CARRION
Phobia Game Studio
スクリーンショット
ゲーム概要
『CARRION』は、何から生まれたのかさえ明かされていない不安定な生物となってプレイするホラーゲームだ。
特徴
ユーザーレビュー
ユーザーの声 (Steam)
果てしない肉欲を内に秘めたそこのむっつりスケベさんへ。 行動を逐一監視されているこの現代社会に閉塞感を覚えるあなたに朗報です。 このゲーム「CARRION」にて、貴方は生命の躍動を これでもか! と言わんばかりに体現した触手の暴君と成り、その満ち溢れる命の美を感じることが出来ます。 閑散とした日常を生きる貴方、破壊衝動が溜まっているんじゃぁないですか? それなら何を待っているのでしょう?早くインストールして遊びましょう!
面白い! 4.2時間で全実績解除できるくらいの難易度で、そこまで難しい実績だったりステージがある訳でもなく、非常に良い難易度でした。 たまにあるパズルも、このブロックや罠があるからこうやって行くんだぞっていうことをしっかり前振りだったり、その能力をゲットした直後に超簡単なチュートリアルをしてくれるので非常にやりやすかったです。 そして何より人間を食べる快感。パワーアップアイテムを取得していくたびに肥大化していき、銃を持たない民間人をちまちまと食べるだけの生活から、もはや敵なしレベルにまで蹂躙できるほどのパワーを持つと、日々のストレスも同時に捕食されていくような気さえしてきます。 重要テクニックなどは無く、敵を見つけたら食う、たまにパズルを解くだけで非常に簡潔な作品だったと思います。
怪物なのでミニマップは見れないが、人間をボコボコにできます
76点(5時間でクリア)steam deck oled◎もう1つの方はちょこっとプレイ ・プレイヤーは、怪しい研究所から脱出を試みる、アメーバみたいな触手が無数にあるモンスター。 ・人間を倒したり、食べたり、身体に寄生して操ったりしながら、研究所(地下施設)を破壊し、自身を進化させて強くしていく。透明化や、防御膜、操る触手、体当たりや体の一部を飛ばすことなどができるようになっていく。 ・上下左右スクロール式でできることが少しずつ増え、行ける場所を広げていく。ただし、パズル要素が多くあり、モンスターの特使能力のギミックとスイッチや人間などの配置が上手く組み合わさって、多少頭を使う。 ・移動が早い。敵(研究所の人間やセキュリティロボット)が、まぁまぁ強く、油断しているとやられてしまう。 ・死んでしまうと、前回セーブからやり直し。 ・ドット絵ですが、グロ要素(一応ホラー?)や、人の「ギャー」とかいう声などがあります。 ・アイディア作品で、あまり体験したことがない、モンスターになれる作品ですので、自分的には結構おすすめです。
RTAにチャレンジするくらいスピーディーで楽しかった! 人間たべたべ~
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本作品はデッドスペースなどの血や肉塊が飛び散るのが好きな人におすすめです。違っている点としてはプレイヤーはモンスター側となって人間を蹂躙する側となることです。物語の最初に閉じ込められていた研究所から脱出することから始まります。その後はやりたい放題!! 近くにいた研究員や兵士をバラバラにして捕食して楽しむことができます。悲鳴やおびえるモーションに力が入っていてモンスターライフを満喫できることでしょう。
心地良い悲鳴 極上のディナー
🐙👍
触手の塊みたいな化け物が主人公のパズル風味が強い短編メトロイドヴァニア。 触手ちゃんは人間さんをバリバリ食べれるくらい強いけど集中砲火を受けるとすぐに死ぬぞ。 このゲームの主人公は触手の塊という奇抜なもので壁という壁に触手を次々にくっつけて高速で移動し、空中だろうが水中だろうが全くお構いなしで地上にいる時と同じ速度で動き回れる。 この今まで見た事がないくらい自由自在で素早く移動する機動力の高さは新体験だった。 メトロイドヴァニアはパワーアップでさらなる移動能力を獲得するのがお約束だが、触手の移動が最初から快適すぎるので最後まで移動力を強化するものは出て来なかった。 今作の主人公は触手なのでできる事が限られている。 基本的に扉を壊したり障害物をどけたりしかできないし、攻撃も敵を含むオブジェクトを掴んで振り回したり蜘蛛の糸を吐いたりする事しかできない。 この様に行動が限られているせいかゲームの進行はこの少ない行動を組み合わせて行うパズル的な物になっている。 自由に探索するという事もあまりなく、道なりに進むと仕掛けに出くわすから限られた能力を組み合わせてそれを解いていくといった進行が最後まで続く。 戦闘も敵を倒す順番や使う能力、ギミックの発動順など明快な正解の手順があるタイプで、主人公の打たれ弱さや高機動すぎて細かい制御がきかない所などが相まってアクションの腕でどうにかできるようなものではない。 なのでB級ホラー映画の怪物といったビジュアルに反して何も考えず人間を食べまくる爽快なアクションゲームという作りではない。 完全にパズルゲームの文脈で作られている。 結論としてはパズルアクションがやりたい人にお勧め。 難易度は易しめで個人的にはちょうど良かった。
触手というよりも豆腐! いかつい見た目のクソザコクリーチャーで 人類をチマチマ殲滅しよう!! 研究室から抜け出したクリーチャーを操作して、成長しながら脱出を目指すと、 まるで映画みたいな心躍る始まり方をする本作ですが、 残念ながらこの触手君。攻撃性能は高いけれど、大して強くない ちょっと撃たれたり焼かれたりすると、簡単に駆除されます なので画面の隅っこの方に隠れて、チマチマと戦うことを強要されます なんという地味さ。 分類上はアクションパズル。過度な操作は要求されないけど、 いかんせんこの触手君、図体がでかすぎてどこから触手が出るか分からないので 終盤になるほど苦戦させられます マップが無いし、新しいスキルを覚えては前のエリアに戻ってギミックを突破する タイプのゲームなので迷いやすいのも困るところ ガタイの大きさで使えるスキルが変化するので、一々からだを分離しなくちゃいけないのも ダルイところ。何でこんな仕様にしてしまったのか ボリュームがないから、セール中以外に買うゲームではないです それなりには面白いので、インパクト重視のゲームがやりたい人にオススメ 総合評価は85点
出典: Steamユーザーレビュー(最新の参考になった日本語レビュー)
対応言語
🔊 = 音声付き対応
システム要件 (Windows)
最低要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
- OS *: Windows 7 SP1
- プロセッサー: 2 core processor
- メモリー: 1024 MB RAM
- グラフィック: compatible with OpenGL 3.0
- ストレージ: 500 MB の空き容量
推奨要件
- 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
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¥2,300
¥460