🎮 SteamDeal
売上 #10 セール中 非常に好評 ✓ Steam Deck 認証済み

司書のお仕事:魔導図書館を片付けろ!

ArtRising

スクリーンショット

ゲーム概要

『司書のお仕事:魔導図書館を片付けろ!』は、シングルプレイのシミュレーションゲーム。 あなたの任務は、魔導図書館に散らばった全3,072冊の本を、本来あるべき場所へ戻すこと。 アビリティを習得し、戦略を駆使して作業効率を高め、誰よりも早く整理を終わらせろ!

特徴

シングルプレイヤー Steam実績 フルコントローラサポート カスタム音量調整 時間制限付き入力なしでプレイ可能 いつでもセーブ可能 ステレオサウンド サラウンドサウンド Steamクラウド ファミリーシェアリング

ユーザーレビュー

非常に好評 97% が好評 (258件)
251
好評
7
不評

ユーザーの声 (Steam)

👎 おすすめしない 🎮 3時間プレイ 2026/5/1 2人が参考になったと評価

チルかなと思ったが、スキルのクールダウンを常に気にするゲームであった。 最初は動画でも見ながら一つ一つ、本を収納できると思っていたが、 あまりにも魔法が強くてゲームが変わってしまった。 2行目以降、遠隔回収と自動収納のスキルを待つだけの時間になってしまう。 ゲームとしては面白いが、プレイを始めたときの想定よりかは楽しめなかった。 595円であり、そこは安いし図書館の本の整理というテーマは面白いのだが、 3時間かけた達成感よりかは、3時間も使ってしまったという感覚になってしまった。 怠くても10時間ぐらいかけて、全部揃えたかった。 縛って2回もやる気にはならない。

👍 おすすめ 🎮 18時間プレイ 2026/5/2 1人が参考になったと評価

チルくてだらだら進められる作業ゲーとしては好き。ただし、これからそれらを求めてプレイする方には一応。 アビリティ(魔法)に手を出すのはちょっと待った方が良いかも
ゲームの進行により、便利な魔法が解禁されて駆使すれば作業の快適さが上がっていく。そういうゲームなのですが、鍛えるとかなり早い段階で快適になりすぎてしまうんですよね。 プレイ感がかなり大きく変わるので、のんびりしたプレイ感を求めるのであれば、頼らない、使わないプレイをお勧めします。 とりあえず興味がある方はここまで読んだら下の伏せ字は読まずにここで読むのを切り上げ、ゲームをまずは楽しんでみましょう。 以下は手を出したらどういうプレイ感になるか、について。伏字は読むとプレイ感を損なう可能性があるため。 使わないときやることは大まかに言えば、 1. この白い本は神聖魔法や治療魔法、哲学系だなあ 2. 白い本とりあえずかき集めて……ヒーラー倫理の4原則、はえー医療倫理みたいやなあ 3. 歯抜けだけどだんだん埋まりそうだなあ、はえーこっちの幻術系はけったいタイトルが多いわあ みたいなのを落ち着くBGMの中で繰り返し繰り返し、この世界が大体どんな雰囲気の世界なのかをぼーっと考えつつ、いざシリーズが揃ったら満足感に浸る。そういうプレイになります。 これはとても良いんですよ。気持ちがいい。 鍛え上げて使い始めると何が起きるかといえば、頭の中のBGMが変わります。20mシャトルランです。 鍛え切るともはや考えることも殆どなくなります。 1.なんでも良いから1冊手に取る 2.グッとガッツポーズしたらそのシリーズの本が全部集まって全部ソートされる 3.走って棚に押し込む 作業者としては褒められる迅速さにはなるんですが、こうなった瞬間からは本当にゲームプレイが作業になりかねんのです。 使おうが使わまいが作業ゲーには違いありませんが、かなり天と地の差というか、性質の違う作業になります。 よって使わないプレイを先にやって、後から魔法の強さを2周目などで確かめるプレイを推奨する形です。正直ゲームの印象がめちゃくちゃに変わるので。

👍 おすすめ 🎮 5時間プレイ 2026/5/1 1人が参考になったと評価

本を片付けるという単純なゲームですが、地味にはまりました。 最初はスキルなくて大変でしたが、スキルを覚えてからの進むスピードが速く全体的にちょうどいい感じだと思いました。 ただ、中盤以降バグなのか、本を集めるスキルのあとすぐに本を本棚に戻すスキルを使うとゲームがフリーズする現象がめっちゃ起こるのでそこを改善していただけると助かります。

👍 おすすめ 🎮 5時間プレイ 2026/5/2

配架ゲーム。 目の前の本を拾う、本のタイトルからジャンル(分類)を予想する、図書館のマップを見て、ジャンルの棚位置を覚えて、とことこ配架。 これを約3000冊に対して行う。なんだか3000ピースのジグソーパズルをまったりやる気持ち。 本1シリーズを正しい棚に戻すとと、ポイントが1もらえて、魔法が使えるようになる。 といっても1シリーズを見つけるのが大変。 しかし全3巻でも全10巻でももらえるポイントは同じなのでは?と気付き全3巻から狙う。 そして表紙のデザインが特徴的なものを探せば良いのでは?とさらに気付き、 自分なりの攻略が出てきて、タイトルの傾向から分類が予想できてきて、だんだん棚の位置を覚えてマップを見ることもなくなり、魔法を使わなくとも配架が楽しくなってくる。 【気になったところ】 ・細かい達成感がもっとほしい。1ジャンル達成したら、本棚の色が変わる、もしくは古びた棚が新品になるなど演出でもっと達成感ほしい ・アッセンブルが強すぎる。クールタイムだけ短くするか、収集数だけ増やせるか、パワーアップのさせ方を細かくしたい。となるとレベルアップのラダーも細かくできるのでは?終盤レベルアップもなくなって、インフレ感の味もしなくなってしまった。 ・終盤は全3巻を戻すケースが多くなるので、これを解消する魔法がほしいところ ・鍵について、自然には見つからないので終盤まで鍵の存在を忘れていた(レベルアップ報酬かと勘違いしていた)たとえば鍵以外にも収集品を用意することで、配架以外にも気を配る楽しみが作れそう ・というかジャンプやスプリントこそレベルアップで解放させるようにして、どれから強化するかジレンマを作った方が好みでした ・正しい位置に置いた時、(金のエフェクトが発生している間)は拾えないようにしてほしい。連打で配架している場合に誤って拾ってしまうので。 ・スキル、アビリティ、魔法と翻訳ゆれ 【総評】 ちょっと読みたくなる本のタイトルもあって楽しい 今後のアップデートも楽しみ、 本ではなくDVDをバックするTSUTAYAシミュレーターもやりたいですね

