モンスターハンター:ワールド
CAPCOM Co., Ltd.
スクリーンショット
ゲーム概要
新たな生命の地。狩れ、本能のままに! 「モンスターハンター:ワールド」では、 新たに構築された多種多様な地形や生態系が息づく世 界で、究極の狩猟生活が体験できます。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
とにかく夢中になれるゲームです!世界観がとてもよくてコンテンツが充実しています。なのでやれる事がとても多く自由度の高いゲームです。ただ、難易度が少し高いと感じましたし、出会い廚も一定数います。気をつけてください。
このゲームは素晴らしいです。私はあるモンスターを倒すのにに三か月かかり、心が折れかけていました。健康診断でも少し血圧が高いと診断されてしまうほど熱中していました。そのため、買った時の達成感は、これまでの人生においてまたとないものだと感じます。素晴らしいゲームですので購入を迷われているならばすぐに購入することをお勧めします。
アクションの軽快感と攻撃ヒット演出のヘビィさ派手さで総合的にシリーズ頂点 これくらいハンターとモンスターの殺意がぶつかり合うくらいが一番面白い ただ武器格差は本当に酷い
カプコン最高傑作の神ゲー 一つ前のGTX1660superでも問題なく動くレベル 少し痕跡集めがうざいぐらい ストーリー終わってからが本番まである あと、エンディングムービー長すぎてカップ麺作れますよ
現在では日本人で遊んでいる方をゲーム内でほとんど見かけないですが、 私はアイスボーンを購入していません。 元々購入きっかけは昔からモンスターハンターが気になっていて、 遊びたい機械が何度かありましたがハードの値段やゲーム自体の価格などが高く、 安くなるのはいつになるだろうとかも思っていました。 そしたらSTEAMでモンスターハンターがでるときいて、購入しました。 受付嬢は独特の個性をもったキャラクターで村の近所の元気な女の子と思っていれば遊べると思います。 昔は弓のみでゼノ・ジーヴァ(幼体)を倒しましたが今はどうでしょうね。 対策されて一人では倒せないとかあるのでしょうか。 服装や武器はカッコイイのでとてもおすすめです。
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初めてのモンハン 楽しいです シリーズ中もっとも評価の高い作品だったので購入 狩りゲーは色々やってきましたがモンハンは本作が初めてだったのですが、楽しいですね MHW内のマルチ要素以外は概ねすべてクリアしたのでレビューです まず何よりコスパが良い 結構前の作品なのでかなり安く、そのうえで最も評価が高いと言える内容のゲーム。コスパは最高でしょう まず初期装備としてDLCアイスボーンへ向けたスキップ用バランスブレイカー装備が用意されているのですが、それらを使わずプレイすることをお勧めします もうマルチは無いようなものなので攻略を急ぐ必要はないため、本来のゲームバランスで試行錯誤しながら攻略していくのが良いかと思います よほど急ぎ足でプレイしない限りは歴戦王をすべて倒すまでに100時間は遊べるかと その上で稼ぎ行為はほどほどで良いかと思います、アイスボーンが待っていますのでワールド内だけで出来ることに拘り過ぎず次に進む方が楽しいかと思います 私はこれからのプレイですが楽しみです プレイしててう~ん…って感じた部分は ①拠点での移動がちょっと面倒 エレベーターの位置が悪く少々各エリアへのアクセスが悪いです ②カスタム装備用素材のドロップ率が低すぎる ワールドのエンドコンテンツの一種なので仕方ない面もありますが、続編アイスボーンがある今ドロップ率を上げておいて欲しかった。 欲しい装備用の素材がまるで落ちないので試行錯誤が出来ず、ワールドのゲームバランスでワールドの高難度コンテンツを攻略するのがかなり面倒になってます ③マルチ前提コンテンツの存在 マルチはもうほぼ機能停止しているのでマルチ用のものもソロでやる必要があります、辛い ソロ用のチューニングしたものを用意しておいてほしかった、HP減らすだけでいいのだから このくらいですね 実際に遊んでて気になるのは①くらいのもんなので評価の高さも納得の作品ですね 余談ですが 動画などで軽く知識はあったのですが、モンハンらしいモンハンといえる最後の作品が本作ワールドだと思います 古の作品と比べかなりゲームスピードが向上しているとはいえ、まだ昔ながらのターン性の戦闘傾向が強い作品だと思います よく言えばリアルな重量感、悪く言えばもっさり感こそがモンハンだと思っていたので、ライズ以降の高速戦闘はこれはモンハンか?感を強く感じますね…あれはあれで楽しそうではありますが 古モンハンと新生モンハンのちょうど転換期がワールドと言えるのかなと そのため初めてモンハンをプレイする人に本作はお勧めだと思います ワールドの後旧作を遊ぶにせよ新作に進むにせよ、中間のプレイ感のワールドを遊んでいればどちらを選んでも馴染みやすいんじゃないかと思います
