Witch It
Barrel Roll Games
スクリーンショット
ゲーム概要
『Witch It』は、ユーモアたっぷりの魔法世界で繰り広げられる、マルチプレイヤーのかくれんぼゲームです。勇敢なハンターの使命は、村に呪いをかける魔女たちを見つけること!
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
しっかり面白い。しかし恐ろしいほど人がいない。 以前までは日本語非対応という点で、日本人が手を出せずにいたと思われるが いつの間にか日本語対応して下さっていた! これはとてもありがたい。 この情報がもっと広まってくれたら人も増えるかな?増えるといいな。
簡単に言うと、魔女側(かくれる人)とハンター側(探す人)に分かれて行うかくれんぼうのゲームです。 魔女は周りの色んなものに変身することで身を隠します。 対するハンターは、とにかく周りに物を投げたり、殴ることで魔女が擬態している物体を探し、魔女を倒しにかかります。 魔女が制限時間まで逃げ切るか、ハンターが魔女を全滅させればゲーム終了です。 1ゲームの制限時間は5分と短く、手軽に出来ます。 2-16人でオンラインで遊べます。 なお、日本語対応はしていませんが操作とやることは単純なので、英語苦手な方でも大丈夫だと思います。 カジュアルに楽しむことができるので、色んな方にオススメしたいです!
とても楽しくプレイできて、同時に非常にリラックスとした気持ちで遊べるゲームです! ゲーム内容はいわゆる擬態かくれんぼという単純な内容ですが、 コミカルな作風、そしてかくれんぼというとても簡単な内容なので、非常にまったりとした気持ちで遊べます! 操作も特に難しいことはなく、1~2戦しているうちにすぐに慣れることができ、 分からなくてもF1を押せば瞬時に操作方法を確認できる親切設計となっています。 ゲームとしてもとても面白く、 小さいのに擬態してやり過ごしたり、あえて大きい家具に擬態して逃げ回ったりなど 捕まえる側と探す側での少しの駆け引きが生まれて非常に楽しくプレイできます。 オンラインゲーなので多少のラグはありますが、 遊んでいても全く気にならない程度なので、ラグによって気分を害すとこもありません。 他の対人ゲーとは違い、全力でやり込むというよりは気分転換にリラックスしてできるといった作品のため 疲れたときの癒しとして気楽に遊ぶのにとても最適なゲームです!
野良でプレイした場合、とりあえず、2回に1回はチーターではないかと思われるプレイヤーと、5回に1回は間違いなくチーターだと思うプレイヤーとマッチングすることになります。 チーターを避けるなり、気にしないようにするなり、心構えは必要だと思います。 ゲームの内容も基本的には面白いですが、ボールや小さいオブジェクトで逃げ回る、フィールド外からの復帰を利用して逃げ回るなどの行動が、とても強い行動となっているなど、バランスは悪いです。
セール時なら買って損しないゲーム。野良でやっても身内でやっても十二分に楽しめる。ただチュートリアルと日本語がないので最初はちょっと戸惑うかもしれないが1戦やればすぐになれると思う。あと魔女側のスキルにハンター側の視界をふさぐものがあるのだが、初見だとびっくりするのでそういうのが苦手な方は注意。
さらに5件のレビューを表示
超エキサイティングハイパーかくれんぼゲー。 鬼(おっさん)がMAPのオブジェクトに変化している魔女を見つけ出しジャガイモのような物を失神するまで投げ続けるバイオレンス! 魔女も負けじと囮を召喚したり、あの手この手で妨害出来る。 でも、「Five Nights at Freddy's」みたいな熊のぬいぐるみを召喚するのはやめてください。 びっくりして心臓が止まりそうです。 おいやめろ!やめろっつってんだろ!stop it !!!!!! まじ心臓止まったわ。 マッチングに関しては過疎ってるように見えて、鯖に入って待ってるとお宅らどこにそんなにいたの!?ってなぐらい集まってくるので普通に遊べます。 最初は遊び方わからなくてうろうろするだけだと思いますが、周りの人を見て遊び方を覚えましょう。 負けても失うものは何もなく、特に戦果が無くてもレベル?ランク?が上がっていくので気軽に遊びましょう。 ちなみにこれもそこそこADSLフレンドリー!600MB ぐらいだった気がする。 特にバグらしいバグには遭遇したことは無いですが、割とちょくちょくアップデート来てるので安心して遊べます。
日本語がなくても全然遊べます。 ただ過疎っているので、基本ヨーロッパサーバーでプレイすることになります。 なのでping300くらいになったりしますが、慣れれば全然気になりません。 ただ、ゲームバランスは悪いです。 マップによって魔女側と農夫側の強さが左右されますし、一部スキルがブッ壊れです。 農夫のニワトリスキルが一番のぶっ壊れで、魔女が近くにいると叫んで教えてくれます。 どれ程上手いこと隠れていても100%バレるので、ニワトリを近くで放たれないように祈るしかありません。 ニワトリでバレても隠れきれる場合もありますが、それは絶対に見つからないであろう場所に隠密した場合が殆ど。 マップが悪いとしか言えません。 逆に言えば、基本的にニワトリスキルが無いと魔女を発見するのは困難です。 なので、ほぼ全員ニワトリスキルを持っています。 他のスキルは、移動系スキル以外は死んでます。 魔女側のスキルは、ゲームモードによって強さが変わると思います。 そこらへんは、ちょうど良いバランスではないでしょうか。
プロップハントゲー
PHならTF2にあるだろ?