👍 おすすめ 🎮 6時間プレイ 2026/5/2

作業が好きな人にはおすすめです。とてもわくわくして買いました。ラジオとか聞きながら黙々と作業できます。 すきなスキルを取れるのですが、スキルの有用性に差がありすぎます。正直 最初のスキルポイントで手元に引き寄せるスキル を取ると攻略速度が加速度的に上昇します。チートレベルです。最初の1~2時間が一番楽しくて残りは完全に同じ操作を繰り返すだけになってしまいます。まぁそれも個人的には楽しめましたけど。今後のアップデートでエキストラステージがでるらしいので、それも楽しみです。ゲーム自体は4時間程度でクリアできます。

さらに5件のレビューを表示
👍 おすすめ 🎮 3時間プレイ 2026/5/2

ただ本を本棚に納めていくゲーム。何も難しくなく、ただ徐々に散らばった本が片付いていくのを見るのが楽しすぎる。気持ちいい。 ユニーク魔法がとても便利なので、早めに鍵を探すのがおすすめ 普通に隠されているため、本を何冊納めた後じゃないと取れないとかはないです! 頑張って探そう! 場所↓ ・階段踊り場の書見台の奥、盾型の壁掛けの前の縁部分 ・階段から見て手前の机、向かって右側の椅子の上 ・階段踊り場から見て左側の壺の中 ・2階1番奥の本棚の上部。ジャンプ解放後

👍 おすすめ 🎮 6時間プレイ 2026/5/2

かなり人を選びますが、刺さる人には刺さるゲームです。 自分の環境では最初の設定ではマウス感度がかなり低かったので、そこを調整したら快適にプレイできました。 オタク文化に精通しているならニヤリとできる本のタイトルもチラホラあり、ただの作業ゲーでは終わらないネタも仕込まれています。 楽しみ方はそれぞれあるとは思いますが、個人的にはクリアまでの効率は求めずにゆる~っと本棚を埋めていく感覚がものすごく刺さったので魔法は縛ったほうが楽しかったです。 黙々とインベントリ整理をやっちゃう方、本に埋もれて死ねるなら本望という方は是非!

👎 おすすめしない 🎮 2時間プレイ 2026/5/2

とにかく片付けるゲーム 時間がめっちゃ奪われる  ゲーム自体は楽しいがジャンル分けの説明が分かりにくい(ダメ) スキルも間違えて選ぶと元に戻せないのもダメ  相当な暇と時間がないとやらないほうがいいかも

👍 おすすめ 🎮 4時間プレイ 2026/5/1

のんびりチルいゲームかと思いきや結構目と手が忙しくなるゲームだった。 最初はかなり面倒だけれど、スキルを取っていけば段々と楽になっていき、最後の方はスキルのクールタイム待ちが主な作業になる。 スペシャルのクラシックが流れる中自動で本が整理整頓されていくのは昔のディズニーアニメでも見てるみたいだった。

👍 おすすめ 🎮 7時間プレイ 2026/5/1

シンプルなお片付けゲーム。 序盤が本の棚をタイトルから推察したり、いかに効率よく片付けるかを考えるゲーム。 後半は魔法を獲得してスピードで片付けていくようなゲーム性になります。 序盤と後半でゲーム性が大きく変わるので、そこをどう思うかでゲームの評価が別れる気がします。 個人的にはかなり物量があるので、ちょうど良い塩梅だと思いました。 序盤のペースで本作をすると3日は掛かる気がするので、魔法を使わない実績を取る勇気はないです。 割と3D酔いしてしまうので、自分は休憩しつつウィンドウモードなどにしてプレイしていました。 目立ったバグもなく、面白いゲームです。

出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)

対応言語

英語 中国語(繁体字) 日本語 中国語(簡体字)

🔊 = 音声付き対応

システム要件 (Windows)

最低要件

最低:
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: 64-bit Windows 10
  • プロセッサー: Intel Core i7-4790k / AMD Ryzen 5 1500X
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 980 Ti 6GB / AMD Radeon RX 6500XT
  • DirectX: Version 12
  • ストレージ: 2 GB の空き容量

推奨要件

推奨:
  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: 64-bit Windows 11
  • プロセッサー: Intel Core i7-8700 / AMD Ryzen 5 3600
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1080 / AMD Radeon RX 5700 XT
  • DirectX: Version 12
  • ストレージ: 2 GB の空き容量

コメント

-15% ★ 過去最安値 ⏱ 残り12日

¥700

¥595

Steamで見る →

価格履歴

ゲーム情報

売上ランキング #10
同時接続中 2,939 人
おすすめ数 258
リリース日 2026年4月30日
開発 ArtRising
パブリッシャー ArtRising
対応OS Windows
ジャンル
カジュアル インディー シミュレーション