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Sekiro™: Shadows Die Twice - GOTY Edition

FromSoftware, Inc.

スクリーンショット

ゲーム概要

隻腕の狼、戦国に忍ぶ。 史上最も血なまぐさい時代・戦国を舞台に、孤独な忍びの戦いを描くアクション・アドベンチャー。

特徴

シングルプレイヤー Steam実績 フルコントローラサポート Steamトレーディングカード Steamクラウド タブレットでRemote Play テレビでRemote Play ファミリーシェアリング

ユーザーレビュー

圧倒的に好評 95% が好評 (350,017件)
333,426
好評
16,591
不評

ユーザーの声 (Steam)

👍 おすすめ 🎮 68時間プレイ 2026/6/10 2人が参考になったと評価

デモンズソウルからやっていましたがダークソウルとは少し毛色が違いアクション寄りです しかし、装備やレベルの概念が無いので弱い構成など気にせずに進められて初期ステータスでもなんとかなってしまうゲームバランスになっていてすごく完成度の高いゲームだと思いました 問題は弾きや見切りを使えないとレベリングでごり押しが不可能なので初心者からのとっつき具合は少し厳しいように感じます しかし、そこがこのゲームの醍醐味なのでそこは乗り切っていただけるよう頑張っていただきたい

👍 おすすめ 🎮 37時間プレイ 2026/5/31 3人が参考になったと評価

フロムにしては遊びやすい良作アクションゲームです。 未だに色褪せないので是非セール時などに遊んでみて下さい。

👍 おすすめ 🎮 562時間プレイ 2026/6/15 2人が参考になったと評価

ソウルシリーズと比べても非常に難しいですし、敵もかなり素早く容赦なく攻撃してきますが、主人公も素早くステップ回避も素直に出るので理不尽さはあんまり感じません。 白霊は呼べず、戦場で協力してくれるNPCもほとんどいないので自分の知識と腕前だけが頼りです。 スタミナという概念がなくいくらでも走れるうえに鈎縄で飛びまわれるので、機動力が高く、移動のストレスも少ないです。 落ちても即死じゃない上に復帰できるのもうれしいところです(さすがにHPが減ってると即死の可能性あり) このゲームにもフロム恒例の毒沼はありますが、鈎縄で飛び回れるところにあるか寄り道で行く必要のないところにあるかのどっちかなので、毒沼でストレスがたまるというのもあんまりなかったです。 不満点があるとすれば2つ。 まず「死にゲー」と「消耗品」の相性がよくないことです。敵の注意をひくアイテム「陶片」がそれなりに貴重なので初見では使いづらいのと、特に怨霊系のボスと戦うのに便利な神ふぶきが消耗品だというのはつらいところです。まあ神ふぶきは(あるエンディングをとらずに)ストーリーを終盤まで進めると無限販売してくれるようになりますが それから竜咳。やはりこれも死にゲーとの相性はあんまりよくないかなと思います。 世界観からすると必要なんだろうけど、初見では何十回何百回と死ぬほど難しいゲームで、フロムゲーに慣れている人でさえ難しいゲームなので、初心者にやさしくないゲームシステムです。 このゲームの地図は古地図の類のものなので、ぶっちゃけ飾りです。 とはいえ難易度が高い上に主人公も素早いので強いボス敵を倒した時の達成感はかなりのものだと思います。 根気のある方、達成感を求める方におすすめです。 逆に根気がなければとてもつらい。ゲームに努力とかしたくない、無双したい、という人には向きません。

