Assetto Corsa Competizione
Kunos Simulazioni
スクリーンショット
ゲーム概要
公式 GT World Challenge レーシング・ゲーム『Assetto Corsa Competizione』 GT3チャンピオンシップの臨場感をそのまま体験せよ。公式ドライバー、チーム、マシン、サーキットが、史上最高の精度で完全再現。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
FPSドロップがすさまじい。ブレーキポイントの手前で必ず固まる。時間が経つにつれどんどんひどくなる
True ForceとFFBの説得力がハンパじゃない
ライブラリには入れていたけどもゲームパッドでは到底まともにプレイできんと放置していたのですが、どうしても「ラリーをハンコンでプレイしてぇ」と血迷ってついにハンコン(Logicool RS50)を買ってしまい、せっかくならばと本作をプレイし始めたらドはまりしてしまいました。
Logicool製のハンコンなのでTrue Forceを有効にできるのですがステアリングから伝わるロードインフォメーションがマジでリアル。
もちろんリアルではこんな高級・大パワー・タイヤが太い車には乗った事ないのですがちょっとしたスポーツカーには乗っていたので、このクラスの車にもなると「おそらくこうにもなるだろう」という説得力が凄まじいと感じました。
正直ハンコンを使ったところでまともにコースを走りきれないのですがゴリッゴリに重いステアリングと格闘しながらマシンを操作する楽しさは今のところこのゲームが随一です。
このゲームでTrue Forceを体験してしまうとTrue Forceに対応していないゲームはスカスカで物足りなくなってしまいます。
グラフィックは1~2世代前とは思えないくらい綺麗ですしレースゲームが好きならばハンコンを買ってでもプレイする価値はあると言えるくらいにオススメです。
ただVRが通常プレイよりも明らかに画質・解像度が落ちてしまうのがちょっと残念なところでした(私の設定不足かもしれませんが)
GTワールドチャレンジ公認のレースシム。車種はレーシングカーのみで、市販車は無し。サーキットは25種類(全DLC含め)、Project Carsでは“Sakitto”という名前で、一部変更された鈴鹿が正確に再現してある。ただ、サーキットの種類としては、あちらのほうが豊富。 キャリアモードとチャンピオンシップは別。前者は言わばチュートリアルで、スプリントと耐久の両方を走る。AIの速さとレースの長さを3段階で決め、後者ではさらに細かく数値化され、レースごとの長さも調整可能。また公式のレーシングチームや選手が登場する。 レースシムのレビューでは、何度も断りを入れてきたし、また今後もそうするつもりだが、実際のレース経験はない。そのため、挙動については書けない。ただ、非常に走りやすいと感じた。私はファナテックのハンドルを使っており、そのFFB推奨設定を使用。タイヤのグリップが抜けていくのが振動でわかり、オーバーステアの兆候がわかりやすい。 車種の性能差は、確かにあるようで、マクラーレンやアストンなどが乗りやすいとあった。ただ私には、同カテゴリーの車だと、TCやABSを効かせると違いが少なくなると感じる。 ピットイン/アウトで、AIに差を詰められて、抜かれることが多かった。そもそも、速度制限区間がわからいと、尻込みして速度を落としがち。そして、指定された区画内に正しく停車しないと、車体を持ち上げて移動する時間が発生。また、イグニションをマニュアルにして、エンジンを切らないと更に時間ロスとなる。 一方、AIは限界まで速度を出し、なにより区画への停車がワープしている。これはちょっと不公平ではないかと不満。 そのAIの走りは無味乾燥で、基本ミスしない。初代のほうが間抜けさがあってよかった。スキルや積極性を上げれば変わるのかもしれない。その速さは80-100まであるが中間の90で勝ったり負けたりとちょうど良い難易度だった。 耐久性レースでは何度も途中セーブ可能。ただ、ドライバー交代はあるのにチームメイトAIは搭載されてないので、全て自分で走らされるのは不満。だいぶ前のProject Carsシリーズでできたことをしなかったのか……。 運転アシスト類も豊富で、私のようなヘタの横好きでも楽しめる。速く走れるとは限らないが、コントローラーでも楽しめるだろう。3画面持っていない人にとって、自分の周囲にいる車を表示するレーダーはありがたい(私はスポッターを使ったが)。 車のセッティングも、Project Carsシリーズにくらべて少なめ。カテゴリーの規制があるからだろうか。私は知識がないので、あまり弄れないが、より速く走るには必須だろう。 前作の独自エンジンから、UE5になっているが、写実的な描画は他のシムと変わらず。 レースには関係ないが、Project CarsシリーズでBGMを担当したStephen Baystedの感傷的なBGMは無い。 レースセッション開始時に10秒待ったり、マルチでもないのに全車完走まで待つ必要があったり、フォーメーションラップ丸々走らされたり(キャリアモードのみ。設定で最終コーナーにしているにも関わらず)と、融通が効かない所があり不満。 キャリアモードのセーブが消滅した致命的不具合が発生。ゲームがクラッシュして、以下のメッセージが表示された。 Fatal error: [File:Unknown] [Line: 364] GameMode init: no events in season entity, shutting down 私の推測だが、ファナテックのコントロールログファイルが増大するバグ(60Gまで膨れていた)があり、SSDを圧迫してセーブを作れなかったか?しかも、スプリクトは実行完了している。 しかたないので、新規に作って、以前のレースまでスキップしようとしたが、レース本番は不可能。それに加えて、各レースの一枚絵が低解像度になり、全てのレースが晴れ固定となった。チャンピオンシップでも、晴れか曇りばかりで、あまり雨が降ったことはない。 別のゲームで、既に走り込んだサーキットばかりなので、本作ではやり込むことはなかった。次作のEVOは、正式版になってから遊ぶつもりなので、それまで他のレースシムに行く。 Steamキュレーターゲーミングチャイルドでは、近日発売予定のゲームの紹介を、あなたのアクティビティにお届けします。ぜひフォローしてください。
