World of Warships
Wargaming Group Limited
スクリーンショット
ゲーム概要
基本プレイ無料の壮大な海戦を体験せよ。World of Warships には 800 隻を超える史実の軍艦が登場し、ストラテジー要素とアクション要素が絶妙のバランスで融合している。艦隊を集め、様々な旗や迷彩塗装、アップグレード、有能な艦長などを組み合わせて強化せよ!
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
一部致命的な欠陥があるが軍艦ごっこ遊びとしてはとても優秀
Steamでのプレイ時間は短いがWargamingランチャーの方で数百時間プレイ済み
発見距離システムが秀逸
まず、このゲームはリアルな艦船バトルでは無い 艦隊バトルをゲームに落とし込んで成立させるためにかなり割り切って作ってある
その最たる例が発見距離システムで、船ごとに設定された距離まで近づかないと敵が発見できずそもそも画面に表示されないためどこに居るかわからずマトモに攻撃ができない そしておおむね船の大きさに比例して発見距離も長くなる
これによって自分から見て15キロ先に居る大型艦(発見距離18キロ)は見えているのに、10キロ先に居る小型艦(発見距離6キロ)が画面に映らない摩訶不思議な現象が発生する 15キロ先の敵が見えてるんだからどう考えても見えるべきだが見えないのである
このシステムがある理由として、1つの船を1人のプレイヤーが操作して艦隊決戦を行うとなった場合どう考えても戦艦や空母を操作するプレイヤーと比べて駆逐艦に乗るプレイヤーは不遇になってしまう事が考えられる それを発見距離システムによって小型艦に特有の役割を持たせ、艦種ごとの格差を少なくする事に成功している
更にこれによって「この艦種と言えばこの立ち回りだよね」と言う戦い方そのものが可能になっている
「空母は戦場全体を見渡し航空機で戦場を支配する」「戦艦は高い耐久と長い射程で戦闘の要になる」「潜水艦は見つからずに忍び寄り致命の一撃を食らわせる」のような艦種ごとに思い浮かぶステレオタイプの戦闘スタイルそのもので戦える
この辺りがロールプレイゲームとしてかなり優秀であり、艦隊バトルをどうにかしてゲームに落とし込んで成立させようとしている事は素直に評価できる
BOTが酷過ぎる
上で記述したようにこのゲームには発見距離システムがある都合上、無暗に前に出て1人だけ発見されてしまうと敵から集中砲火を食らいすぐに沈んでしまう そのため互いの艦隊が正面からぶつかるのでは無く発見距離や射程を意識して距離調整をしながら戦う事になる
だが残念な事にこのゲームの特別秀逸な所である発見距離システムを破壊する存在としてBOT艦艇が居る 酷いマッチの際はチームの半分がBOTで構成される
BOT艦はとても単純なルーチンで動き、一切の距離調整を行わず発見距離など何も気にせずただただ敵に突っ込んで行って開幕数分でBOTが全滅する
後方で戦う船からしたら良いエサが突撃して来るだけだが、敵に見つからない距離を意地しつつ味方より前に出る事が役目の駆逐艦からしてみると最初から何も考えずに特攻してこちらの発見距離を剥がしに来る化け物が互いのチームに大量に居るため、立ち回りも何も無く前に出る事すらできない
BOT艦艇を戦艦や巡洋艦が美味しくポイントに変換している中で、前に出ると集中砲火を食らい一瞬で沈む駆逐艦はそれを指を咥えて見ている事しかできない 本当につまらない
なんなら戦艦や巡洋艦乗りからしても良くない ツリーの後半になってくるとBOTも少なくなってくるため、ほぼ無抵抗で真っすぐ突っ込んでくる敵をキルするのに慣れてしまうと対人戦のイロハを学ぶ機会を失ってしまう PVEモードとPVPモードが別で存在している意味が全く無く、対人戦がやりたくても半ば強制的に突撃BOTと戦わされるシステムで誰が得をするのか
総評
勝ちにこだわり始めると、艦長スキルや改修、格差マッチ、味方ガチャなどこのゲームの欠点が次々と見えてきて窮屈に感じる場面も多いが、ランク戦を除いてそもそも負けにペナルティがあるわけでもないのに無駄に勝敗にシビアになる必要などどこにもない 上記で指摘したBOT問題もTierが上がるにつれ少なくなる
何なら対人戦を1回もやらずとも最高Tier艦船に乗ろうと思えば乗れるので、これを読んだ人は勝った負けたなど気にせず、好きな船に乗って気軽に海戦ロールプレイができるゲームとして1度触れてみて欲しい
初めは、山緑色chを、見て知りました、そしてある日steamを、見ているとwowsを見つけました。 そしてそこから、wowsを初めました、プレイすると、砲弾の種類が、HE AP SAPと、あり驚きました。 他にも、画質がとても良かったし、船の再現度がとても良いです、角度によって貫通出来るかできないかがあり、とてもリアルでした。 個人的に気に入らない点は、ありません。 きっと面白くあそべると思うので、インストールしてみてください。
