モンスターハンター:ワールド
CAPCOM Co., Ltd.
スクリーンショット
ゲーム概要
新たな生命の地。狩れ、本能のままに! 「モンスターハンター:ワールド」では、 新たに構築された多種多様な地形や生態系が息づく世 界で、究極の狩猟生活が体験できます。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
サウンドエフェクトが素晴らしい。まだストーリーすら終わってなく上位中盤あたりですが、すでに大満足です。グラフィックというか世界観も良くてただ散策しているだけで楽しいです。
モンハン歴は「4、4G」以外はプレイ済み。最近本作をクリアしました。クリアまで50h位。 本作は悪い部分も間違いなくあって、(アイスボーンの内容含めて)賛否の「ギリギリおすすめ」です。 ソロプレイにてストーリー部分はクリアできました。 <良い点> ・人気処を取り揃えた充実したラインナップモンスター達 ・2026年でも見劣りしないグラフィックの良さ(美麗パッチ有) ・モンハンの世界観の表現の深さと丁寧さ(フィールドデザイン・環境生物・モンスターの習性観察など) ・オンライン回りが非常に手厚く作られており、現在でも多くのハンターがONしている上、ほぼ救援に来てで助けてくれます。(気軽に救援を呼んで進められる) <悪い点> ・ゲームの3割程度が”痕跡集め”というお散歩であり、ゲームテンポが悪い ・クラッチクローで肉質を軟化させないとダメージが通りづらいウザい儀式要素 ・狭く、複雑で、エリア分けが多い為、目的地到着まで遠く感じる+戦いにくいマップデザイン ・過去シリーズ要素を全部引っ張ってきてるから、仕様が理解できないと苦しい場面が明らかに多い 個人的には「ワールドがMH世界観でのシミュレーション」「ライズがハンティングアクション」として完成してる印象です。 よく言われる「ワールドとライズどっちやったらいいの???」という問いに関しては・・・ モンハン経験者なら、「モンハンあるある要素」が分かるので、「ワールドをおすすめします」。 逆に初めてモンハンに触れる方には、「莫大なモンハン要素」を覚えなきゃなので、1作品で完成してる「ライズをおすすめします」。 話を戻しますが、過去作内容を鑑みても、今作は相当な量のやり込み要素がある為、ハマる人はとことんモンハン沼に浸れます。 ガッツリやろうと思ったら100hは軽く超えていくほど充実した内容なのは間違いないです。 オンライン回りは「ライズ」とは対照的に「ワールド」の方がかなりしっかりしてるので、協力プレイを誰かフレンドとしたいという方も楽しめる内容だと思います。
アイスボーンに入ってからコンテンツが充実してて面白かったです。 ワールドも面白かったのですがやはり物足りなさがあったところをアイスボーンはその物足りないところを補ってくれました。 私はW:IBが初モンハンだったのですが低スペックpcでも画質が綺麗で没入感がありました。 セール時はマスターエディションでもかなり良心的な価格(1500円ほど)なのでマスターエディションを買うことをお勧めします。
アクションゲームとして人気な作品だが自然の世界を描いたゲームが好きな人にもおすすめ (ピ◯ミンみたいなゲームが好きな人とか) 歩くだけで楽しいフィールドデザインや、新規モンスターの生態とそれに対応した戦闘システムがよくできている すごく楽しい あらゆるデザインが凝っていて、設定資料集はアイスボーンも含めてなんと1140ページもある ストーリーも新大陸を理解しつつ生態系を調査していくのはとてもワクワクして楽しい いつまでもこの世界に入り込んでいたいと思える それくらい好きです しかし残念なことに、上位に入り古龍ラッシュに入ると古龍の生態が不明&捕獲不可な性質のために特に目的もなくモンスターを狩り続けることになり、調査団とは?な状態になる そこからは魅力がかなり薄れてしまう 採集もしなくていい装備も更新しなくていい そんな難易度なためにすぐにそこまで進行できてしまうのがもったいない また、ゲーム内でも(今以上に)生態図鑑などの要素があればもっと楽しかったと思う 何かと評価の高いアイスボーンは武器格差が広くなったことと新マップがあまり使われないことで低評価です アルバミラもアクションゲームとして特別面白いとは私はあまり思わなかった……
狩りの最中に関係ない大型モンスター乱入で大乱闘は新鮮で 価格は安く、ボリュームはあるので 始めてプレイするモンハンにはオススメです ただストーリー自体の出来は良くなく エンドコンテンツのボリュームは微妙 ローグライト的な側面も強いので、期待はし過ぎないようにしましょう
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いわゆる新世代モンスターハンターの一作目。世間が言うようにかなり楽しめる。 序盤は以前のモンハンに比べて異なる部分が多く困惑したがある程度進めていくといつものモンハン同様に楽しめた。 新しい要素はこれまでのナンバリングでは少しづつ追加されていたけど、今回はドバっと追加された感じ。その分慣れるまでの時間が必要なだけでモンハン好きには食わず嫌いせずプレイをお勧めできる。