👍 おすすめ 🎮 155時間プレイ 2026/6/5

フロムゲーは全くやった事がなく、最初は死にまくり、意味不明すぎ、どうすりゃいいんだよ…etcで辞めたくもなりましたが、噛めば噛むほど甘みが出てくるゲームです。 操作を覚えて、死にまくって、対策を考えて…中盤の大ボスを倒した時の感動は素晴らしい物でした。 しかもそのボスが隻狼の基本を網羅したボスで、その後がとても楽しくなりました。 基本は知っているので、それにどのような要素を加えれば勝てるか考えて戦うのが楽しくてしょうがないのです。 ストーリーも風景も和風で美しいですが、中盤~後半のホラー要素が蟲や化け物といったかなりグロテスク系、それにかかわる陰惨なストーリーなので、そういった物が無理な方は気を付けた方が良いです。 気付けばトロコンまで遊んでしまいました。 好きなキャラは中盤から後半に出て来て、1つのエンディングでは主役になるキャラです。 お米は大事と、存じます。 他のキャラもとても魅力的で奥深く、話が通じるキャラは大体みんな好きというぐらいキャラクターに力が入っているのも本作のオススメポイントです。 アイテムやキャラのセリフの断片から世界を感じたり感動したいという方にはかなりお勧めだと思います。

👍 おすすめ 🎮 86時間プレイ 2026/6/14

下段に日本語訳あり If you’ve only played Dark Souls or Elden Ring and are thinking about trying *Sekiro*, here are a few things you might want to know. It’s an amazing action game on the same level as those titles, but there are three points worth keeping in mind. --- ■ You’ll realize just how tiny traditional Japanese buildings are Even the Ashina Castle keep felt like it could’ve been a bit more spacious to me. --- ■ If you don’t get the hang of deflecting, the game becomes extremely tough Combat in Sekiro is basically all about deflecting and swordplay — that’s the core of the entire system. Yes, it’s *technically* possible to rely only on dodging, prosthetic tools, or combat arts, but that turns the game into a high‑difficulty challenge run meant for experts. My own experience: I had already beaten Dark Souls 3 and Elden Ring, but I just couldn’t get the hang of Sekiro’s deflection‑based swordfighting. As a result, I ended up “training” with Genichiro Ashina at the top of Ashina Castle for almost an entire year. (Checking my achievements, it actually took me 13 months from defeating Gyoubu to finally beating Genichiro.) Of course, I wasn’t fighting him every single day — I got frustrated, quit for a few months, then came back again. But eventually, I beat him. In the end, I returned because I *wanted* to master that swordplay. After that, I didn’t hit any major roadblocks, and with the help of some guides, I managed to reach the “Return” ending. --- ■ The controls take some getting used to (just my personal impression) Especially compared to games like Monster Hunter or Nioh, the controls felt a bit sluggish to me. Every action has a bit of a wind‑up, so inputs feel like they register a beat later than expected. Examples: - When turning while walking, there’s a little “braking” motion first - Before swinging your sword, there’s a brief readying animation - Before jumping, your character crouches slightly to gather momentum And personally, I also noticed: - Dodging sometimes made me move forward even when I didn’t intend to - Occasionally I didn’t run in the direction I wanted - It’s hard to interrupt one action with another (e.g., you can’t instantly block right after attacking) If you try the game and think, “Huh? I didn’t feel any of that,” then that’s great — no problem at all. --- 🔶日本語訳 ダクソやエルデンシリーズしかやったことがなくて、購入を考えている人たちへ 『隻狼』はこれらに匹敵する優れたアクションゲームですが、3つ注意点があります。 ■日本家屋がいかに狭いかを思い知らされる  わたしは、本城天守閣ですら、もう一回り広くしてほしいと感じました。 ■〈弾き〉が習得できないと、ゲームの進行が非常に困難になる  本作の基本戦闘は〈弾き〉を軸にしたチャンバラが中心。といいますか、それしかない。  回避・術・技だけで戦うことも不可能ではないが、上級者向けの高難度プレイ(いわゆる縛りプレイに)になる。 実例: 私はダクソ3・エルデンリングをクリアしていましたが、本作では〈弾き〉を軸にした剣戟がうまくできず、本城の葦名弦一郎に約1年間稽古をつけられ続けました(実績を確認すると、鬼庭刑部を倒してから弦一郎を倒すまで13か月かかっていました)。 もちろん1年間毎日挑戦していたわけではなく、途中で嫌気が差して数ヶ月放置した時期もありましたが、再び挑戦し、ようやく倒すことができました。結局、チャンバラをやりたくて戻ってきました。 その後は大きく行き詰まることもなく、攻略サイトも参照しながら「竜の帰還」エンドを達成できました。 ■操作に慣れが必要(個人の感想) とくに、モンハンやナイトレインと比べてそう感じた。 すべての動作に予備動作があり、入力からアクションまでワンテンポ遅れる印象がある。 ・歩きながら方向転換する際、一度ブレーキをかけるような動きが入る ・刀を振る前に構えモーションが入る ・ジャンプ前にしゃがんで勢いをつけるモーションが入る また、個人的には以下の点も気になった。 ・回避時に意図せず前方へ移動することがあった ・意図した方向に走らない場面があった ・動作中に別の動作を割り込ませにくい(例:攻撃後すぐに防御に移れない) もし「実際に触ってみたら全然そんなことはなかった」と感じるなら、それに越したことはありません。