このゲームを始めたのはたまたま、当時はやりたい気持ちは1ミリも無かったが、セールで安いし誘われたので全く期待せずに始めた。 先に言っておくと、ゲームをストレス解消のためにやる人は楽しめないかもしれない。 ハマれない、続かない人の方が多いタイトルだと感じる。 ライトユーザーの方々にはこういった作品─操作が難解で煩雑、入り組んだマップ構造、モンスターの挙動やゲームの仕様で押し付けられる理不尽なストレス、そういった様々なハードル─を乗り越えられるモチベが無い人がほとんどだと思う。 けれど、操作の練習やスキルの研究を積み重ねて上達を感じられた時の言葉に出来ない達成感や、更に洗練された動きを目指す楽しみは間違いなくある。 最初から最後まで寄生"だけ"で装備を揃えたら何も感じられないかもしれないが。 強くなったり上達する事に燃えるタイプ、自己満足の魅せプの為に一人でも練習するのが苦じゃないタイプにとっては永遠にやり込めるゲームだと感じている。 ほぼ全てのモンスターをソロで討伐した後だけど、まだまだやってみたい事、出来るようにしたい事が山積みになっている。 もちろん友達とワイワイふざけて遊んだりする時に使えるネタアイテムなどもあるので色んな楽しみ方がある。 クラッチクローや滞空遅延、訳の分からない懇願ひるみからの起き攻めハメ殺し、多彩なストレスを乗り越えて強くなるゲーム。 万人受けとは言わないけど、個人的には面白かったしまだ面白い。 最初は救難信号を出せば超越者達が助けに来てくれると思うので、腕に自信が無くても興味があれば最初は気軽に始めてみて欲しい。
画質がいい ライズサンブレイクから来たんですが、モンスター一体の絵がきれい
ワイルズを十分に楽しんだので気になっていたワールド、アイスボーンを購入 一週間でイヴェルカーナまで進みました 面白いと言われているだけあり、謎当たり判定に発狂しながらも楽しめています ウィッチャーコラボのアイツだけはいまだに許せてません
前時代の呪物
長らく携帯ゲーム機の覇権ソフトとして君臨していた時代から、
ハイスペック据え置き機で遊べるAAAタイトルへと明確に切り替わった記念すべき作品にしてそびえ立つ糞。それがMHW及びMHW:IBです。
ワイルズのDLCが発表された今日この頃になって「サンブレは結構やりこんだけど、そういえばアイボーやってなかったな」と思い購入し、
激しいストレスと後悔を植え付けられ、ワイルズも期待できないだろうなと確信を持ちながらアンインストールした直後の状態で書いているレビューです。
良い点、賛否両論そうな点、クソな点を挙げていこうと思います。
良い点
誇張でもネガキャンでも無く、本当に「MHW:IBにはコレが有るから良いんだよ」と言える様な点が全く思いつきません。
ポータブル時代と比べれば「エリアがシームレスに繋がっている」とか「回復後のガッツポーズみたいな意味不明な儀式が無くなった」とか色々有るには有るのですが、
それらはライズ以降でも同じなので、繰り返しになりますが「MHW:IBが優れている」と言える点は一つたりとも思いつきませんでした。
賛否両論
・クラッチクローあれこれ
アイボーがクソと言われる理由として筆頭に挙げられるこのアクションですが、実は個人的にはそこまで不快には感じませんでした。
やや複雑な本作独自のこのシステムを理解するまでは少し慣れが必要でしたが「生まれた隙に合わせて敵に張り付き弱点を増やす」という作業自体はそれなり程度楽しめました。
しかし、巷でよく言われる「クラッチクローを使う事を強制されている様なゲームバランス」を実感する前に挫折してアンインストールしてしまった故の感想と言えるかも知れません。
それに、どう考えてもライズに存在するモンスターライド要素の方が「楽しい」し「戦略性に富んでいる」し「強制感が無い」ので、
