Cities: Skylines II
Iceflake Studios, Colossal Order
スクリーンショット
ゲーム概要
史上最高にリアルな都市建設ゲームで都市をゼロから育て、活気あるメトロポリスに変貌させましょう。創造性と問題解決能力を発揮し、空前のスケールで街を建設可能。奥深いシミュレーションと実感的な経済、そして無限の自由度を備えた世界が待っています。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
1年前と比べ格段に軽くなりました。80万人程度までであれば私のPCスペックであれば快適にプレイできます。だいぶん重くなりますが140万人でもプレイは可です。ゲーム中の強制終了も最近はてっきりなくなりました。
Modやアセット無しでプレイするなら今のところ前作より今作のほうが楽しめると思います。グラフィックや道路敷設のしやすさは確実に向上しています。PCスペックに余裕があり、ジオラマプレイより単純に都市開発シミュレーションがしたい場合は将来性も込めて今作を勧めます。 アセットやDLCがまだまだ前作と比較して少なく、リリースからアセット解禁まで期間が空いたこともあってか前作と今作に人が分散しコミュニティが寂れていると感じます。最適化で精一杯なのか新要素追加のアップデートも少ないです。Paradox Modsは使いづらく、Steam Workshopのほうが良かったと思います。
あまりにもゲームバランスとパフォーマンスが悪く、改善MODを入れれば実績は獲得できない 1で出来たことができなくなっている
レビューが微妙なので購入するか悩みましたが、結局自分の環境(i7-13700F・RTX4070・メモリ16GB・2560×1440・グラフィック設定高め、DLSSは”最高品質”)ではまだ一度しかフリーズしておらず非常に安定してます。 低評価レビューは主に”おま環”と ”思ってたんとちゃう”ってもののようなので、その辺わかってる方なら買って損することはないと思います。 概ねCS1からの正統進化と言えると感じています。基本的なゲーム要素や操作性に関しては諸手を挙げて人におすすめできる神ゲーであることは間違いありません。
シティーズスカイライン2は重すぎてノートPCだと動かないので、元祖シティーズスカイラインをおすすめします・
さらに5件のレビューを表示
チュートリアルやっていたら落ちました。 プレイ時間12分。 Cities Skylines 1では落ちた覚えがなかったのでびっくりしました。 町作りゲームで落ちるのは致命的なんじゃないですかね。 因みにPCスペックは以下です。 OS: Windows11 Pro 64bit CPU: Intel Core i9-14900K MEM: 131,072MB GPU: NVIDIA GeForce RTX 5080(77,290MB) スペック不足なのかな? 発売当初凄いスペックが必要という情報があって購入しませんでしたが、まだ不足しているようですね。 返品できる時間は過ぎてしまっていたので暫く寝かせようと思います。
じぶんのPCは起動に時間がかかるがみなさんのPCは一瞬で起動されると思います
クラッシュしてまともに起動すらできない。
このゲームはMac or Linuxで動作しますか?
good game
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows® 10 Home 64 Bit
- プロセッサー: Intel® Core™ i7-6700K | AMD® Ryzen™ 5 2600X
- メモリー: 8 GB RAM
- グラフィック: Nvidia® GeForce™ GTX 970 (4 GB) | AMD® Radeon™ RX 480 (8 GB)
- ストレージ: 60 GB の空き容量
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS: Windows® 10 Home 64 Bit | Windows® 11
- プロセッサー: Intel® Core™ i5-12600K | AMD® Ryzen™ 7 5800X
- メモリー: 16 GB RAM
- グラフィック: Nvidia® GeForce™ RTX 3080 (10 GB) | AMD® Radeon™ RX 6800 XT (16 GB)
- ストレージ: 60 GB の空き容量
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