ワイルズで増えた汚点が未実装であり、快適性と『こだわり』のバランスが採れていた頃のモンハン。ワイルズからシリーズを始めた人にとっては「グラフィックの僅かな劣化と引き換えに、コンテンツ量と快適性が爆増したバージョン」になると考えて良い。DLC共々セール時には捨て値で買え、気軽に手をつけて廃人レベルまでやり込める。 なお、よく比較されるライズ&サンブレイクの方は、キャラの挙動が軽快でよりアクションに特化したプレイ感が特長。どっしりと重量感のある本作と、どちらでも好きな方からどうぞ。
グラだけは良いゲーム。ダウン攻撃重ねとか全く降りてこないリオレウス。 ありとあらゆる方法でプレイヤーを苦しめる事だけを考えた極悪ゲームであり、 プレイする度に脳細胞が死んでいくゲームです。 頭痛でプレイ中断するレベル 狩りゲーをしに来たのであってお散歩をしにきたのではない
一般的な区分としてはMHW以降を新世代モンハンとする区分があるようですが、個人的にはMHWまで旧世代モンハンであると思います。 従来作品の面倒な部分は残したまま、モンスターの動作速度を上げることで難易度を理不尽に上げている部分も多く、ゲームプレイに楽しさが感じられません。モンハンの醍醐味である狩猟→装備作成のループも、「敵が移動し続けるだけの退屈な時間」「報酬の渋さ」という2点からモチベーション維持が極めて難しいです。 MHR、MHWildsといった後続の作品がある以上、今からMHWを購入することはおすすめできません。
シリーズプレイ歴:MHP、2nd、2ndG、3G、4G 4G以来、およそ10年ぶりのモンハン。 【良い点】 1. グラフィック 2. ハンターのモーション(ややもっさりしているが、熟練者らしい重厚感があって好み) 3. モンスターデザイン 4. モンスターの挙動(4Gと比べると改善され、生物らしい自然な動きに回帰している) 5. 防具の重ね着(武器の重ね着は蛇足だと感じた) 【悪い点】 1. マップが複雑すぎる ライドが解禁されるストーリー中盤までは、クエスト開始からターゲットを発見するまで10分以上かかることも珍しくない。 2. ハンターの弱体化 時間経過で気絶値が減少しない仕様が非常にストレスだった。そのため、しばらく被弾せずに立ち回っていても、一度攻撃を受けただけで簡単に気絶してしまう。 さらに、実質的にレバガチャが廃止されたため、一度気絶すると高確率で追撃を受ける。気絶回復直前の意味不明な「顔をパンパン叩く」モーションも違和感が大きい。リアル志向の作品であれば、こうしたコミカルな演出は不要だったと思う。 回復アイテムの使用速度も遅く、かつて嫌っていたガッツポーズのほうがまだテンポが良かったと感じるほどだった。咆哮や震動による硬直時間も長く、いずれも装飾品による対策を前提とした仕様で、プレイ体験を悪化させている印象を受けた。 3. モンスターの体力が多すぎる MRモンスターは4人で一方的に攻撃し続けても15〜20分かかることが珍しくない。攻略段階でソロプレイの場合、1体狩るのに30分以上かかることも多かった。 クラッチクローや傷つけの問題点については既に多く語られているため割愛する。 4. 部位破壊が難しくなった モンスターにもよるが、全体的に部位耐久値が高くなっており、同じ部位を攻撃し続けてもなかなか破壊できない。 さらに後から知ったのだが、武器種や攻撃ごとに「部位破壊値」という隠し要素が存在し、同じダメージを与えても部位破壊できるかどうかが変わるらしい。この仕様には疑問を感じた。 5. ギルドカードの簡略化 プライバシーへの配慮なのか、狩猟日誌やプレイ時間などが廃止され、闘技大会は武器使用回数に加算されないなど、記載内容が大幅に簡素化された。 過去作では他プレイヤーのギルドカードを見るのも楽しみの一つだったが、今作ではほとんど興味が湧かなかった。 6. 一時停止機能の廃止 ソロプレイ中くらいは自由に一時停止できるようにしてほしかった。 7. 実質的なオンラインロビー参加の強制 ログインするたびに他人とのオンライン接続を前提とした仕様になっているのが大きなストレスだった。 ユーザーの入退室通知をはじめ、必要性を感じない情報が常に流れてきて落ち着かない。 8. UIデザイン クエスト参加者が部屋のメンバー一覧に混在するため、誰が誰なのか分かりづらい。 全体的にも煩雑で分かりにくいUIが多かった。 9. HRとMRの分離 あえて分ける必要性を感じなかった。 10. ポリコレ 祖国の騎士団長が黒人であることや、騎士の一人が女性であることに、世界観との整合性の面で違和感を覚えた。モンハンにそうした要素は求めていなかった。 11. 過度なルッキズム 集会所スタッフが露出の多い華美な衣装を着た美形ばかりで、特にイベント期間中の衣装は世界観から浮いているように感じた。泥臭く汗臭い空気感が魅力だった従来のモンハン世界に対し、本作のキャバレーのような集会所には終始居心地の悪さを感じた。 