やっぱり今となっては褒められる様なものでは無いかも知れません。
・ロールプレイ感
「モンスターハンターというゲームに何を求めているか」に大きく影響される点なので賛否両論枠としましたが、
単純にアクションゲームとして楽しいものを求めている私には、この作品が醸し出そうとしている「ロールプレイ」や「リアル感」は鬱陶しくて堪りませんでした。
細かく挙げればキリが無いので割愛しますが、とにかく快適さや爽快感を二の次に据えた様な方向性が肌に合いませんでいた。
・ストーリー要素
「ロールプレイ感」と似た様な点ではありますが今作はとにかく張り切って世界観やストーリーを押し出して来るので、さっさとモンスターをハントしたいだけの私には鬱陶しくて堪りませんでした。
しかもストーリームービーはスキップ出来ない仕様。せめて選択肢が欲しかった。エンディングすらスキップ出来ない。何故?
そしてそれだけ強く押し込んできたストーリーも、別にそこまで面白いとは思えませんでした。そらそうよ所詮モンハンなんですもの。
・キャラクター
そのつまらないストーリーを盛り上げてくれないのが、いまいち魅力を感じないキャラクター達だ。
悪名高過ぎて最早説明の要らない「受付ジョー」を筆頭に、意味深な事を言ったりベテラン風を吹かしたりする割に役に立ってる感の無い味方キャラ達。
行動動機の謎やらを無駄に張った割にあっさりとハンターに駆除されていく看板モンスター達。
役割的にもストーリー的にも「役に立っているな」と感じるキャラクターが本当に少ない。
・導虫
これまでの携帯機シリーズではノーヒントでモンスターを探し回ってマップ中練り歩くのが伝統でしたが、
今作では微妙にトロくて視認性が低くて不便な蛍みたいなのがプレイヤーをモンスターの元へ案内してくれます。
ないよりはマシなのは間違いないのですが、虫達の追跡力を向上させる為にあちこちで立ち止まったり寄り道したりしなければならず、
その最中にザコモンスターに絡まれると案内を辞めて引っ込んでしまうというとにかくあちこち不便な要素となっています。
そしてライズでは最初からマップに敵の位置が表示されているので、やっぱりある意味無い方がマシな要素であるとも言える。
クソ
・メタチェッカー
このゲームにおける「攻略」というのは「敵が使用するデバフに対するメタスキルを持っているか」のチェック行為が殆どの割合を占めています。
「特定のスリップダメージを無効化するスキルを持っているか」「特定の状態異常を無効化するスキルを持っているか」をチェックするが如くに理不尽な攻撃を連続で使用し、
「対策していれば楽勝だが、対策していなければ運ゲー」という超絶理不尽空間を生み出して来ます。
これに気づいた時、私はアンインストールしました。
・ひたすら遅延行為
「空や地中等ハンターの攻撃が届かない所に逃げる」「ハンターにスリップダメージや状態異常を発生させるエリアに陣取る」といった露骨な遅延行為を行うモンスターが序盤から終盤までずっと登場します。
難しい訳では無いのに討伐に時間だけはやたら要するモンスターと対峙するのは結構苦行。
シリーズ恒例の人気モンスターのリオレウスですらそんな調子。
・ひたすら不便
特にライズから戻ってくると「あの機能無いんか!」というのがとにかく目立つ。
アイテムのショートカットはアイテムセット毎に紐づけられていて自由が利かないし、拠点内の移動にファストトラベルが無く、その割に必要な施設がいちいち遠くに離れている。
リプレイ性が命のモンハンにおいて、こういった細かなストレスをひたすら蓄積させ続けるのは結構致命的。
・卵運び系クエスト
知る人ぞ知る悪しき恒例行事。いい加減に消えてくれ。
ライズにも有りはするが、あちらは翔り虫の使用タイミングという僅かな戦略が無い事もない。それでもクソだが。
・直感的に移動出来ないマップ
モンスターが居る方角が分かっても、道のりが複雑過ぎて中々思う様に移動出来ない。
三次元移動によって大体最短距離を選べるライズと違い、狭い洞窟やら倒木の下の隙間やら無駄に凝った道を通らないといけないのは結構ストレス。
・調査クエストあれこれ
モンスターが残した痕跡を調べたりモンスターを討伐したりするとたまに「調査クエスト」なるものが手に入る。
制限時間、狩猟対象、報酬等がある程度ランダムに設定されたエンドコンテンツの一つと言えるシステムだ。
正直このシステム自体はとても良い物と言える。事実上クエストの種類が無数に増えるので、制作側としてもプレイヤー側としても都合が良い。
