めっちゃカメレオン
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スクリーンショット
ゲーム概要
自分を塗って、景色に溶け込め!『めっちゃカメレオン』は真っ白な自分の体に絵を描いてステージに擬態する新感覚かくれんぼゲームです。隠れ場所、ポーズ、そして何より「画力」が生存の鍵。カメレオン顔負けの技術で鬼の目を欺き、制限時間を逃げ切りましょう!野良マルチや視聴者参加型配信も手軽に楽しめます。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
すっごい小さい子がおかあさんと一緒にプレイしてる声がVCから漏れ聞こえてきた 「ママぁ、ここかな?いないなぁどこだろ」 「こっちちゃじゃないかな、あれぇ?いないわねぇ」 「う~んみつかんあーい」 「〇〇ちゃん、これで最後よ~、ご飯の時間だよ~また明日ね」 てな感じでw おそらくノートPCかの標準のマイクをオフにし忘れたのだろう あまりに微笑ましく、このゲームが大好きになった(笑)
8時間ほど遊んだ感想ですが、パーティーゲームとしてとても出来が良いです。 かくれんぼゲームなのですが、ゲームシステムとして見逃しランキングといいねシステムが秀逸で、ガチで隠れて見つからないから勝ちより、目立った上で見つからず他の人からも褒められるというカジュアルなパーティーゲームを盛り上げれるシステムがあるのが良いです。 ワークショップとも連携しててマップも簡単に色々遊べて満足度が高いゲームです。 ボイチャもいらないので野良とも気軽に遊べます。
友人たちと数時間遊んでいますが、価格以上の価値を十分に感じられる作品です。 一見すると「隠れる側が色を塗って背景に擬態し、探す側が見つけ出す」というシンプルなかくれんぼゲームに見えます。しかし実際に遊んでみると、このゲームの面白さは単なるルール説明だけでは伝わりません。 まず、擬態というシステム自体が非常によくできています。 ただ物陰に隠れるだけではなく、自分で色を調整し、ポーズを考え、背景の一部になりきる必要があります。逆に探す側は「違和感」を探し続けることになります。家具や壁の一部になりきる人もいれば、堂々と目立つ場所に紛れ込む人もいるため、毎試合違った展開になります。 同じマップを何度遊んでも完全に同じ試合にならない点は、このゲームの大きな魅力です。 そして個人的に最も評価しているのがWorkshop対応です。 現時点では公式マップの数は決して多いとは言えません。しかし、この欠点はWorkshopの存在によってほぼ解消されています。 Steam Workshopには既に数百規模のコミュニティ製マップが公開されており、有名ゲームの再現マップからオリジナルマップまで幅広く存在しています。プレイヤーが新しいマップを作り続けているため、「遊ぶ場所が足りない」と感じることはほとんどありません。 公式マップだけを見ればボリューム不足と感じる人もいるかもしれませんが、Workshop込みで考えると話は全く変わります。 むしろ「今日はどのマップで遊ぼうか」と悩むくらいには選択肢があります。 また、Workshopマップは制作者ごとに思想が異なるため、マップによってゲーム性そのものが変わります。 視認性重視のマップもあれば、細かいオブジェクトが大量に配置されていて探す側が苦労するマップもあります。ホラー寄りの雰囲気を持つものや、ネタに全振りしたものもあり、飽きが来にくいです。 さらに、このゲームはアップデート頻度が非常に高い点も魅力です。 リリース後から継続的に調整や修正が行われており、Workshopとの連携改善、新要素追加、マップ関連の変更などが短いスパンで実施されています。 そのため、極端な話をすると先週遊んだ時と今週遊んだ時で体験が違うことがあります。 最近のオンラインゲームでは大型アップデートを数か月待つことも珍しくありませんが、本作は開発のフットワークが軽く、「プレイヤーの反応を見ながらどんどん改善していく」という熱意を感じます。 小規模なインディー作品でありながら、ここまで積極的に手を入れてくれるのは素直に好印象です。 友人とのプレイ相性も非常に良いです。 勝敗にこだわる対戦ゲームというよりは、「なんでそれで見つからないんだよ」「そこにいたのかよ!」という笑いが生まれるタイプのゲームです。 