、乗り物の用途が主に移動と荷物持ちということになり、メカニックというテーマのわりにかなりクラフト要素が薄く感じます。(農業に関してはやりようによって自動化できたりもしますが、序盤にはそんなものを作る資源的な余裕は…) あと結構進行速度が渋く新しいことができるようになるまで時間かかったり、失敗のリスクが高く(自分が死ぬのはいいが車が破壊されたりするとかなりの資源が失われて手戻りがでかい)それも新しいクラフトができるまでの時間を延ばしてテンポが悪く感じます。 チャレンジモードはまだ触ってないのでわかりません。 悪いことばかり言ってますが乗り物を作ること自体は結構楽しいのでおすすめにしておきます。
マルチプレイで遊びました。今日日4人以上の人数で遊べるゲームは珍しいためうれしい。 ビークルを作ってマルチで遊べるゲームはSpaceEngeneersやStomeWorks等ありますが、このゲームは比較的同期ズレも少ないように感じました。 メインストーリーの進行的にも直接言われるわけではないものの、「次は採掘するマシンが必要なのか」「 戦闘用の車両も欲しいな・・・」と自然と機械づくりにアプローチできるようになっているのは〇。 一方で機械の奥深さは若干乏しく、SEでいうところのイベントコントローラー、ストワでいうところのLuaなどのプログラム的な作成は出来ない。 逆に言えば簡単な仕組みでどこまで作れるか、という縛りにはなるのではまれる人にははまれると思います。 メインストーリーのクリアは大体100時間弱程度です。ソロだともっとかかるかも・・・ 1.0になって十分なボリュームが約束されたゲームになったかと思います。
神ゲーとして再び帰ってきた。やることが多いことが非常に楽しく、車や基地の制作もストーリー合間に出来る ブロックだけではなくパーツを駆使することでより個性的な作品を作り走らせるのが何より楽しい。
アーリー版から復帰勢に向けて変更点まとめ 正式サービス開始によりできる事、できなくなった事があります ・チェストやポンプにブロックで繋げなくなり真空ポンプが必須 ・リフトを利用して地面の下に潜り込めなくなり地下で導線繋ぎ不可 ・サスペンションによるグリッチは変更なし、スタビライザも健在。 ・襲撃の仕様変更、0時毎ではなく植えた1分後に1回のみ。 遠征中に襲撃という要素はなくなったが1個でも襲撃開始になるため 少量自動化に関しては遠征ができなくなりマイナス。 また、海の小さい島など侵入できない場所に畑を作成すると 敵が畑の位置にワープして襲撃開始になるので難易度は増加。 ・トートボットにジャンプ攻撃追加。壁を乗り越える事がある。 ・スクラップチェストの追加、小チェストにも接続穴1つ追加 大チェストからはスイッチ接続で地面に落ちたアイテムを吸引可能。 特大チェストの追加、大チェストより大きいため乗り物には不向き ・劣化品であるスクラップガンが作成可能に。精度は全然よくない。 ・クエストが多数追加、納品で作れるものが増えるので序盤しんどい ・水、空腹撤廃。HP回復に統一。効果同じでコスト重い食べ物いる? ・スキャンするボットがいて廃屋等のいらない部品やらが作成可能に。
基本的に創意工夫でどこまでも遊べるゲームなのですが、正式版になって更に難易度が上がりました。 アーリーにあった甘さもなく、、、厳しい戦いになることは間違いないので緩いゲームが好きならおすすめは全くしません。 末永く遊びましょう。そう簡単には脱出させてもらえないようです(サバイバル) チャレンジモードはクラフト脳マシマシで遊べます。パズル要素高め。 MODもあるのでゲームシステムが気に入ったら終わりが見えなくなります。 良いマシンが作れた時の脳汁と、燃やされた時の絶望感をあなたに。
さらに5件のレビューを表示
コンセプトは良さそうなのにそこまでたどり着かせないゲーム 現状のバランスではスクラップメカニックというよりスレッジハンマーバトルシミュレーターって感じ ゲームバランスの調整もできないためスレッジハンマーバトルに適応できないと永遠にメカニックになることは叶わない ハードコアなスレッジハンマーバトルに興味がある人に限りおすすめ
作物を植えたら畑が襲われるって聞いてたのに、畑から離して遠くに停めてある残クレアルファードもボッコボコにされるゲーム
暴走ロボがはびこる大地でサバイバル!