さらに5件のレビューを表示
👍 おすすめ 🎮 111時間プレイ 2026/6/9

とても面白いのだけど、アクションゲームに、特にフロムゲーに不慣れな人には薦められません。 忍者はアクションがとても多くて複雑です。ゲームが得意じゃない人は慣れる前に心が折れかねません。 ここまでの文章で少しでも理解できない単語があったり不安になったりした人には「DARK SOULS REMASTERED」をおすすめします。

👍 おすすめ 🎮 139時間プレイ 2026/6/18

This was a completely new gaming experience. For me, the combat system in SEKIRO is more appealing than the combat systems in Souls-like.

👎 おすすめしない 🎮 10時間プレイ 2026/6/18 2人が参考になったと評価

あまりにも評価が高いのでよっぽど面白いんだろうと思って買ったが、死んでやり直しになった時に進捗戻しすぎだし、ボス戦は取り巻きの処理で時間かかるし、何をやるにしてもいちいちくどくてしんどかった。 ある中ボスを撃破するまでに5時間かかったけれど、それまでに溜めたストレスを帳消しにできるほど気持ちよくなくて、ストレスと達成感のバランスがまったく取れてないなぁと思った。

👎 おすすめしない 🎮 26時間プレイ 2026/6/13 1人が参考になったと評価

まず前提として、本作はパリイ主体の戦闘を特徴としている。これは公式にも明言されている要素であり、私自身もそこに期待して購入した。しかし実際にプレイしてみると、戦闘の中心となっているのはパリイではなくジャストガードである。両者は似ているようでいて別物であり、パリイ主体のゲームを期待していた立場からすると、この時点で大きく肩透かしを食らうこととなった。 システム面に目を向けても不満は多い。特にカメラワークは深刻で、主人公が壁や障害物に接触すると視点が大きく乱れ、敵が画面外へ完全に消えてしまうことすらある。こうした問題は3Dゲーム黎明期であればまだ理解できるが、現代の大手タイトルで見られるのは疑問である。戦闘の快適性に直結する要素であるだけに、見過ごせる問題ではない。 また、本作のシステムの肝とされる「忍殺」に関しても判定が安定していない。明らかに背後を取っているにもかかわらず発動しないことがある一方で、逆に不自然な位置から成立することもある。これが仕様なのかバグなのかは不明だが、プレイヤー側からすると一貫性を感じられず、ゲームプレイに悪影響を及ぼしていることは間違いない。 本作で最も問題だと感じたのは敵配置である。マップ各所には中ボス級の敵が配置されているが、その多くが大量の雑魚敵を従えている。そのため純粋な一対一の戦闘になることは少なく、まず周囲の敵を排除する作業から始めなければならない。しかし、その作業自体が決して楽しいものではない。本作の敵はジャストガードを使用するため、雑魚敵相手であっても戦闘のテンポが悪く、排除するだけでも相応の時間を要する。 そうしてようやく中ボスとの一対一の状況を作り出せるわけだが、さらに問題なのは、そのボス戦自体があまり面白くないことである。攻撃パターンは単調で、攻略の過程に発見や工夫の余地が少ない。難しさや達成感よりも作業感が先に立ち、苦労して戦闘環境を整えた見返りがほとんど感じられない。結果として、本来であればボス戦を盛り上げるための雑魚配置が、むしろボス戦の単調さを隠すための水増し要素のように映ってしまう。 こうした傾向はゲーム全体を通して見られる。本来であれば戦闘そのものの面白さでプレイヤーを惹きつけるべきところを、複数戦や不利な状況といった理不尽さによって難易度を演出している場面が多い。その結果、戦闘における達成感よりも煩わしさが強く印象に残る。 ゲームプレイの幅の狭さも気になった点である。本作には忍具が存在するものの、戦闘の大半は刀によって行われる。そのためプレイスタイルの自由度は低く、他のフロムソフトウェア作品と比較しても攻略方法の多様性に欠ける。