12. ストーリー 個人的にはシリーズで最も共感できないストーリーだった。 人類未踏の大地に土足で踏み込み、大自然の中で生きるモンスターを「調和」の名目で次々と殺害していく調査団には終始違和感を抱き、毎回取って付けたような理由で殺戮を正当化する展開には強い嫌悪感を覚えた。 「イビルジョーが現れた! 生態系を守るため討伐しよう」← なんで外来種のお前が在来種の処遇を決めてんだよタコ 「よくわからないけどゼノ・ジーヴァは危険かもしれないから殺した」 「ネルギガンテは古龍を食べることで生態系を保っていた。でも追いかけて殺そう」 他にも、新しいモンスターを発見しては「珍しいから殺して毛皮にしよう!(要約)」の繰り返し。 こうした流れが続くため、ハンターとして使命感を持って狩猟するというより、終始罪悪感を抱えながらプレイすることになった。 過去作のように、人類が生き延びるため自然の脅威と戦うという構図ではなく、一方的に侵略しているように見えてしまった点が、自分には最後まで受け入れられなかった。 一方で、ラスボスであるミラボレアス戦だけは例外だった。祖国防衛という明確な大義に加え、過去作キャラの成長も描かれており、本作で最も盛り上がるストーリーだった。高難易度や演出も含め、シリーズの締めくくりにふさわしい完成度だったと思う。 【その他】 ・導きの地はほとんどプレイしておらず、興味もないため評価対象外。 ・ベヒーモス、マムタロト、ムフェトジーヴァのような予習必須の高難度コンテンツは面倒ではあったが、嫌いではなかった。 【総合評価】 40点(100点満点) 4G時代から指摘されていた問題点の多くが改善されておらず、むしろ悪化している部分も少なくないことに驚いた。 10年ぶりに復帰したハンターライフだったが、結局行き着いた感想は当時と同じ「もういいかな」だった。 もちろん、グラフィックや演出など大きく進化した部分も多く、感動した場面も少なくない。しかし、プレイを終えて振り返ると、不思議なことに印象に残ったのはストレスのほうだった。 ゲームとして決して駄作ではないと思うが、自分にとっては感動よりストレスが上回る作品だった。個人的には、おそらく今後シリーズの新作をプレイすることはないと思う。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: WINDOWS® 10 (64-BIT必須)
- プロセッサー: Intel® Core™ i5 4460 or Core™ i3 9100F or AMD FX™-6300 or Ryzen™ 3 3200G
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA® GeForce® GTX 760 or GTX1050 or AMD Radeon™ R7 260x or RX 560
- DirectX: Version 11
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 52 GB の空き容量
- サウンドカード: DirectSound対応(DirectX® 9.0c以上)
- 追記事項: グラフィック「低」設定で、1080p/30fpsのゲームプレイが可能。 64ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です。
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: WINDOWS® 10 (64-BIT必須)
- プロセッサー: Intel® Core™ i7 3770 or Core™ i3 8350 or Core™ i3 9350F or AMD Ryzen™ 5 1500X or Ryzen™ 5 3400G
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA® GeForce® GTX 1060(VRAM 3GB) or GTX 1650 or AMD Radeon™ RX 480 or RX 570
- DirectX: Version 11
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 52 GB の空き容量
- サウンドカード: DirectSound対応(DirectX® 9.0c以上)
- 追記事項: グラフィック設定「高」で、1080p/30fpsのゲームプレイが可能。 64ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です。 DirectX 12 APIを有効にするにはWindows 10(Version 1809以降)とVRAM容量が4GB以上のGPU(グラフィックボード・ビデオカード)が必須です。
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