しかしここにも問題が有る。
ライズにも似た様なシステムは有るが、あちらは繰り返し遊ぶことで敵と報酬がグレートアップしていくつくりとなっている。
しかしどういう訳かこちらのは一つの調査クエストに挑戦できる回数に制限が設けられている。
それだけでもまぁまぁ不愉快なのだが、「狩猟対象」「残り挑戦回数」「獲得報酬」等を見比べて取捨選択をしようとした時、この調査クエスト一覧のソート機能がとにかく使いにくい。
その上「クエストの登録・削除」を行える施設と「クエストへの挑戦」を行える施設が別々になっている。何故?
・レイドクエスト
歩いているゴジラにみんなで大砲を撃ち続ける作業や、歩いている巨大なトカゲをみんなで殴り続けて脱衣させる作業等のレイドクエスト的な催しが定期的に開催されるのだが、これがとにかくつまらない。
モンスターの行動の隙に大技を打ち込んだり、様々な装備ビルドを試したりする余地はなく、殆どただの作業なのだ。そりゃあつまらんでしょうよ。
結局のところ
・ユーザーフレンドリーで快適なアクションゲームがやりたいならライズを買うべし
・モンスターハンターの世界観や、不便を含めた伝統を楽しめるならワールドを買うべし
といった所でしょうか。
私はライズ派なので、アイスボーンは「時間と金の無駄」レベルの駄作という評価になりました。
もし「ライズは楽しめたけどワールドやってないんだよなぁ。安いからワイルズ買う前にこっちの空気感も知っておこうかな」という考えの方がこのレビューを見ていたら、
悪い事は言わない。止めたほうが良い。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: WINDOWS® 10 (64-BIT必須)
- プロセッサー: Intel® Core™ i5 4460 or Core™ i3 9100F or AMD FX™-6300 or Ryzen™ 3 3200G
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA® GeForce® GTX 760 or GTX1050 or AMD Radeon™ R7 260x or RX 560
- DirectX: Version 11
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 52 GB の空き容量
- サウンドカード: DirectSound対応(DirectX® 9.0c以上)
- 追記事項: グラフィック「低」設定で、1080p/30fpsのゲームプレイが可能。 64ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です。
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: WINDOWS® 10 (64-BIT必須)
- プロセッサー: Intel® Core™ i7 3770 or Core™ i3 8350 or Core™ i3 9350F or AMD Ryzen™ 5 1500X or Ryzen™ 5 3400G
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: NVIDIA® GeForce® GTX 1060(VRAM 3GB) or GTX 1650 or AMD Radeon™ RX 480 or RX 570
- DirectX: Version 11
- ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
- ストレージ: 52 GB の空き容量
- サウンドカード: DirectSound対応(DirectX® 9.0c以上)
- 追記事項: グラフィック設定「高」で、1080p/30fpsのゲームプレイが可能。 64ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です。 DirectX 12 APIを有効にするにはWindows 10(Version 1809以降)とVRAM容量が4GB以上のGPU(グラフィックボード・ビデオカード)が必須です。
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価格
¥2,990