セールで安かったからと何となく購入。ですが、最初はまともにカーブすら曲がれず「なんだこれ、難しすぎ!」と、放置してしまいました。いわゆる「積みゲー」状態が半年ほど続きました。 半年後、ふと思い立って再起動。今度は攻略サイトを読み込み、基本から練習してみました。すると、あんなに曲がれなかったコーナーが少しずつ攻略できるようになり、自分の成長を実感しつつ、その「上達のプロセス」がめっちゃ楽しくて、ドハマり。 気づけばDLCはすべて購入。さらに、このゲームの「本物感」をもっと味わいたくて、ハンコン、ペダル、さらにはコクピットまで一式揃えてしまいました。 レースゲームへの興味が爆発して他の有名タイトルそれなりに買購入してみましたが、ACCを超える「実車を運転している感覚」を味わえるゲームにはいまだに出会えていません。 派手なストーリーモードがあるわけではありませんが、ひたすらタイムを削るストイックな作業が、これほどまでに面白いとは思いませんでした。実車さながらの挙動とサウンドの中に身を置くだけで、日常を切り離し没頭する時間が楽しいです。 現在はタイムアタックに明け暮れていますが、この先何年も遊べそうです。
間違いなく面白い。ゲームパッドでも遊べる(コントローラ設定変更は必須)。 でも、マルチプレイでハンコン勢に勝つのは難しい。 下記構成で遊んでます。たまにVRで遊んでます。 【参考】PC構成:Windows 11/AMD Ryzen 7 5700X/RAM:32 GB/RTX 4070/VR : PICO4
さらに5件のレビューを表示
マジのレースができるゲーム 今んところ超楽しい
It's most bad games. I never play it.
VRの画質が悪いとお困りの方へ
普通の設定では全てのセッティング項目を最高にしても大した画質にはならないです
僕もそれでずっと悩んでいました
解像度スケールを上げれば画質が少しはよくなるのでそこばかり注意していたのですが
飛躍的にVRの画質を向上させるには解像度スケールを100%以上に上げてはいけません
それをするとVR画素密度の項目を変更できなくなるからです
僕の場合は基本的なセッティング項目は全て最高にしてからDLSSを有効にし、DLSSシャープネスを好みで調整
そしてVR画素密度を130%以上にした時、それまで見ていたVRの景色が2倍以上に綺麗に描写され、また解像度スケールをアホみたいに上げて行った時に陥るカクカク状態にもなりませんでした
処理の重さに関しても逆に快適になったくらいです
ゲームの設定以外にもVRに関するセッティングはあまりに多岐にわたるので、この点だけに気をつければ絶対に綺麗になるとは残念ながら言えないです
例えばVRでは転送ビットレートを適切な値にする事で初めて設定通り画質に反映される、くらいの知識にたどり着くのにも僕は随分と時間が掛かってしまいました
ですが、もし他のゲームの画質に比べてACCだけ異常に画質が悪いと悩まれている方には重要な情報になるかと思います
他のレースシムと比べると、アシスト周りは初心者でも楽しませようとしている辺り好感が持てます
Assetto Corsaもやっていますが、こっちのほうが運転しやすい印象。 その代わり、より本格的なレースになりますね。 自分はパッドでプレイしてますが、場合によってはキーボードの併用が必要かも。 例えばピットの設定などですね。
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 x64 20H2 (October 2020 Update)
- プロセッサー: Intel Core i5-4460 or AMD FX-8120
- メモリー: 4 GB RAM
- グラフィック: GeForce GTX 750 4GB, Radeon RX 460 4GB
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 50 GB の空き容量
- サウンドカード: Integrated
- VRサポート: SteamVR or Oculus PC. Keyboard or gamepad required
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows 10 x64 - 21H2
- プロセッサー: Intel Core i5-8600K or AMD Ryzen 5 2600X
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: GeForce GTX 1070 8 GB, Radeon RX 580 8GB
- DirectX: Version 11
- ストレージ: 50 GB の空き容量
- サウンドカード: Integrated
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