上手い人と初心者が一緒に遊んでも楽しみやすく、ボイスチャットとの相性も抜群です。 誰かが奇跡的な擬態を成功させた時や、逆に誰もが見えている場所に隠れて最後まで生き残った時など、自然と盛り上がる瞬間が何度もあります。 また、価格設定も非常に良心的です。 最近は数千円から一万円近いタイトルも珍しくありませんが、本作は比較的手を出しやすい価格帯でありながら、何十時間も遊べるポテンシャルを持っています。ゲームの売上やプレイヤー数が急速に伸びたのも納得できます。 もちろん改善点がないわけではありません。 UIのわかりにくさや、一部マップのバランス、Workshop関連の細かな不具合など、まだ発展途上な部分はあります。ですが、それらを差し引いても十分におすすめできる作品です。継続的なアップデートが行われているため、今後の改善にも期待できます。 総評としては、 「友人と気軽に遊べるパーティーゲームとして非常に優秀であり、Workshopによる無限に近い拡張性と、高頻度アップデートによる新鮮さを兼ね備えた作品」 だと思います。 公式マップ数だけを見て判断するのはもったいないゲームです。 Workshopを含めて初めて本領を発揮するタイトルであり、今後もコミュニティと開発陣の双方によって成長していく可能性を感じます。 フレンドと笑いながら遊べるゲームを探している人、配信や通話のお供になるゲームを探している人には特におすすめです。価格以上に楽しませてもらっているので、今後のアップデートにも期待しながら引き続き遊んでいきたいと思います。
ゲーム自体は面白いのですが、新しく実装された通報機能が残念です。絵がうますぎて見つからなかったり、ハンター側でカメレオンをキルしすぎたりすると腹いせに通報を連打されます。
ほぼ毎日アプデ、修正を行っている開発者。かなり好印象 しかも今回のアプデで公式MAPの1個、家具にランダム性を追加する神アプデが来ました。 これで単純化したゲーム性が無くなった訳です。他MAPもランダム性を追加予定も書いている、えぐいよ 遊んでいる映像を見て、自分も遊んでみたい!となって購入し遊んでいる口です。 単純なルールでお絵描きするだけで こんなにも楽しい、面白いの気持ちが湧いてくるの久し振りです。 ゲームでは基本的に野良部屋入らないですが、めっちゃかめれおんでは入れて楽しめる(公式MAP限定) UI見辛いですが、ゲーム性でカバーしている感じです、ここらへん気になる人いるかも。 正直790円は安すぎる、でもほんといい塩梅の値段ですね カートに入れたくなっちゃうゲーム おすすめです
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ルールにもよりますが「みつかっても、ハンター側でゲームが続行できる」。 すぐに見つかってしまったプレイヤーもまだ楽しむ余地があるゲーム設計が素晴らしいですね。 最後まで見つからずにもやもやしていてもゲームの最後に答え合わせの時間があるので、「こんなところに隠れていたんだ!」とすっきりできるのもとてもよいと思います。 何よりゲームがシンプルでテンポが速いので、繰り返し遊べる中毒性の高いゲームです。
・安いし気楽に遊べて面白い ・操作説明もう少しあってほしい ・サーバー検索時のタグで絞込がいまいち機能してない? ・3D酔いしやすい人は厳しいかも自分はそれほど酔いやすくないけど最初は酔って気持ち悪くなりました
鬼になったら自分の体を塗って、某キャラクターとかを描いたりするんだけど ポーズが変えれなくて思うように描けなかったり、待機時間が短くてじっくり描く余裕がなかったり、増え鬼で途中から鬼になると、そもそも描いてる場合じゃないので 鬼限定で体のペイントのセーブ&ロード機能とかあるとうれしい
野良で遊びましたがすぐマッチして楽しく遊べました!わかりやすく面白い!
開発者の方のドパが出まくりでほぼ毎日アプデがあります。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- OS: Windows 10 64-bit.
- プロセッサー: Intel Core i5
- グラフィック: DirectX 11 or 12 compatible graphics card
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価格
¥790