HELLDIVERS™ 2
Arrowhead Game Studios
スクリーンショット
ゲーム概要
銀河最後の攻防戦。スピーディーで激しく、苛烈なサードパーソンシューター。「ヘルダイバー」の一員となり、危険が溢れる銀河を舞台に自由のために仲間と共に戦え。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
もうドタマに来たのでレビューをかきます めちゃくちゃ面白い気軽に遊べるPVEシューターでしたが 最近のアップデートで台無しになりました まず、公式が「エクソスーツの耐久値はたしかに脆いので強化するよ、でもそうしたらムシがエクソに与えるダメージが低くなっちゃうからムシを強化するよ」これはまだいい だが、なぜ他の支援をいじらずにムシの耐久ダメージを強化したのか? そして、なぜ無関係な他の勢力の耐久ダメージまで強化してるのか? これプラマイゼロどころか戦車や砲塔がただ脆くなっただけやんけ そしてパッチノートにかいてねぇスポアムシの爆速化は本当に狂っている 未プレイの方にもわかりやすく言うと HPが高く、物量でせめてきて、倒すと自爆する敵がいました それが自爆した時の胞子や、上位種が吹き出す胞子を浴びるとヘルダイバーが全速力で走っても簡単においつくレベルの超加速して襲いかかってきます 画面を覆い尽くさんばかりの上記の特徴を持った敵が。 控えめにいってもアホだろ 開発ほんとうにこのゲーム遊んでるんか? 楽しいと思ってこれ実装したんか? いやぁアロヘの難易度10のゲームプレイみたいなぁ~~~? さぞ楽しそうにプレイするんでしょうね このジョークアップデートが取り消されるまで低評価レビューは残します ふざけんな
2026/4/28のアップデートは高難度と理不尽を履き違えるとどうなるかといういい見本。 いい所のアッパー調整や新装備+1に対してダメなとこの敵の理不尽化ー9といっていいくらい酷いものだった 運営はマント「自由を支えるもの」の第二弾を作りたいんだろうか? メタ装備を構築するゲームではないと思っていたがどうやら運営はそう考えてなかったらしい。 全体目標と異なる勢力をデイリーに据えたりするなど連邦内に利敵勢力がいるに違いない。
本当に芸が細かい優秀なゲーム
このゲームは間違いなく名作です。強くお勧めできます。
良かった点
・とにかく芸が細かい。TPSとしてやりたいことはほぼ何でもできるようになっているうえいろいろな遊び方を考えることができる。
・とにかく幅が広くバランス調整が優秀。作戦条件が非常に幅広いので、「これさえ選んでおけばすべての任務に対応できる」ような装備セットはないに等しい。
・奥が深いうえにその選択の自由度が高い。難易度は地獄のようなものを選べるが、すべての要素をアンロックするためには別にそこまでやる必要がない。
・個人的には、支援要請などで指を動かしコマンド入力するのが最高に楽しい。頭の体操になる。
・皮肉のきいた世界観。ちょくちょく挟まれる「民主主義的」解説は爆笑必至。
難点
・各種資源がとにかく余るうえ格納上限が小さすぎる。プレイ開始後、おおよそ80時間程度の段階で特に「所有権」の使い道がほぼなくなり無駄になってしまう。アップデートで使いどころが追加されることを期待したい。
大国であるアメリカ・中国・ロシア人兄貴達が共闘する姿が見られる数少ないゲーム
ゲームでは、
・アメリカ人兄貴達は、自国の覇権主義の行きつくディストピアを体験し、
・中国人兄貴達は、民主主義を夢見て
・ロシア人兄貴達は、本国で培った管理民主主義との親和性を発揮する。
皆、マルチプレイでは実に頼もしい。
けれど、たまにフレンドリーファイアが起こるのも仕方ないよね。
ただ、ふと冷静になった時、大陸の兄貴達は危険思想でしょっぴかれんか?と不安になりますが、真実省の監視ドローンがこちらを見ているので今日はここまでに。
神げーです マルチプレイでは基本的に一人は猛者がいるため安定してミッションができます 海外勢は多いですが謝罪やバンカーなどを覚えておけば難なく通じます
さらに5件のレビューを表示
PS5 PC合わせて200時間ほどプレイしてます。 友人や野良とワチャワチャしながらやるゲームとして最高です! 他のゲームでいうところの追加武器などを解除するクレジットはゲーム内でも獲得できるのでお金かけたくない人は時間で解決できます。 最後に スーパーアースのために!!