やってて楽しいし普通ににお勧め。
素材はいいのにマッチングがゴミ。 決してお勧めはしない。 勝敗が気にならないくらい心が死んだら楽しい。 でもマッチングがゴミカス
遠隔操作のパチンコです。 昔はチームプレイができたりして楽しかったですが、 最近は万円単位で課金しないと勝負にならず、楽しめないでしょう。
さらに5件のレビューを表示
船本体のHP差を補う隠蔽距離という考えはうまくできているが、空母や一部の船が使える攻撃機で索敵もできるというのはどういう意図があるのか理解ができない。 はっきりといえば、このゲームの空母は現代のドローン戦争の操縦者という立場だといえる。本体はほどほどに脆弱だが船の数倍から十数倍の速度で好きなところを索敵したり攻撃することができる。このシステムはこのゲームの基礎となる隠蔽、つまりHPが低いというデメリットを見えないことによって補えるパラメータの価値を低下させることによって、隠蔽距離が長くても沈みにくい戦艦を使うプレイヤーが大多数を占める原因となっている。これは飛行機ユニットによる索敵効果を削除しない限り続くだろう。
サーバーが不安定な時に空母に乗るとストレスではげるので乗らないようにしましょう
steam版は最近始めたばかりで、トータルでのプレイ歴はそろそろ3か月。 中学生時代にウォーターラインシリーズのプラモデルをよく組んでた身としては面白いけど、 時々回線が切れるのか、操作不可になるのが残念。 個々の艦船のデータに思うところが無い訳ではないが、そこはゲームとして割り切る事にしてます。
艦船の隠蔽効果で見えてた敵艦船が視界から消えて一方的に撃たれるシーンがありますがこれは仕様らしいので尻尾巻いて逃げましょう。 対人は嫌いなのでCoop戦しかしませんが十分強いし面白いです。空母潜水艦は特殊なので慣れるまで大変だと思いますw全艦種かじってみましたが戦艦と駆逐艦がお気に入りです。ずっとやってるとイベント報酬でタブロンやプレミア艦船が入手できることがありますw
(WGのランチャー使ってるから実際のプレイ時間は700時間くらい) どの敵を攻撃するか、どのポジションに動くかとかを考えればどの船でもユニカム(高勝率の強い人のこと)になれる可能性を秘めてる。バランス調整は結構良いほうだとは思う。潜水はイライラの元だけどね() あとゲームがなんか軽い。なんでかわかんないけどそんな良いPCじゃなくても快適にやれる。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS *: Windows 7 x64 SP1 / 8.1 / 10 / 11
- プロセッサー: Intel® Core™ i3-3210 @ 3.2GHz, AMD Athlon™ II X2 245 @ 2.9 GHz
- メモリー: 6 GB RAM
- グラフィック: 1280×720; NVIDIA® GeForce® GT 640, AMD Radeon™ R7 240, Intel® HD 4000
- DirectX: Version 11
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 67.2 GB の空き容量
- サウンドカード: DirectX 11
- 追記事項: 技術的理由に伴い、本ゲームの Steam 版を使用して作成されたゲームアカウントのみがサポート対象です。
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 / 11
- プロセッサー: Intel® Core™ i5-4460 @ 3.2 GHz, AMD FX-8320 @ 3.5 GHz
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: 1920×1080; NVIDIA® GeForce® GTX 770, AMD Radeon™ R9 270X 4Gb
- DirectX: Version 11
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 67.2 GB の空き容量
- サウンドカード: DirectX 11.1
- 追記事項: 技術的理由に伴い、本ゲームの Steam 版を使用して作成されたゲームアカウントのみがサポート対象です。
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