ブロック状のパーツを組み合わせ、乗り物や拠点を作ってサバイバルするゲーム。
他にもクラフトに専念できるクリエイティブ的なモードや、お題をクリアするモードもある。
メインモードでは、農業用ロボの暴走に対処するため、廃墟の探索や採掘、農業などで資源を集め、納品やダンジョンの踏破などのストーリークエストをクリアしていく。
ブロックのサイズは、この手のゲームではやや小さめ。基本のブロックは立方体と斜めブロックのみだが、素材の種類は多く、装飾用のブロックも充実。
印象
野暮ながら他ゲームを引き合いに出すと、メインモードのプレイ感は7daysToDieにかなり近いと感じた。
このゲームでも、まずは廃墟の探索からはじめ、少しづつ採掘や農産の規模を広げ、より危険な場所に挑めるよう物資を充実させていくことになる。
ホード(7日おきのゾンビ大襲撃)の代わりに、こちらでは農産物を植えるとロボが激怒して襲撃部隊をけしかけてくる。この時のロボは農産物を真っ先に狙うため、畑を壁で覆ったり、本体の畑の手前に囮の小さな畑を作って時間稼ぎをしたりと、あの手この手で被害を抑える必要がある。
ブロックを組み合わせるクラフト要素は、移動用の車や拠点の整備に重要な要素ではあるが、敵がいる廃墟やダンジョンにはクラフトした機体の乗り入れが難しいor不可能なので、地道に生身で敵と戦う必要がある。
個人的には、このゲームはクラフト要素よりもサバイバル要素の比重が重い、という前提を了解すれば、不便さや苦労も含めて十分楽しめると思った。
ただ、ゲームのテンポが遅いという点は、そういう意見が出ても仕方ないかなとは思った。
総評すると、このゲームを楽しめるかは、何かと不便で、無力な序盤(車輪すら歪んだものしか作れない!)から、徐々にできることが増えてゆく過程を楽しめるかどうかにかかっていると思う。
クラフト要素に慣れているとそこのイメージが付きやすいが、そういう人がこのゲームのサバイバル要素を楽しめるかはまた別の問題で、その点では難儀なゲームだなあと思う。楽しいんだけどね。
(追記)MOD導入後のレビュー
・MODを導入してからは、自分は結構遊べています。
・コスパに合うかどうかは、人によると思います。
〇向いているかもしれない人
・ユーザーMODを導入する事に抵抗がない人
・限られた機能のパーツで工夫してクラフトするのが好きな人
・ハードな戦闘、ファームが続いても耐えられる(好きな)人、またはCHEAT(実績不可)で飛ばしちゃう人
・お使いクエNPCが喋りまくっても、お使い目的が空虚でもイライラしない人
・芸術的作品を作って眺めたい人
×たぶん向いていない人
・ユーザーMODを導入したくない人
・ストーリーや戦闘をサクサク進めたい人
・用意された便利パーツを組み合わせ、色々な乗り物を乗り回して攻略したい人
・MODを導入する場合、00Fant氏の作成したFANT MODシリーズがお勧めです。これらを組み合わせる事で、実用的な船舶や垂直離着陸機が作れます。
・Fants Logic Stuff:単軸単方向回転ジャイロ(センサー連携必須)、角度センサー、他センサー系パーツ。
・Antigrav:乗り物を浮かせる反重力パーツ。
・Fants Propulsion Stuff:プロペラ、水用外輪、バルーンタイヤなど。
※MOD導入は各人の責任で。
・マルチは未プレイですが、日本語が一部文字切れすることと、初プレイだと説明が少なく詰まりやすい事から、おすすめできるかは微妙です。戦闘とファームは楽になるはずですけど。
(旧)MOD導入前のレビュー
現状の価格では、ややお勧めしません。 ゲームとして量的に作りこまれている方だと思いますが、メカクラフト要素とサバイバル(ストーリー)の組み合わせに失敗している感じ。 良い点: ・車両やメカは作りやすい。ベアリングの角度や速度、動作順序まで設定できる。 ・粘着タイヤという他にあまりないパーツがある。(とはいえ壁や天井を走れるだけ) ・サバイバル(ストーリー)のボリュームはクラフトゲーとしては多め。 ・車両やパーツを大量にほったらかしにしてもゲームの挙動が安定している。気がする。 気になる点: ・サバイバルでメカクラフトの必要性が少なく、資源回収と移動のために必要。 ・ダンジョンでの戦闘時はメカを使えず、中ボス・ラスボスを除いて戦闘が単調。敵は非常に多い。 ・資源回収、農業(回復、クエスト納品)の必要量が多い。一部は敵からのみドロップで戦闘も必須。 ・農業必要量が多いにも関わらず、農業をすると襲撃が発生し、削れるHPの為にまた資源集めが必要。 ・マップがない。(クエストへの方位距離マーカーはあり) ・(日本語の場合)NPCセリフの後半1/5程が文字切れする。意味はギリギリ理解できるが、スキップできない事と、NPCの冗長な喋り方も相まってイライラ要素。通信タイミングも癖がある。 ・途中から無敵高火力でマップ中を巡回する敵が出てくる。逃げ隠れするしかなく定期的に数分間活動できなくなる。 ・最初期以外の説明が少ない。資源の場所や、アイテムクラフトパーツの組み合わせ方など。 ・航空機作成はほぼ無理、船舶も難しい。ジャイロ・揚力パーツが無い事と、キー割り当てが数字限定なため。推力パーツはあり、バグ技?で手動ジャイロもできるが、操作が難しい。 ・いくつかのアイテムクラフトパーツは接続できるものの、自動化要素はほぼ無し。 なお、MODパーツ導入前提であればもうちょっと遊べるかもしれません。
乗り物を作って、世界を旅して、拠点を作って、伐採、採掘、農業で物資を集めて、ダンジョンに挑んで、みたいなのを繰り返すオープンワールドゲーム 乗り物クラフトゲーにしては作業&戦闘要素がでかいけど、かといって乗り物設計も疎かにはできないので、 両方の要素が好きじゃないと続けるのは難しいだろうし、ゲーム内で得られる情報も少ないからネットで色々調べる必要もある。 賢く乗り物を作って物事を楽にして、物資を集めてさらに乗り物を作るループはとても面白い、でもかなり人を選ぶゲームだと思います。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 (64-bit) or later
- プロセッサー: Intel Core i5-1235U or equivalent
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: Intel Iris Xe Graphics or equivalent
- DirectX: Version 11
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 30 GB の空き容量
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 11
- プロセッサー: Intel Core i5-12500, AMD Ryzen 5 5600
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA RTX 3060 (12 GB VRAM), AMD RX 6700 XT (12 GB VRAM)
- DirectX: Version 11
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 30 GB の空き容量
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価格
¥3,850