自由のためにと叫びながら民主主義に仇なす敵を粉砕するのだ! 冗談はこのくらいにして、ゲームのレビューとしては癖になる楽しさですね。 支援武器で銃弾を浴びせ、支援砲撃で敵拠点を破壊し、仲間とともにミッションを遂行する流れ。 フレンドリーファイアがデフォルトのゲーム(それが醍醐味でもある)で、戦略性も割とあり、メインミッションとサブミッションがそれなりに広いフィールドに複数あるため、降下地点の設定や持っていく武装、対処する敵の順番、補給を呼ぶタイミング、仲間とともに行動するか単独行動するかなど、いろいろ試して自分に合った戦い方を見つけるのも楽しい。中には狭いフィールドで防衛対象を守り抜くミッションなどもある。案外先を考えて行動しないとなかなか窮地を脱せらず増援予算が尽きることもしばしば。 アップデートも頻繁に行われており新武装や新エネミーなども結構追加される。 気づけば一番プレイするゲームになってた。
ミッションの種類はそんなに多くない。細かいバグはあるし、「そんな操作はしてない!」と叫びたくなる事もある。PvEゲーだというのに味方に殺されるなんてしょっちょうだ。 でもこのゲームにはなんかハマる。 細かいことは良いんだ、皆。ヘルダイバーになって管理民主主義のに仇なすクズ共をしばきに行こう! と書きましたがまあ書いた通りリリースされてからだいぶたつのに未だに直ってないor発生する細かいバグはあります。が、開発元は今もこまめにアップデートを行っており新しい敵の追加、武器等が入ったDLCというべき「ウォーボンド」の追加も続いています。またウォーボンドの購入には基本的に専用のゲーム通貨を購入して購入しますが、なんとそのゲーム通貨はステージに稀に落ちているのでやればやるほど格安または無料で購入が行えます。 味方殺しについては…まあ単純に乱戦でのFFが主でだいたいお互い様なので、気にしないで遊びましょう。 気楽にわちゃわちゃとシューティングしたいなら本当におすすめの一作だと思います。
買って初日の感想、結論から言うと面白い。 分かりやすく言えば地球防衛軍(高難易度モード)+ナイトレインみたいな感じ。 もう1戦、もう1戦が続いて初日で9時間やってしまった。 ミッションの一つで端末にアクセスする際にパズルを解くのがなかなか面白かった。 いつ死ぬか分からん戦場で、敵が目の前に迫ってて味方にカバーしてもらいながら初見のパズル解かされる経験は他のゲームではあまり無いと思う。そんなに難しくないけど状況が状況なだけに焦って映画の主人公にでもなった気分になれる。 あとよくわからんけど、やたら高難易度で高レベルの味方達もわんさかやられてリスポーン上限までいって最後一人だけギリ生還した時はこのゲームの本気を見た。けどあの地獄がなぜか楽しかった。 というわけでマジおすすめ。 <追記> 難易度が上がってくると一部のプレイヤー間で周知されているような最適解の行動ができないと罵倒された上でキックということもされ始めてきた。犯人探しが始まったりとか。確率としては稀ではあるけど、こんなことがちょっと連続したため「自分の行動間違ってないかな?」と疑心暗鬼になり、味方のチャットにビビりながらプレイすることになってきた。高難易度帯はまあナイトレインでいう深度4とか5と同じ空気。そこにボイチャやテキストチャットが付いていると思ってもらえれば、どんなことになるか分かるでしょう。
マゾいゲームが好きなかたいにはおすすめです。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel Core i7-4790K or AMD Ryzen 5 1500X
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti or AMD Radeon RX 470
- ストレージ: 135 GB の空き容量
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10
- プロセッサー: Intel Core i7-9700K or AMD Ryzen 7 3700X
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce RTX 2060 or AMD Radeon RX 6600XT
- ストレージ: 135 GB の空き容量
- 追記事項: SSD Recommended
コメント
価格
¥4,480