TF2のPHプロの私もそう思っていましたが、ストアムービーを見たらより難易度が上がっているのに気づいた
プロップが固定されておらず、吹っ飛んだりする ここが大きな違いだ
隠れる(魔女)
見た目は魔女だが、モノにカーソル合わせれば 大きいものから小さいものまで化け放題
なので、小さいものに化けて物陰に隠れるのが基本だ
スキルもあるので見つかっても逃走チャンスはある
好きなものに化けたり、スキルがある点はTF2との大きな違いだ
ハント(おっさん)
まるで我らがGabeNのような姿のおっさん
鬼は物を投げて魔女を見つけ、ダメージを与えて倒しましょう
スキルを駆使することでサーチしたり、周囲のプロップを集めたりできる
TF2と大きな違いは、スキルがあることもそうだが、ペナルティが一切無いことだ
TF2だと攻撃するたびにHPが減り最終的には死亡するが、そのような死亡ペナルティは一切ない
そのかわり、攻撃し続けると一定時間攻撃できなくなるペナルティはある
評価
楽しいかは相手次第
野良プレイすると高確率で中華と当たる
ラグかチートかわからないが、中華が地面にめり込みながら鬼の周囲で煽り行為をしている
買い
(カード回収のために起動放置してたので、実際のプレイ時間は2時間程度での感想です。) 非対称対戦ゲームとしてのかくれんぼ。隠れる側はマップのオブジェクトに変身することが出来、見つける側は攻撃することでHPを減らし、時間内に隠れる側を全員倒せば勝利となる。 お互いにクールダウン付きの特殊能力があり、上手く利用しながら時間までやり過ごしたり、見つけ切ったりする。 私がプレイした時点ではバランス面はかなり怪しいところがあり、その時々の人数に応じて設定やマップを調整しないとどちらかが一方的に有利に感じる場面が多かった。 とは言え、そこまでシビアにプレイするゲームではないと思うので、典型的な「複数の友人で集まって遊ぶ」枠。 年末年始などのお供にどうぞ。
プレイして数時間のレビュー ハンター側(鬼) 序盤は魔女有利に感じるくらいに探すのが困難。 鶏(索敵)のうまい使い方をわからないと厳しい。 攻撃がピンポイントヒットを数回しないとダウン取れない。弾速が遅いお芋 ウィッチ側(隠居) あれこれものに化けて隠れる。移動も浮遊、転移(物から物へ)もできる。 静かに隠れるもよし、PVみたいにワチャワチャしながら逃げるもよし。 変身するものによってHPがあるので大きい=不利ではない。 両サイドともスキルを2つ持ち込んでのプレイであれこれ試行錯誤できそう・・・たぶん。 部屋を立てる際にスキルのクールダウンやMPなどいろいろ弄れるっぽい、バランス調整した部屋とかだと面白いかも。 フルプライスで買うかと問われると高い。安いうちに購入するといいです。 日本語非対応について フル英語オンリーですが、内容がシンプルでプレイ中も「F1」を押せば確認できます。各スキルも動画付きで書いてあるので気になったら使ってみるくらいで大丈夫そう。 うまいプレイヤーとかになると立場が逆転するようですが、右も左もわからないコツをつかむまでは探す側が苦労する印象を受けました。 逆に見つけることができるの脳汁が少しドバります。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10/11 (64-bit Operating System Required)
- プロセッサー: Intel Core i3, 2.4GHz
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 960 / AMD Radeon R9 380
- DirectX: Version 11
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 7 GB の空き容量
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10/11 (64-bit Operating System Required)
- プロセッサー: Intel Core i5, 2.8GHz
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 1070 / AMD VEGA 56
- DirectX: Version 12
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 7 GB の空き容量
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¥2,800
¥420