状況に応じて装備や戦術を変える楽しさは薄く、最終的には似たような戦闘を繰り返すことになりがちである。 移動要素として実装されている鉤爪も十分に活用されているとは言い難い。本来であれば探索を大きく広げられる可能性を持ったシステムだが、実際には使用可能な場所が限られているうえ、使用できる場所とできない場所の判別も分かりづらい。探索の自由度を高めるどころか、中途半端なギミックとして存在している印象を受ける。ボス戦で利用できる場面もあるが、戦況を大きく変えるほどの効果はなく、システムとしての存在意義を見出しにくい。 総評として、本作は戦闘システム、敵配置、カメラワーク、探索要素など、ゲームの根幹を成す部分に数多くの問題を抱えている。特にプレイヤーに要求する労力と、その先にある面白さの釣り合いが取れていない点は致命的である。確かに光る部分が全くないわけではないが、それ以上にストレスや不満が積み重なる場面が多く、全体として高く評価できる作品とは言い難い。少なくとも積極的に購入を勧められる内容ではなく、本作に興味を持っているのであれば慎重に検討した方がよいだろう。

👎 おすすめしない 🎮 4時間プレイ 2026/5/31 1人が参考になったと評価

RTX5090搭載の150万のPCでもカクついて集中出来ない。ゲーム以前の問題でもう遊ぶ気にもなれないし買う必要は全く無かった。

出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)

対応言語

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🔊 = 音声付き対応

システム要件 (Windows)

最低要件

最低:
  • OS *: Windows 7 64-bit | Windows 8 64-bit | Windows 10 64-bit
  • プロセッサー: Intel Core i3-2100 | AMD FX-6300
  • メモリー: 4 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 760 | AMD Radeon HD 7950
  • DirectX: Version 11
  • ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
  • ストレージ: 25 GB の空き容量
  • サウンドカード: DirectX 11 Compatible

推奨要件

推奨:
  • OS *: Windows 7 64-bit | Windows 8 64-bit | Windows 10 64-bit
  • プロセッサー: Intel Core i5-2500K | AMD Ryzen 5 1400
  • メモリー: 8 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA GeForce GTX 970 | AMD Radeon RX 570
  • DirectX: Version 11
  • ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
  • ストレージ: 25 GB の空き容量
  • サウンドカード: DirectX 11 Compatible

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価格履歴

ゲーム情報

売上ランキング #9
同時接続中 4,751 人
おすすめ数 255,174
Metacritic 88
リリース日 2019年3月21日
開発 FromSoftware, Inc.
パブリッシャー Activision (Excluding Japan and Asia), FromSoftware, Inc. (Japan), 方块游戏 (Asia)
対応OS Windows
ジャンル
アクション アドベンチャー